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奴隷解放宣言の日本国憲法が押し付けられたと言うのは史上最大の嘘です。日本国民は、軍国主義者がつく押し付け憲法論の嘘に洗脳されて誤魔化されていてはなりません。
科学技術が進歩して武器が極みまで進化した今の時代、武力で平和を守ることを考えるのは騙されているか、科学的に無知な人の言うことですよ。
武力で平和が築けるならアメリカの武力で世界はすぐ平和になるでしょうが。
でも、アメリカのトマホークでは平和は来ませんでした。
ですから、日本国家が本当に平和を求めるなら、国防軍の設置ではなく、国に平和省を設置して平和行政の強化を求めなければならないです。
それに、周辺国は日本よりもっと善意がある国家ばかりだと見なければならない。ベトナム戦争後に世界が集まって制定したジュネーブ条約第一追加議定書を周辺国はどの国も初めから批准締結したのです。日本は有事七法と交換条件にやっと締結、それも世界で一番最後の批准です。此処を騙されていてはなりませんぞ。
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2013/7/13(土) 午後 4:46
1616年に女真族のヌルハチが台頭し、明からの独立して、アイシン国(aisin gurun, 金国。後金)を建国した。
1619年のサルフの戦いで、金は明に勝利する。朝鮮は援軍を明に送っていたが、金に降伏し「朝鮮は戦う意志は無く、明の強制的な要請によって援軍を送った」と弁明した。
ヌルハチはこれを許し、後金は朝鮮侵攻を行わなかった。
しかしその後、朝鮮でクーデターが起き、反金・親明政策をとるようになる。後金軍が漢城に到達すると、朝鮮の仁祖は降伏した。
1636年に後金が清と国号を変更し、朝鮮に対して清への服従と朝貢、及び明へ派遣する兵3万を要求してきた際に朝鮮はこれを断り、清は12万の軍で朝鮮に侵入した(丙子胡乱)。
朝鮮側は45日で降伏し、朝鮮は以後、清の属国となった。仁祖はホンタイジに対し三跪九叩頭の礼をし、清皇帝を公認する誓いをした(大清皇帝功徳碑)。
清への服属は日本が日清戦争で清に勝利し、朝鮮が清の冊封体制から離脱する1895年まで続いた。
[ 中国韓国の原発リスク ]
2013/7/13(土) 午前 10:25
朝鮮出兵の朝鮮側の資料である「宣祖実録」には次のように書かれている。
「人心怨叛し、倭と同心」「斬る所の首級半ば皆朝鮮の民」
朝鮮の民衆は既に王や大臣を見限り、日本軍に加担する者が続出した。
また、明の朝鮮支援軍が駆けつけてみると、辺りに散らばる首の殆どが朝鮮の民であった。
と書かれているのだ。
実際、王が首都漢陽から逃げ延びるとき二人の王子は民衆によって捕らえられて日本軍に引き渡されている。
漢陽死守を願う民衆を見捨てて、王や大臣たちがとっと逃げだしたのだから、朝鮮民衆も彼らのために命を投げ出して日本軍と戦う気が起きるわけがない。
また、景福宮などの焼失に関し、
李恒福の「白沙集」によれば、秀吉軍の入城前にはすでに灰燼となっていた。
それは、民衆が兵乱と聞けばすぐに蜂起して、宮廷を襲い略奪したからだ。
ことに奴婢は、秀吉軍を解放軍として迎え、奴婢の身分台帳を保管していた掌隷院に火を放った。
近現代史:「日本は自衛戦争」マッカーサー証言を都立高教材に掲載
GHQ焚書開封
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