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【大高未貴】第二の「吉田清治」だったのか?沖縄県史『朝鮮人慰安婦虐殺』の真相を追う[桜H25/10/28]
公開日: 2013/10/28
朴政権に代わってから、抑制が利かなくなってきた韓国人の「慰安婦プロパガンダ」。
特 にアメリカでは、慰安婦像の設置などで世論操作が激しさを増しており、日本人としても 、自己防衛のためのカウンター・プロパガンダを強化せずにはおられない状況となってい る。
しかし、日本国内でも同様の工作は継続されており、各地には「慰安婦の碑」なるも のがいつの間にか建立されているといった有様である。
今回はそんな「慰安婦工作」の一 つとして、今年3月に突然挙行された「朝鮮人『従軍慰安婦』与那国島慰霊祭」を追って いた大高未貴から、そのタネ本となった「沖縄県史」の信じられないような虚構性につい て、沖縄県史の執筆者に名を連ねている仲宗根将二氏へのインタビューとともに、生き証 人を語る故・池村恒正氏の証言の怪しさを告発させて頂きます。 若き日の福島みずほ、NHKで従軍慰安婦問題を語る
公開日: 2013/06/22
説明はありません。 福島みずほ氏聞き取り調査
*台湾に連れて行かれた女性
・・・「従軍慰安婦にさせられた」
・・・台湾に軍の慰安所ありましたか!?
福島瑞穂と慰安婦伝説
公開日: 2012/07/15
福島瑞穂は、かなり初期から慰安婦問題に関わっていた。まだ代議士になる前からだ。こ の録音は、2011年のもの。「強制かどうかは別にして・・・」福島すら慰安婦の強制 連行という俗話を諦めた。けっきょくあの騒ぎはなんだったのか 5.28【橋下発言と「従軍慰安婦」問題の本質−河野談話撤廃せよ−舘 雅子
公開日: 2013/05/28
■日時 平成25年5月28日(火)18時半開会(18時開場)
■場所 東京・星陵会館大ホール *福島みずほ ・・・弁護士
*松井やより ・・・父親=日本兵、キリスト教関係者
*公益財団法人日本キリスト教婦人矯風会 <関連資料>
公益財団法人日本キリスト教婦人矯風会(にほんきりすときょうふじんきょうふうかい)は東京都新宿区百人町に本部を置く公益財団法人である。
英語名は、Japan Christian Woman's Organization。1886年(明治19年)に設立されたキリスト教系の日本の女性団体である。
日本キリスト教協議会所属。
太平洋戦争中における日本軍による強姦事件や従軍慰安婦問題の責任は
日本国および昭和天皇にあるとした女性国際戦犯法廷の開催に協力した。元慰安婦の韓国人女性と韓国挺身隊問題対策協議会などによる日本政府に対する抗議集会
「日本軍は全員悪人だが私の父は善人」 松井やより 朝日新聞の論説委員
公開日: 2012/10/23
松井やより 元朝日新聞論説委員
(平成10年10月放送分か)
*父親は元日本軍兵士。キリスト教関係の仕事をしていた。 (平成10年10月放送分か)
(1/4)慰安婦テロ「女性国際戦犯法廷」に沈黙した保守派の罪と罰[2009-07-20]
アップロード日: 2010/07/15
松井やより 元朝日新聞論説委員
・父親は渋谷道玄坂の教会の牧師だって!? 【舘雅子】東京裁判から従軍慰安婦・拉致問題まで〜歴史の目撃者が語る真実 Part2[桜H25/7/23]
公開日: 2013/07/23
敗戦を経験し、帰国後は東京裁判や帝国議会の「憲法九条論争」を目にしてきた舘雅子氏 。その後、故・市川房枝氏に弟子入りしたことで、戦後の婦人運動をその内側から見るこ とになった。それが為に目にすることになったフェミニストの欺瞞や、その流れを汲む「 従軍慰安婦問題」、労働組合とマスメディアの馴れ合いや、思いがけず関わることになっ た北朝鮮による日本人拉致事件など、数々の「戦後レジーム」の実態を、貴重な経験を基 にお話しいただきます。 No.187「8・15反天連デモ(2012年)を取材したよ」
公開日: 2012/09/05
説明はありません。 *YMCA見学・・・韓国ののぼり
・・・8.15 反「靖国」行動 公開日: 2013/06/24
活発な謀略宣伝で、所謂「従軍慰安婦」に火を付けて廻っている
VAWW-NET改め「 VAWW RAC」。彼らが開催した「橋下徹糾弾」シンポジウムを偵察してきた大高未貴から、彼 らの主張している「性奴隷」の定義のアホらしさについて報告させて頂くと共に、彼らの 募集している「慰安婦・メモリアルデー」の名称募集に対し、実態に即した名称を提案さ せていただきます。 *西早稲田2−3−18 ●●教会?
*中央大学吉見教授
・・・日本で性産業に従事している人も性奴隷 元慰安婦報告書、ずさん調査浮き彫り 慰安所ない場所で「働いた」など証言曖昧 河野談話の根拠崩れる
2013.10.16
産経新聞は15日、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年8月の「河野洋平官房長官談話」の根拠となった、韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査報告書を入手した。
証言の事実関係はあいまいで別の機会での発言との食い違いも目立つほか、
氏名や生年すら不正確な例もあり、歴史資料としては通用しない内容だった。
軍や官憲による強制連行を示す政府資料は一切見つかっておらず、決め手の元慰安婦への聞き取り調査もずさんだったと判明したことで、河野談話の正当性は根底から崩れたといえる。
産経新聞は河野氏に取材を申し入れたが、応じなかった。
5年7月26日から30日までの5日間、ソウルで実施した聞き取り調査に関しては9年、当時の東良信内閣外政審議室審議官が自民党の勉強会で「(強制性認定の)明確な根拠として使えるものではなかった」と証言している。ところが政府は、この調査内容を「個人情報保護」などを理由に開示してこなかった。
産経新聞が今回入手した報告書はA4判13枚で、調査対象の16人が慰安婦となった理由や経緯、慰安所での体験などが記されている。だまされたり、無理やり連れて行かされたりして客を取らされるなどの悲惨な境遇が描写されている。
しかし、資料としての信頼性は薄い。当時、朝鮮半島では戸籍制度が整備されていたにもかかわらず、報告書で元慰安婦の生年月日が記載されているのは半数の8人で空欄が6人いた。やはり朝鮮半島で重視される出身地についても、大半の13人が不明・不詳となっている。
肝心の氏名に関しても、「呂」と名字だけのものや「白粉」と不完全なもの、「カン」などと漢字不明のものもある。また、同一人物が複数の名前を使い分けているか、調査官が名前を記載ミスしたとみられる箇所も存在する。
大阪、熊本、台湾など戦地ではなく、一般の娼館はあっても慰安所はなかった地域で働いたとの証言もある。元慰安婦が台湾中西部の地名「彰化」と話した部分を日本側が「娼家」と勘違いして報告書に記述している部分もあった。
また、聞き取り調査対象の元慰安婦の人選にも疑義が残る。調査には、日本での慰安婦賠償訴訟を起こした原告5人が含まれていたが、訴状と聞き取り調査での証言は必ずしも一致せず二転三転している。
日本側の聞き取り調査に先立ち、韓国の安(アン)秉(ビョン)直(ジク)ソウル大教授(当時)が中心となって4年に行った元慰安婦への聞き取り調査では、連絡可能な40人余に5〜6回面会した結果、「証言者が意図的に事実を歪(わい)曲(きょく)していると思われるケース」(安氏)があったため、採用したのは19人だった。
政府の聞き取り調査は、韓国側の調査で不採用となった元慰安婦も複数対象としている可能性が高いが、政府は裏付け調査や確認作業は一切行っていない。
談話作成に関わった事務方トップの石原信雄元官房副長官は産経新聞の取材に対し「私は報告書は見ておらず、担当官の報告を聞いて判断したが、談話の大前提である証言内容がずさんで真実性、信(しん)憑(ぴょう)性(せい)を疑わせるとなると大変な問題だ。人選したのは韓国側であり、信頼関係が揺らいでくる」と語った。
■河野談話 平成5年8月、宮沢喜一内閣の河野洋平官房長官が元慰安婦に心からのおわびと反省の気持ちを表明した談話。慰安婦の募集に関し、強制連行の存在を示す政府資料が国内外で一切見つかっていないにもかかわらず、「官憲等が直接これに加担したこともあった」「募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた」などと強制性を認定した。閣議決定はされていない。
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