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2010peacewalk さんが 2010/01/09 にアップロード
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「脱仏教=仏教で平和は守れない」
憲法九条がインド仏教衰退させた・・・無防備都市構想
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「仏教発祥の地インドでインド仏教が衰退」
・・・・「僧侶の敵前逃亡」を二度と繰返すな! インド仏教の経典には「五戒」、「十戒」がありその中に「不殺生」の教えが有ります。
この「不殺生」の縛りがあるため敵が攻めてきたら僧たちは仏教徒を置いて逃げてしまいました。 ●インド仏教の衰退を加速したのは、イスラーム勢力の攻撃だった。 1203年のヴィクラマシーラ僧院襲撃は特に壊滅的で、僧たちはカシミールやチベットなどへ逃げた。この後教団は離散し、ナーランダー僧院など含めインドの仏教拠点はほぼ消滅した。 後にマハトマ・ガンディー(1869年10月2日-1948年1月30日)は、「非暴力・不服従」を提唱した。 「非暴力・不服従」とは「私は自分が死ぬ覚悟ならある。しかし、私に人を殺す覚悟をさせる大義はどこにもない。」。これは「非暴力・不服従」で戦うことである。 ●全日本仏教会は首相、閣僚の靖国参拝に憲法違反と抗議文を出しているが憲法は「真理」で無い。 全日本仏教会なら「神、仏のお言葉が真理である」と当然ご存知のはず。 何故、神、仏のお言葉で靖国参拝を論じないのでしょうかね。 全日本仏教会の主張は「この国と国民をどう守るか」の真理がかけている。 日本の僧侶に「私は自分が死ぬ覚悟ならある。しかし、私に人を殺す覚悟をさせる大義はどこにもない。」すなわち「非暴力・不服従」で命をかけて戦う覚悟があるのか? 今人物金のグローバル化で新たな覇権主義が勃発している。たとえば一神教の「聖戦」、共産主義の「愛国無罪戦争」、市場原理主義の「資源、金融戦争」、ナショナリズム「民族紛争」、 文化摩擦「人権戦争」・・・・。 ●日本国を取り巻く内外の情勢は決して平和ボケしている場合ではありません。 現世に生きている日本人に全てがかかっています。 思うに靖国神社の英霊はその心意気があったればこそ、愛する恋人、家族、祖国のために・・・・。 真の勇気とは「私は自分が死ぬ覚悟ならある。愛する人・祖国のためなら・・・」 ●マハトマ・ガンディーは言った。「私は自分が死ぬ覚悟ならある。しかし、私に人を殺す覚悟をさせる大義はどこにもない。」 全日本仏教会は「日本の仏教徒の祖国は日本である」日本の仏教徒は日本を守ります。 全日本仏教会の在日僧侶が敵前逃亡しても日本民族は日本を守りましょう。 日本民族は祖国以外に帰るところがありません。 現世生きている人は、子、孫、子孫が帰る祖国がなくなるような選択は断固阻止しなければなりません。 全日本仏教会にはその覚悟がまったく感じられませんね。 インド仏教の衰退を鏡にしていただきたいですんね。 僧侶の敵前逃亡主義なら「仏には救いを求めない・・・ただご先祖供養」が実感ですね。 全日本仏教会は反戦・反核・憲法九条・靖国問題等思想的に共産党と一緒。 共産党は中国・旧ソ連の核実験、核保有を自衛のためと容認してきました。 全日本仏教会にも中国共産党の指導が入っているのでしょうね。 チベット問題で「・・・・念願いたします」と祈るばかり・・・。 人の痛みがわからない国家、団体、人に祈っても通じませんね。「馬の耳に念仏」 仮に日本がチベットのようになったら僧たちは国外逃亡!!祈ることさえしないでしょうね? 仏教の経典の五戒・十戒(持戒=身・口・意(心)に生じる悪を断じること。 ・・・持戒を守る人はこの世の安楽を得る・・・・ 五戒とは・・・・ 「不殺生」(ふせっしょう)・・・生命あるものを殺さない。 「不ちゅう盗」(ふちゅうとう)・・・「人のものを盗まない」があります。 「不邪淫」(ふじゃいん)・・・不倫しない。 「不妄語」(ふもうご)・・・嘘や偽りを言わない。 「不飲酒」(ふおんしゅ)・・・酒を飲まない。 中国政府にも五戒十戒を説きと抗議、制裁を課すべきです。 「不殺生」即中止し「不ちゅう盗」「不妄語」をすぐやめなさいと声明、抗議すべきですね。 中国共産党のチベット侵略が真実だからです。 全日本仏教会は「不殺生」のみならず五戒・十戒の全てを説いて真の平和運動とすべきです。 争いは領土問題・富・信徒等物心の奪い合、だまし合いから始まる。 全日本仏教会は「盗まれた物を取り返しなさい」とは説かない。 取り返そうとするとすると争いになり時に戦争になる。 僧たちはただひたすらに逃げる・・・・。 ただひたすら「平和」「対話」を積みなさいと説くだけでこの国と民族を守れるのでしょうか? この思想は左翼の「非武装都市宣言」に迎合していますね。 全日本仏教会は日本国と日本民族の未来永劫・護国安泰を願っているのでしょうかね? これが「僧侶の敵前逃亡主義」だ!原理主義宗教は聖戦を許している 「全日本仏教会がチベット問題で声明文(抜粋) 事態収拾の為に、武力や暴力的な手段を用いず、平和的な対話の積み重ねによる、一日も早い人道的な解決を念願致します。」
ところで、アジアでの仏教主要国はタイ、ラオス、ミャンマー、スリランカほどになってしまった。 早々 参考資料 インド仏教の衰退(出典 宗教史 成美堂出版) ①ヒンドゥー教の発展・・・多神教(他の宗教から神仏や教義を自由に取り込んだ。) 発展するヒンドゥー教に抗しきれなかった。 ②密教・・・・ ヒンドゥー教同様に他宗教の取り込み自由。神道とのかかわりが強 い。 ③イスラーム教・・・インド仏教の衰退を加速したのは、イスラーム勢力の攻撃だっ た。 1203年のヴィクラマシーラ僧院襲撃は特に壊滅的で、僧たちはカシミールやチ ベットなどへ逃げた。この後教団は離散し、ナーランダー僧院など含めインドの 仏教拠点はほぼ消滅した。 インド仏教が息を吹き返すには、19世紀末、スリランカの仏教団体による復興 運動を待たなければならなかった。 ●アジアの宗教分布イスラーム教23.5%,ヒンドゥー教21.9%,中国民間宗教9.8%,仏教 9.5%,キリスト教9%ユダヤ教0.1%,その他26.2%(ブリタニカ国際年間2007) 概要 「出典:Wikipedia:」
インドは仏教発祥の地であるが、現代では、ほとんど消滅してしまった。13世紀初頭にイスラム教徒の軍がベンガル地方に侵攻し、仏教の拠点精舎を破壊・虐殺したことによって滅んだとも言われるが、その後も零細な集団としてインド仏教はかなりの期間にわたり存続しており、イスラム勢力の侵攻により完全には滅んだ訳ではなかった。なお、カシミール、ネパール、東ベンガルなどには、細々とながら現在まで存続している。近年には、スリランカから上座部仏教が逆輸入されたり、チベットからの難民受入れによるチベット仏教や、日本山妙法寺による布教、インドの大学に対して講師派遣など日本からの支援によって、2001年の国勢調査では仏教徒は800万人前後となっている
コメント 「9条ピースウォーク」
・・・平和行進:反戦平和、平和の火を絶やさない!
・市長より説明会
:普天間、伊波宜野湾基地問題を話し合う。
あああプロ市民だけと基地問題を相談?・・・志民蚊帳の外!
これじゃ沖縄の安全保障が特亜に筒抜けだ〜!
こりゃ「特亜」巻き込んだ基地反対工作だね!
・・・伊波宜野湾基地はいらない!談合!!
基地情報がプロ市民にバレバレ〜
支那人の沖縄入国緩和!
・・・いつでも支那人を沖縄動員可能になった。
・・・そのうち「沖縄で米軍基地いらない100万人デモ」も可能!
・・・支那人も日本人も韓国人も見分けつかない!あああ
・・・国民・外国人皆に身分証明書携帯義務付けよう。
・・・仏教会に告ぐ!
「死をもって仏教徒を守る気がなければ平和を語るな」
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憲法
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国賊行為ですね。
検挙してやりたい。。。
2011/6/13(月) 午後 6:08 [ ガトー ]