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〜「土用の丑日」にうなぎを食べるワケ〜
一説には、江戸時代に、平賀源内がうなぎ屋の夏枯れ対策に 「本日土用丑、うなぎを召しませ」と宣伝したところ、
うなぎ屋が大繁盛し、
以来この習慣が広がったと言われています。
「土用」とは立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前18日間を言い、
この間にある十二支の「丑」の日を「土用の丑の日」と言います。
夏「土用の丑の日」が2回ある年もあります。
今年の「土用の丑の日」は、
7月27日と10月31日と1月23日です。
うなぎは栄養満点!!
うなぎには免疫力アップと疲労回復の効果があります。
うなぎ一食分の100gで、
大人が必要な1日の摂取量を満たすほど栄養が豊富に含まれています。
梅雨入りのニュースも聞こえ始めました。
明けたら夏が来てしまいます。
夏、嫌いなんですよね・・・。
どうやったら楽しく過ごせるのか、毎年考えているのですが。
(6月7日現在、60位)
6日に更新した「幸福とは何か」は
カテゴリ内 ランキング60位まで上がりました\(^Å^)/
ご訪問、コメントありがとうございました。
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