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「デモと民主主義」五野井郁夫 高千穂大学准教授 2012.9.6
jnpcさんが 2012/09/06 に公開
Ikuo Gonoi, Asso. Prof. Takachiho University 日本記者クラブ主催の研究会「デモと民主主義」で、五野井郁夫・高千穂大学准教授が、日本の反原発デモの広がりの背景や現状などについて話し、記者の質問に答えた。 (NHKブックスのページ)
https://www.nhk-book.co.jp/shop/main.jsp?trxID=C5010101&webCode=00911902012 日本記者クラブのページ http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2012/09/r00024772/ 那覇市役所は無法地帯?
TheHenmamoさんが 2012/08/10 に公開
8/5オスプレイ配備反対県民集会に、那覇市役所は無料バスをチャーターし、往路のバス無料券を発行している。
那覇市のHPには「那覇市民のみ」とあったが、なぜか県外からの「政治集会」への参加者の交通費を負担していることになる。 後ろでのぼりを組み立てているのも、市役所の職員。 公務員が勤務時間中、政治集会の準備をしてよいのだろうか。 そもそも、オスプレイ配備に関しては、賛成と反対の両方の意見がある。 一方の主張の政治集会を、行政が全面的にバックアップし、ポスターやチラシ、参加者に配られるリボンも、税金が使われている状況は、公正中立とはいえない。 【報道検証】中国反日デモと日本尖閣デモのNHK報道を検証する
KohyuJpnComさんが 2012/02/05 にアップロード
出典:【ニコニコ動画】【報道検証】中国反日デモと日本尖閣デモのNHK報道を検証する http://www.nicovideo.jp/watch/sm12529757 【報道検証資料】中国のプロパガンダをそのまま放送するNHKラジオ
CheshireCat2828さんが 2010/10/30 にアップロード
拙作の動画【報道検証】中国反日デモと日本尖閣デモのNHK報道を検証する (http://www.youtube.com/watch?v=7_3dgs9huPQ) で引用した 2010/10/16 NHKラジオニュース「夜10時のニュース」のノーカット版です(チェシャ猫の解説付き) これを用いたNHK総合テレビのニュース検証は"http://www.youtube.com/watch?v=7_3dgs9huPQ"をご覧下さい。 テレビとラジオ、2つのニュースを比較すると制作者の意図がわかります。 NHKニュースの文字起こしは大百科にあります→http://dic.nicovideo.jp/v/sm12529757
本家 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12600071 【嘘字幕】ドイツのテレビが中国の尖閣侵略抗議・渋谷デモを【MAD】
guilalagappaさんが 2010/10/08 にアップロード
※嘘字幕シリーズ(でも字幕の内容はすべて実話) 世界中のメディアが報じているのに、日本のメディアは華麗にスルー。日本は北朝鮮よりヒドイ情報統制社会かもしれないよ 田原総一郎 中国への抗議デモを報道しない保身的な日本マスコミを批判
hurutachi555さんが 2010/10/29 にアップロード
抗議デモを報道しないコンプライアンス無き保身的な日本マスコミを批判
※抗議デモ・・・10月2日の「中国の尖閣諸島侵略糾弾!全国国民統一行動」の渋谷での抗議デモ 中国尖閣侵略糾弾デモ 完全黙殺した日本マスゴミの言い訳
TheRace0さんが 2010/10/06 にアップロード
ニコニコから拝借しました。 渋谷で2千人以上のデモが行われたにも関わらず、日本のマスコミの全てが完全に黙殺しました。 一方で、当日行われた日韓交流祭りとやらは必死に報道したようです。 マスコミはもはや日本の阻害要因であり、私たち日本国民の敵となりました。 真実を報道せず、都合の良い時だけ世論を作り出す。 一部のマスコミは中国、朝鮮の工作員に乗っ取られ、日々大衆の洗脳操作に勤しんでいる有様です。 私たちにインターネットという情報手段がある限り、この旧社会勢力であるマスゴミに戦いを挑み、勝利をつかむ事ができます。 もはやテレビの影響力よりも2チャンネルやyahooの掲示板、youtubeやニコニコなどの動画サイトの影響力が大きくなるのは時間の問題です。 この日、日本のマスコミは死にました。 CNNが映像つきで報道するニュースを完全に黙殺したのです。 マスコミの不正義、捏造、印象操作はもう通じません。 【藤岡信勝】中日新聞「南京意見広告掲載拒否事件」について[桜H24/5/9]
SakuraSoTVさんが 2012/05/09 に公開
先日も西村幸祐がお伝えした「中日新聞による意見広告掲載拒否」という事態に関し、実際に新聞社側との協議の窓口となってきた藤岡信勝氏をお招きして、中日新聞の「言論的 自殺」とも言える行動の経緯を御説明して頂くと共に、今後の対応についてお話ししていただきます |
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