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【撫子日和】学校の図書室を変えていこう![桜H25/10/1]
公開日: 2013/10/01
「はだしのゲン」閉架処置問題で注目を浴びた、学校の図書室の蔵書バランス。佐波優子 が実地に調査して気付いた、その傾向についてご報告いたします。
8/20 毎日新聞社説「はだしのゲン」論点をすり替えるな
公開日: 2013/08/20
8/20 毎日新聞社説は「はだしのゲン」を"戦争を知る貴重な作品"であるとし、小中学校図書 室からの撤去を決めた松江市に対して苦言を呈す社説を掲載した。毎日新聞論説委員はは だしのゲンを読んだことがあるのか疑問である。 ●公民館はGHQの占領政策、今も続く日本の占領状態
アップロード日: 2011/10/14
●公民館はGHQの占領政策、今も続く日本の占領状態
稲村公望が優しく吼える 56「GHQが没収した本」総目録 6000冊
公開日: 2012/07/17
GHQに公職追放されなかった職種 ①官僚 ②マスコミ 占領史研究会編『GHQが没収した本』サワズ出版 http://www.amazon.co.jp/GHQに没収された本―総目録-占領史研究会/dp/4879020230 占領史研究会編『GHQの没収を免れた本』サワズ出版 http://rnavi.ndl.go.jp/books/2009/04/... GHQ焚書図書開封 第1回
アップロード日: 2012/01/17
※「GHQ焚書図書開封」は、当面、毎週水曜日に第一回から公開させていただきます。 占領下、大東亜戦争を戦った日本人の物語を断ち切るかのように、7千冊以上の戦前・戦 中の書物がGHQによって没収された。理不尽な"焚書"に遭ったそれらの図書を"開封 "し、当時の日本の実相を読み解いていきます。 第1回:占領直後の日本人の平静さの底にあった不服従に彼らは恐怖を感じていた 出演:西尾幹二 平成19年2月1日 初回放送 【魔都見聞録】食文化にまで及んでいたGHQの破壊工作[桜H24/9/3]
公開日: 2012/09/03
日本はGHQの占領中に徹底的な国体破壊工作が施され、その代表的な例としては、検閲 ・言論統制やWGIPが有名であるが、実は食文化改造を介した日本人の身体破壊も企て られていたのである。戦後急増した癌や生活習慣病の例を挙げながら、食糧安保の観点か らも、穀物自給の大切さを訴えさせて頂きます。
5.28【橋下発言と「従軍慰安婦」問題の本質−河野談話撤廃せよ−舘 雅子
公開日: 2013/05/28
東京裁判や帝国議会の「憲法九条論争」を目にしてきた舘雅子氏 。
その後、故・市川房枝氏に弟子入りしたことで、戦後の婦人運動をその内側から見るこ とになった。
それが為に目にすることになったフェミニストの欺瞞や、その流れを汲む
「 従軍慰安婦問題」、労働組合とマスメディアの馴れ合いや、思いがけず関わることになっ た北朝鮮による日本人拉致事件など、
数々の「戦後レジーム」の実態を、貴重な経験を基 にお話しいただきます。
<柏崎の拉致現場取材>
*18:00〜「金日成主席が南北統一万歳」
「組合の人が協力している」
「国労、電々」
「行革はアカ潰し」
「金日成主席が間もなく統一する」
「高麗人民共和国、東日本人民共和国を一緒に作る」
「立ち上げれ!と言ったら皆でわ〜と立ち上がる」 「日本を分裂させる」
「日本を分裂させるのに外国の力を借りるのはあたりまえだ」
「人物と品物を交流する」
「人間の交流をする」=「人さらいのこと」=「そんなことは口に出してはいけんのです」
「交流とは本人の意思とは関係なし」
*取材テープを握りつぶしたTV朝日
左翼の源流コミンテルン 戦前から連綿と続く赤い血脈と朝日新聞
公開日: 2012/10/22
戦後サヨクのルーツは戦前左翼。
戦前から盛んにスパイ活動していた共産主義者・コミン テルンに行きつく。 戦前・戦中と日本の国家機密をソ連に密告し続けた朝日新聞記者尾崎秀実のゾルゲ事件は 有名。 *日本の危機「保守合同」自由民主党=「憲法改正と反共」を旗印にした
*3:40〜レッドパージ ・・・日本のマスコミから704人位、共産党及びそのシンパということでパージされている。
そのうち一番多かったのは149人のNHKなんですよね。
その次が104人の朝日新聞なんです。
*GHQ占領後期
【野田かずさ】脱贖罪史観!「マッカーサー証言」教材化の意味[桜H24/4/3]
公開日: 2012/04/03
これまで戦後の歴史教育の主流を占めてきた「日本侵略者論」。
しかしながら、近年では それらの悉くが戦勝国側によるプロパガンダに過ぎず、日本が日米開戦に追い込まれてい ったことは多くの研究成果が証明するところである。
それらの中でも、連合軍最高司令官 ・マッカーサー元帥がアメリカ議会で公式に証言した「日本の自衛戦争」は、日本と究極 的に対立する立場にあった当事者ですら、日本の自衛戦争を認めたと言うことで最重要視 されるものである。
この証言を教材の中に取り入れた東京都議会から野田かずさ議員をお 招きし、その意義について御説明頂きます。 東京裁判を批判したマッカーサー元帥の謎と真実
公開日: 2013/05/20
東京裁判を批判したマッカーサー元帥の謎と真実 GHQの検閲下で報じられた「東京裁判は誤り」の真相 http://amzn.to/16JtCH4 日本人にとって東京裁判とは何か? マッカーサー元帥はなぜ東京裁判を批判したのか? その謎と真実を豊富な資料と証言によって解き明かす マッカーサー研究の決定版、衝撃のノンフィクション。 「東京裁判は誤り」のルーツは「南北戦争」にあった― 「この裁判は史上最悪の偽善です」 ――チャールズ・A・ウイロビー陸軍少将(連合国軍GHQ参謀第二部長) 桜井誠氏が語る WGIP「認罪教育」
アップロード日: 2011/07/16
桜井誠氏が語る WGIP「認罪教育」
アメリカこそ世界史上最大の戦争犯罪国家。 別に私は米国を怨んでないよ。朝鮮が日本に対してほざく様にはね。 でも日本人が事実として知っておくべきことです。 コレを知った上でないと、本物の戦後レジュームからの脱却は為しえないと私は思うわけ です。 WGIPでググッると、こういう結果になります。 https://www.google.co.jp/#hl=ja&g... 【藤岡信勝】歴史博物館 偏向展示のその後[桜H23/3/24]
アップロード日: 2011/03/24
新しい歴史教科書をつくる会会長の藤岡信勝氏をお迎えし、前回ご出演時(2月14日) 、近代以降の展示内容に反国家的な自虐史観が著しく見られるとのことで問題点をご指摘 いただいた、 |
GHQ焚書開封
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