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【主催】
英霊来世コンサート実行委員会 【協賛】 頑張れ日本!全国行動委員会 関西総本部 京都府本部 大阪支部 姫路支部/日本シルクロード科学倶楽部関西/関西防衛を支える会/新聞アイデンティティ/シベリア抑留石頭会/日の丸行進の会/my日本/my日本関西/救う会奈良 【場所】クレオ北大阪(ホール) http://www.creo-osaka.or.jp/north/index.html |
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2012年10月21日
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ロンドンで大規模デモ 10万人が「反政府」で気勢(12/10/21) ANNnewsCH さんが 2012/10/20 に公開 長引く不況と緊縮財政に反対する市民が、イギリス各地で大規模なデモを行いました。首都ロンドンでは、衝突を回避するために大勢の警官隊が動員されました。
3/3【藤井厳喜】超無秩序化する世界−英国騒乱:先進国におけるカオスAJER
移民亡国ドイツ
SakuzyoMatsuri さんが 2011/02/19 にアップロード
2011年2月17日、多文化共生の現実。
多文化主義の失敗例 ドイツの学級崩壊
opnkikusui さんが 2011/01/13 にアップロード
民主党が推し進める外国人参政権、人権侵害救済法案, 人権擁護法案、3K移民1000万人受け入れがもたらす未来を現在のスウェ−デン、オランダ、ドイツ、ベルギ-に見ることができます。 移民受け入れで教育が崩壊 外国人地方参政権に反対!【移民問題】
tamatamacenter03 さんが 2009/12/30 にアップロード
学力格差・文明格差拡大の現実を理解しないで簡単に多文化共生などと語るべきでない。
ドイツ在住の作家 川口マーン惠美さん、平田文昭(アジア太平洋人権協議会 代表)のお話を中心に編集しました。 ➀「外国人庁」「日韓欧多文化共生サミット」だと? 在特会静岡支部
zaitokuaitiさんが 2012/10/11 に公開
外国人が多い地方自治体の首長が集まって、 「外国人庁」なる物の設立を 国に働きかけているらしい 静岡県浜松市で開催される「日韓欧多文化共生サミット2012浜松」 静岡県在住の在特会会員によりその情報が寄せられた。 静岡在住会員と共に中部地区担当副会長が、浜松市に赴き疑問点を投げかけ話を聞いた。 *「日韓欧多文化共生サミット2012浜松」賛同人・・・新宿区長、大田区区長
移民亡国フランス (1/2)
kuzyoMatsuri さんが 2010/02/08 にアップロード
2010年2月5日、
移民増加で揺らぐ、フランス人のアイデンティティー。 フランス国民共通の価値観とは何かを国民皆で考える、 はずが移民論争に転じて火を点けてしまう結果に。 【移民受入れ阻止!】〜デンマークの惨状
zerosen52c さんが 2011/09/18 にアップロード
日本では、売国政治家が移民受入れ法案を推し進めています。デンマークの惨状をみながら危険性を認識したいものです。といいますか、早いとこ、民主党を下野させなければい けませんね。
スウェ−デン人の半数が軍隊による町のパトロ−ルを望む
murasakino6go さんが 2011/08/09 にアップロード
民主党が推し進める外国人参政権、人権侵害救済法案, 人権擁護法案、3K移民1000万人受け入れがもたらす未来を現在のスウェ−デン、オランダ、ドイツ、ベルギ-に見ることができます。 クローズアップ2011:ノルウェー連続テロ 「寛容な社会」憎悪か
◇容疑者は極右青年 イスラム批判、ネットに投稿
「平和の国」ノルウェーを襲った22日の連続テロ事件は、当初はイスラム過激派の犯行を疑う見方もあった。だが、逮捕されたのは逆に欧州で増加する
イスラム系移民に反発する極右思想の青年だった。事件の動機と背景を探った。【ロンドン笠原敏彦、前田英司】(中略)
地元紙ベルデンスガングが伝えた友人の証言によれば、ブレイビク容疑者は20代後半から極右思想に染まっていった。政治問題に強い関心を示し、イスラム批判のインターネットサイトに熱心に投稿しては
「現在の政策は社会主義と資本主義の争いではなく、愛国主義と国際主義の戦いだ」
などと主張していた。投稿の一つでは、
日本と韓国について「多文化主義を拒否している国」と言及。日本などを反移民、非多文化社会の模範のようにたたえていた。
オスロの首相府近くでの爆弾テロと、与党・労働党の青少年キャンプでの銃乱射の共通点は、ストルテンベルグ首相が率いる中道左派の労働党だ。
ブレイビク容疑者の思考形態から見て、「左派=移民に寛容」の一点から将来の労働党指導者候補の若者らを憎悪し、標的とした可能性は排除できない。(中略)
◇移民排斥論、欧州で台頭
(中略)反移民のうねりは「寛容」が伝統の北欧とて例外ではない。4月のフィンランド総選挙では民族主義政党が議席を6倍に増やした。
キャメロン英首相やメルケル独首相も最近、自国の多文化主義を「失敗」と言及した。(以下略)
毎日新聞 2011年7月24日 東京朝刊
「イギリスでの多文化主義は失敗した」
<出典:TBS Newsi 2011年02月06日 06日07:21>
イギリスのキャメロン首相は、国内の若いイスラム教徒が過激思想に走るケースが相次いでいることを念頭に、「イギリスでの多文化主義は失敗した」と述べました。
「多文化主義国家のドクトリンは、様々な文化がお互いに干渉せず、主流文化からも距離をおいて存在することを推奨してきました。 そうした、いわば隔離されたコミュニティが我々の価値観と正反対の行動をとることすら許容してきました」 (イギリス キャメロン首相)
これはキャメロン首相が訪問先のドイツで行った講演の中で発言したものです。 キャメロン首相は
「イギリスでのこうした多文化主義は失敗した」とした
上で、異なる価値観を無批判に受け入れる「受動的な寛容社会」ではなく、民主主義や平等、言論の自由、信教の自由といった自由主義的価値観を積極的に推進する「真のリベラル社会」を目指すべきだとの考え方を示しました。
イギリスでは、イスラム過激思想に感化された イギリス育ちの若いイスラム教徒によるテロや
テロ未遂が相次いでいて、大きな問題となっています。
こうした問題の背景には若いイスラム教徒の一部が、イギリス社会に同化しきれていないことがあるとの指摘がなされていますが、キャメロン首相の今回の演説は 「多文化主義」が同化を妨げてきたとの認識に立ったものです。 (06日07:21)
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