アサヒる敗戦利得者

偽が真になるとき、真も偽になり→「新聞に真実を報道する義務は無い」毎日新聞語録

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封印された帝国政府声明 大東亜戦争の目的 東亜の興廃は此の一挙
qqqqcccqqqq5678さんが 2012/03/30 にアップロード
 
ねずきちのひとりごと 大東亜戦争開戦の帝国政府声明 より引用
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1469.html#more
大東亜戦争開戦にあたり、大日本帝国政府が日本国内外(台湾、朝鮮、満州、支那国民政府、タイ王国、南方諸島諸国等)に向けて発した「帝国政府声明文」の全文をご紹介しま ­す。
なんとこの声明文は、開戦当日に新聞紙上で発表された公の政府声明文でありながら、戦後67年間封印され続けていたものです。

戦後左翼とGHQは、大東亜戦争を「日本軍による侵略戦争」だったと決めつけ、そこから全ての歴史を眺めようとします。
けれど、この声明文を一読すれば、それは侵略戦争などとはほど遠く、まさに東亜の独立自尊と自衛のための「防衛戦争」だったことがあきらかとなります。
戦後、この声明文が封印され続けて来た理由も、どうやらそこにありそうです。

声明文は、昭和16(1946)年12月9日の大東亜戦争開戦の日に、朝日新聞の夕刊に全文が掲載されました。
原文は名文調で難しい漢字で書かれていますので、はじめにねずきち流で口語訳したものを掲載します。
ちなみに要点を先に申し上げると、文中に、大東亜戦争の目的は、
「米英が日本を含む東亜諸国を未来永劫植民地として隷属させようとする企みを、永久に排除する」とあります。

原文は
「以て東亜の禍根を永久に排除し、聖旨に応へ奉るべきの秋なり」です。
そこに開戦の意図があり、聖旨の本意があったということです。
(中略)

大東亜戦争の開戦のとき、帝国日本政府が開戦の声明を発表しているのですが、そこには次のようにあります。
「然るに米国は、徒に架空の原則を弄して東亜の明々白々たる現実を認めず、その物的勢力を恃みて<帝国の真の国力>を悟らず、余国とともに露はに武力の脅威を増大し、もっ ­て帝国を屈従し得べしとなす」

ここでいう日本の<真の国力>というのが、まさに日本人の高い精神性です。
日本は、その<真の国力>をもって、日本の何十倍もの物的、人的国力を持つ国々と、日清、日露、大東亜戦争を戦い、ついには白人至上主義の植民地主義を廃絶させ、世界に「 ­世界万邦をして各々その處を得しむる」つまり、世界の民族がそれぞれ自国の民族の伝統と文化を尊重し一国として独立し、自尊することができる世界を築き挙げたのです。

なるほど日本は先の大戦で236万柱の英霊の命を失い、国土も焼土となし、半島から台湾、満州、南方諸島を含む広大な領土を失いました。
けれど、米英は7年間による日本支配においてすら、日本を植民地化することができなかったのみならず、世界の植民地をことごとく失い、さらに40年後には日本は世界第二位 ­の大国にまでのしあがっています。
そしてこれを為したものの本質が、すなわち<日本の真の国力>にあります。

いま、日本は史上4度目の危機を迎えていると言われています。
それは何かと言えば、本来日本がもっていた、まさにその<真の国力>が失われつつある、ということです。
言い換えれば、いま私たちに必要なことはその<日本の真の国力>を取り戻すことにある、といえるのではないでしょうか。

そしてそのために何が必要かも、この声明文に書かれているように思います。すなわち、

全国民は今次征戦の淵源と使命とに深く思を致し、苟(かりそめに)も驕ることなく、又怠る事なく、克く竭(つく)し、克く耐へ、以て我等祖先の遺風を顕彰し、難儀に逢ふや ­必ず国家興隆の基を啓きし我等祖先の赫々たる史積を仰ぎ、雄渾深遠なる皇謨(こうぼ)の翼賛に萬遺憾なきを誓ひ、進んで征戦の目的を完遂し、以て聖慮を永遠に安んじ奉らむ ­ことを期せざるべからず。
--------------
です。


この「帝国政府声明文」は、開戦当日の開戦の詔勅を受けて、政府から発表されたものです。
開戦の詔勅については、以下をご参照ください。
■開戦の詔勅

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-569.html

冒頭の新聞記事の写真は安農さんのブログからお借りしました。
http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/archives/51044397.html
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「大東亜戦争開戦の真実」4−1(H18.12.6)
HantoKaeroさんが 2006/12/06 にアップロード
マッカーサが戦後、大東亜戦争について「彼ら(日本)が戦争に
飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られて
のこと」
と発言した(昭和26年5月3日、米上院軍事外交合同委員会)
ルーズベルト大統領の補佐官でシナ問題について独占的に助言
していたラフリン・カリーがソ連のスパイであった。
 
 
「日本は自衛戦争」マッカーサー証言 都立高教材に掲載 贖罪史観に一石
2012.3.30
日本が対米戦争に踏み切った理由について、連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官だったマッカーサーが1951(昭和26)年、「主に自衛(安全保障)のためだった」と述べた米議会での証言が、東京都立高校独自の地理歴史教材の平成24年度版に新たに掲載される。日本を侵略国家として裁いた東京裁判を、裁判の実質責任者だったマッカーサー自身が否定したものとして知られる同証言を、公教育の教材が取り上げるのは初めて。
 昭和の戦争での日本を「侵略国家だった」と断罪した東京裁判に沿う歴史観は、「日本国民は…政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意」で始まる憲法前文にも反映され、「軍隊を持たず」という国際社会でも異質な国家体制の前提となってきた。歴史教育は「贖罪(しょくざい)史観」一辺倒となり、子供たちの愛国心を育んでこなかった。その歴史観が絶対ではないことを示すマッカーサー証言の公教育での教材化は、戦後日本の在り方に一石を投じそうだ。
 証言は、朝鮮戦争で国連軍やGHQの司令官職を解任されたマッカーサーが1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会の公聴会に出席し、朝鮮戦争に介入した中国への対処に関する質疑の中で言及。連合国側の経済封鎖で追い詰められた日本が、「主に自衛(安全保障)上の理由から、戦争に走った」と述べた。
 都の教材は、この部分の証言を英文のまま掲載し、《この戦争を日本が安全上の必要に迫られて起こしたととらえる意見もある》としている。
教材は、江戸時代以降の日本の歴史を、東京の歩みとともに紹介する『江戸から東京へ』。都教委が都立高校の全生徒に平成23年度から配布している。都民の意見をもとに改訂した24年度版は、全新入生約4万3千人に配布する予定。
 『江戸から東京へ』に掲載されたマッカーサー証言については、月刊「正論」5月号(3月31日発売)が詳しく紹介している。
 渡部昇一・上智大学名誉教授の話「連合国から東京裁判の全権を委任されたマッカーサー自身が米議会で『日本の自衛戦だった』という趣旨の証言をしたことは、村山談話に象徴されるように東京裁判を背負ったままの日本にとって“超重大”であり、すべての日本人が知るべきことだ」
 
 ■村山談話 戦後50年の平成7年8月15日、当時の村山富市首相が発表。わが国が「遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与え」たとし、「痛切な反省の意」「心からのお詫(わ)びの気持ち」を表明。以後の内閣もこの見解を踏襲してきた。
 

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フジテレビの加藤綾子がEカップを胸チラ!!

加藤がバラエティ番組でゲームに挑戦した際にエキサイトした加藤の胸元から見えて大騒ぎとなったそうです a113 削除

2012/3/31(土) 午前 5:06 [ 動画はコチラ ] 返信する

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