アサヒる敗戦利得者

偽が真になるとき、真も偽になり→「新聞に真実を報道する義務は無い」毎日新聞語録

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元高校校長・一止羊大 思想信条の自由を語る前に
2012.3.31
大阪府立和泉高等学校の中原徹校長が、卒業式の国歌斉唱の際に教職員が実際に歌っているかどうかをチェックし、本人に確認した上で1人の教員を「不斉唱者」として府教委に報告したところ、大阪府立高等学校教職員組合(府高教)が「歌うかどうかは、個人の内面の問題。無理やり口を開かせるやり方は人権侵害だ。卒業を祝う場で、校長が監視ばかりしていたなら、生徒を冒涜(ぼうとく)している」などと反発したとのことである(13日付本紙夕刊=大阪本社発行)。
 
 府高教のこの反発は、的外れで道理がないと言わなければならない。職務というものは、個人の思想信条にかかわらず遂行しなければならないものだが、このごく当たり前の認識が府高教には欠けているのではないか。
 国旗や国歌について指導することは教員に課せられた職務である。これは、学習指導要領の規定(「入学式や卒業式などにおいては、その意義を踏まえ、国旗を掲揚するとともに、国歌を斉唱するよう指導するものとする」)を素直に読めば、明白なことだ。教員は国旗・国歌を当然に指導しなければならない立場なのである。
 起立して国歌を斉唱するのは国歌指導の一環であり、教員は、それを拒むことができないことを正しく認識しなければならない。
内心の自由と職務遂行とは必ずしも直結するものではないのであって,「歌うかどうかは、個人の内面の問題」との主張は成り立たない。信条に照らしてどうしても国歌を起立斉唱できないのであれば、教員の職を辞するのが道理というものである。
 
「無理やり口を開かせるやり方は人権侵害だ」と言うが、事実はあべこべである。学習指導要領で指導することが定められていることは、子供の立場から言えば、当然学ぶ権利があることである。教員が入学式などで国歌を起立斉唱するのは、指導垂範の姿そのものであり、子供たちはその姿からも学ぶのだ。教員が職務を放棄すれば、子供たちはその機会を失うことになる。
 この意味において、職務に背を向けて国歌を起立斉唱しない教員は、子供たちの学ぶ権利を奪っていることに気づいてもらいたいものだ。
 
 「生徒を冒涜している」と中原校長を批判しているのも、道理が逆立ちしている。責められるべきは、校長ではなく、監視をしなければならない状況を作り出した教員の方である。全ての教員が当然に起立斉唱するという信頼と安心があれば、校長は式の最中に教員を監視する必要などさらさらなかったのである。
 
 奥村展三文部科学副大臣は、記者会見で「何もかもチェックし、悪い人を探すようなことばかりに集中するのが教育現場の中で本当にいいことなのか」と述べたと報じられている(15日付本紙朝刊=同)。中原校長を批判する趣旨のようだが、これが副大臣の本意だとしたら、まことに残念と言う他ない。これでは、府高教の反応と基本的に変わらず、事の本質が見えていないのではないかと首をかしげざるを得ない。
 計画−実行−評価は、マネジメントの基本サイクルである。職務を正しく遂行しているかどうか必要に応じて評価し、当該教員を指導するのは、校長として当然の行為である。決して批判されることではない。
 中原校長のこの度の行為は、学校マネジメントのあり方へ投じた貴重な一石だったと私は思う。
                   ◇
【プロフィル】一止羊大
 いちとめ・よしひろ (ペンネーム)大阪府の公立高校長など歴任。著書に『学校の先生が国を滅ぼす』『反日教育の正体』など。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
桜井誠が語る WGIP「認罪教育」
soumou7591 さんが 2011/07/16 にアップロード
桜井誠が語る WGIP「認罪教育
 
↓*認罪教育の急先鋒・・・GHQの工作員<侵略者 キリスト教組織>
・・・大東亜戦争の本質は宗教戦争が真実!
・日教組=キリスト教+共産党=排外主義・・・「教共合作」で抗日運動
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2012/3/11 講演1/5 原発推進・天皇出席の震災追悼式典-全国一斉黙祷反対
tweetTVJP さんが 2012/03/11 にアップロード
山田昭次さん(立教大学名誉教授)の講演です。
2012/3/11 集会 原発推進・天皇出席の震災追悼式典-全国一斉黙祷反対
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/05fcb265247ea4cd302fcf68b6c28c85
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反戦反天皇制労働者ネットワークのYです。
天皇明仁の手術を最大限つかった3・11天皇出席の震災追悼国家式典キャンペーンが官民一体でおこなわれ、マスコミは天皇の式典出席の強い思いと天皇の病状を気遣う被災者 ­の声など満載し、天皇の下での「国難」に向かう国民の挙国一致を演出しています。震災・大津波・原発事故による未曽有の厄災をもたらした支配階級への民衆の限りない不信、 ­怒り、不安、絶望などを逸らし、反原発闘争に敵対し、原発と政策の推進を推し進めるこの国家式典を私たちは絶対に許せません。
新たな戦争国家がこうして着々と準備されてい ­くことに怒りとともに恐怖を覚えます。
*クリスチャンが多数、反天連加盟・・・立教大学は「アメリカ聖公会」系
 
 
 
 
ポスト「君が代」問題か 『仰げば尊し』を問題視する意見も
2012.03.29
卒業式の国歌斉唱で、教職員が本当に歌ったかどうかのチェックを行ったと報じられ、行き過ぎた教師監視の象徴として大きな批判を浴びた大阪府立和泉の中原徹校長(41)。その中原校長がインタビューに応じ、実は卒業式についてはもう一つ問題があったと語った。
 * * *
 校内では君が代より『仰げば尊し』のほうが議論があったんです。先生の側から『仰げば尊し』なんてもう歌わなくていいという意見があった。
『仰げば尊し』の歌詞については近年、一部の保護者や教師から、
教師が『我が師の恩』と歌うよう強制するのはおかしい
「 身を立て』は、時代錯誤の立身出世主義だ」といった批判があり、
『君が代』と並んで攻撃対象にされているんです。
 ベテランの先生に聞いたら、君が代はもう条例化されてしまったから、今後は
『仰げば尊し』を問題にしようとする人たちがいるというのです。
に対して無理やりお礼をしろ、尊敬をしろという歌はけしからんと批判するのだと。職員同士で議論もしましたが、3年生の担任団の先生たちが、やはり厳かな日本の伝統として入れたいというので、今年は歌うことになりました。
 生徒たちには、国歌を歌うときには国に、校歌を歌うときには学校に、『仰げば尊し』を歌うときにはお世話になった先生に、それぞれ感謝の気持ちを込めてしっかり歌おうといいました。
 

H23-7-30 1/6 百人の会第2回総会 長谷川先生ご講演
100prs さんが 2011/08/01 にアップロード
日時、会場 H23-7-30 大阪たかつガーデン
基調講演  元大阪府中学校教諭 長谷川潤先生 
演題     長谷川先生でも、現役のときは言えないこともあった日教組の悪事

長谷川先生には日教組の悪事をことあるごとにお話ししていただいておりましたが、まだまだ、現役の時には話せなかった、【秘】隠し玉があったようです。日教組の悪事、違法 ­行為、すべて語っていただきました。
*反日教育
①平和教育
②同和
③人権
④国際理解
⑤民主
・・・卒業するころには日本・日本的なことを否定
・共産党・日教組の由来
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
H23-7-30 2/6 百人の会第2回総会 長谷川潤先生ご講演
100prs さんが 2011/08/01 にアップロード
*2年間で6万人の自殺者
*教育公務員・・・違反行為・・・上司が訴えなければ罪にならない
*生徒全員に「3」を付ける
*指導要録と通知表の違い・・・公文書偽造
*反日無罪
*愛国有罪
 
H23-7-30 3/6 百人の会
第2回総会 長谷川潤先生ご講演
*近隣諸国条項
*天皇伝統否定
*裸足のゲンの本
*石川青年の本
*納税の義務しか書いてない
*狂育・・・日本人をきちがいにする
*東京大虐殺
H23-7-30 4/6 百人の会
第2回総会 長谷川潤先生ご講演
*南京大虐殺はなかった!
*教え子を再び戦場に送るな
・・・侵略を招くスローガン
・・・戦争の悲惨さと命の大切さ
H23-7-30 5/6 百人の会
第2回総会 長谷川潤先生ご講演
*小学校の男女比率
*さん付け
*同和教育・・・暴力装置・・・元号否定
*元号を使わせない
*教科書採択問題
*国語と日本語の違い・・・国語=母国語
*信仰の自由と日本文化
*ハロウイン・クリスマス
H23-7-30 6/6 百人の会
第2回総会 長谷川潤先生ご講演
*人権問題
*差別問題
*逆差別社会
*縦型社会を横型社会にされた
*文部官僚・教育委員会・日教組
*体罰とは?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
岩越豊雄「二宮尊徳の思想と復興の手法」(その8)
rosso1074 さんが 2011/11/05 にアップロード
*一円融合
*歴史伝統を戦後横にした
*縦軸をなくした戦後・・・すべて横にした・・・先生も平等
*やるべきは縦軸を取り戻すこと!
*やるべきことは絆の復興
 
 
「日本は自衛戦争」マッカーサー証言 都立高教材に掲載 贖罪史観に一石
2012.3.30
日本が対米戦争に踏み切った理由について、連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官だったマッカーサーが1951(昭和26)年、「主に自衛(安全保障)のためだった」と述べた米議会での証言が、東京都立高校独自の地理歴史教材の平成24年度版に新たに掲載される。日本を侵略国家として裁いた東京裁判を、裁判の実質責任者だったマッカーサー自身が否定したものとして知られる同証言を、公教育の教材が取り上げるのは初めて。(抜粋)

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