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【自由主義史観研究会】領土意識を高める授業の実践を[桜H24/8/6]
SakuraSoTVさんが 2012/08/06 に公開
日本は北から南まで、国際信義を弁えない隣国に領土を圧迫されている。しかし考えてみれば、戦後の教育ではこれらの国境・領土について十分な授業が行われてこなかったのも事実であり、それが国民の意識低下と、現在の危機を招いていると言っても過言ではないだろう。そのような現状を改善すべく、「自由主義史観研究会」が模索している『あるべき領土教育』について、会の代表である藤岡信勝氏と、「歴史と教育」編集長の飯嶋七生氏をお迎えしてお話しをお聞きしていきます。
樺太庁豊原中学校
WAKKANAI3HOTELさんが 2010/03/23 にアップロード
稚内副港市場の豊原中学校再現
樺太引揚者の記憶 -ふるさとへの想い- vol.1
takayasemiさんが 2008/06/10 にアップロード
稚内市から海を隔てて、北へ約40キロの対岸にロシア連邦サハリン島がある。 その島は約60年前までは「樺太(からふと)島」という日本の領土であった。 しかし、先の大戦によって約40万人の日本人が故郷の樺太を追われ、多くの悲劇が生まれたことを、どれだけの人が知っているのだろうか。 この映像は樺太から引揚げた人々から、樺太についてインタビューを行った際の映像です。 ※ご視聴の前に 当映像は全部で4つに分かれています。「vol.1」から順にご視聴下さい 林蔵
【国土防衛】魚釣島上陸の記録・ビデオ提出議決・水資源防衛[桜H22/10/14]
SakuraSoTVさんが 2010/10/14 にアップロード
平成9年5月6日に、西村眞悟議員が尖閣諸島・魚釣島に上陸した際の記録映像と、日本青年社が魚釣島灯台の設置・維持管理を行った記録映像を御覧いただく他、国会での「衝突ビデオ」提出要求が衆議院予算委員会において全会一致で議決されたニュースや、グーグルマップでの中国表記削除申し入れなど関連記事について論評していきます。また、近年中国資本により買収が進められているという水源地を守るために、地下水利用制限を可能にする緊急措置法や森林法改正の動きについてもお伝えします。 |
領土問題
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孫崎享さん東京都の尖閣購入問題を語る2012.6.11
roy0135さんが 2012/06/13 に公開
2012年6月11日。
*外交官が歴史に口出しすると国を滅ぼす
「日中関係に危機」丹羽大使の尖閣発言で波紋(12/06/08)
ANNnewsCHさんが 2012/06/07 に公開
丹羽駐中国大使がイギリスメディアのインタビューに対し、石原都知事の尖閣諸島購入計画について「日中関係に重大な危機をもたらすことになる」などと反対を明言し、波紋が 広がっています。 明の上奏文に「尖閣は琉球」と明記 中国主張の根拠崩れる
2012.7.17
尖閣諸島(沖縄県石垣市)のひとつ、大正島について、
中国・明から1561年に琉球王朝(沖縄)へ派遣された使節、郭汝霖(かく・じょりん)が皇帝に提出した上奏文に「琉球」と明記されていたことが、石井望・長崎純心大准教授(漢文学)の調査で分かった。
中国は尖閣諸島を「明代から中国の領土で台湾の付属島嶼(とうしょ)だった」と主張しているが、根拠が大きく崩れることになる。
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尖閣の帰属に関しては1895(明治28)年に日本が正式に領有した後の1920(大正9)年、魚釣島に漂着した中国漁民を助けてもらったとして中華民国駐長崎領事が石垣の人々に贈った「感謝状」に「日本帝国八重山郡尖閣列島」と明記されていたことが明らかになっている。明代にも琉球側と記していた中国史料の存在が明らかになるのは初めて。
上奏文が収められていたのは、郭が書いた文書を集めた『石泉山房文集』。
このうち、帰国後に琉球への航海中の模様を上奏した文のなかで「行きて閏(うるう)五月初三日に至り、琉球の境に渉(わた)る。界地は赤嶼(せきしょ)(大正島)と名づけらる」と記していた。現在の中国は大正島を「赤尾嶼(せきびしょ)」と呼んでいる。
石井准教授によると「渉る」は入る、「界地」は境界の意味で、「分析すると、赤嶼そのものが琉球人の命名した境界で、明の皇帝の使節団がそれを正式に認めていたことになる」と指摘している。
石井准教授の調査ではこのほか、1683年に派遣された清の琉球使節、汪楫(おうしゅう)が道中を詠んだ漢詩で「東沙山(とうささん)を過ぐればこれ●山(びんざん)の尽くるところなり」 《現在の台湾・馬祖島(ばそとう)を過ぎれば福建省が尽きる》と中国は大陸から約15キロしか離れていない島までとの認識を示していたことも分かった。
その後に勅命編纂(へんさん)された清の地理書『大清一統志(だいしんいっとうし)』も台湾の北東端を「鶏籠城(けいろうじょう)(現在の基隆(きりゅう)市)」と定めていたことが、すでに下條正男・拓殖大教授の調べで明らかになっている。
中国は尖閣周辺の石油資源などが明らかになった1970年ごろから領有権を主張し始め、71年12月の外務省声明で「釣魚島などの島嶼(尖閣諸島)は昔から中国の領土。早くも明代にこれらの島嶼はすでに中国の海上防衛区域の中に含まれており、それは琉球(沖縄)に属するものではなく台湾の付属島嶼だった」と根拠づけていた。
石井准教授は「中国が尖閣を領有していたとする史料がどこにもないことは判明していたが、さらに少なくとも大正島を琉球だと認識した史料もあったことが分かり、中国の主張に歴史的根拠がないことがいっそう明白になった」と指摘している。
●=門の中に虫
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120717/plc12071708420009-n1.jpg
中国・明代の『石泉山房文集』。赤線を引いた一節に赤嶼(大正島)が「琉球の境」と記されている=「四庫全書存目叢書」(荘厳文化公司)から 【尖閣防衛】中国人は「日本帝国八重山郡尖閣列島」と認識[桜H22/11/29]
SakuraSoTVさんが 2010/11/30 にアップロード
中華民国政府が、尖閣諸島は日本領であると記述していた「感謝状」が新たに発見された。これは、石垣市立八重山博物館に所蔵されているものと同じ物であるが、当時の石垣村 長に贈られた物であり、より完全な形で保管されていた物である。中国や台湾の領有権主張がいかに根拠のない物か、改めて世界に発信すべき情報をお伝えします。 【直言極言】情報戦・尖閣が日本領である証拠[桜H22/9/24]
SakuraSoTVさんが 2010/09/23 にアップロード
イラクに匹敵する石油が埋蔵されていると言われる尖閣海域。中国はこれを我がものにしようと侵略行為を開始したが、日本政府はこの圧力に抗すことができるのだろうか?過去 の中華民国政府が自ら「日本領」と認めていた数々の証拠を示しながら、日本が行うべき「情報戦」について申し上げます。 尖閣諸島問題についての「日本共産党の見解」 志位委員長が会見
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尖閣、中国の記者が官房長官を質問攻め
tbsnewsiさんが 2012/07/27 に公開
尖閣諸島の国有化問題について、藤村官房長官が会見で中国メディアから集中的に質問を受ける場面もありました。
東京都が米紙に意見広告 尖閣購入に理解求める(12/07/28)
米国務省「尖閣は日米安保の適用範囲」
tbsnewsiさんが 2012/07/10 に公開
アメリカ国務省の報道官は10日、「尖閣諸島は日米安保条約の適用範囲」という従来のアメリカ政府の見解に変わりがないとの立場を示しました。
尖閣、安保条約の適用対象=米
【ワシントン時事】米国務省のベントレル報道部長は11日の記者会見で、中国が領有権を主張する沖縄県石垣市の尖閣諸島について、「日本の施政下にあり、(米国の対日防衛義務を定めた)日米安全保障条約第5条が適用される」と述べた。
従来の米政府の立場を重ねて示したもの。 クリントン国務長官の先の訪日時に、尖閣諸島の国有化について説明を求めたと国務省高官が明かしたことに関しては、この問題を取り上げたのは長官と玄葉光一郎外相の会談の場ではなく、長官同行の高官が日本側カウンターパートとの会談の中で話し合ったと説明した。(2012/07/12-07:30) 麻生政権 尖閣諸島 安保条約対象を確認 20090307
1945081520さんが 2010/09/09 にアップロード
麻生政権 尖閣諸島 安保条約対象を確認 20090307
100824岡田外相会見03.flv
iwakamiyasumiさんが 2010/08/25 にアップロード
2010年8月24日 フリージャーナリスト・岩上安身も参加した岡田外相会見。
4:10頃から岩上安身による質問。16日、クローリー米国国務次官補が「尖閣諸島は日米安保の対象となる。」と発言した。 オバマ大統領の先だっての、尖閣諸島は日米安保の対象外、との発言を打ち消すような発言であった。 今年の5月11日、尖閣諸島が攻撃された場合は自衛隊が守ると日米同盟に基づき発言した岡田外相に、岩上安身が質問をぶつけています。 なぜ今になってアメリカは日米同盟ではなく日米安保を持ち出し、尖閣諸島の防衛を語るのだろうか。 |
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【警察過剰警備】問題提起、「桜新聞」での告発[桜H24/7/26]
SakuraSoTVさんが 2012/07/26 に公開
先日もお伝えした、7月21日のデモ行動の際に見られた「警察の過剰警備」問題ですが、この問題は今後継続して追及していく必要があります。まずは「桜新聞」最新号にてこ の問題を取りまとめることになりましたので、前後の経緯と共に、水島より御説明させて頂きます。 【警察過剰警備の実態】7.21 領土不法占拠侵略阻止!国民行動[桜H24/7/23]
SakuraSoTVさんが 2012/07/23 に公開
北方領土、竹島、尖閣諸島と、日本の領土を不法占拠ないしは侵略を企図する周辺各国に対し、及び腰の日本政府とは違った日本国民の覚悟を見せるために行われた『7.21 領土不法占拠侵略阻止!国民行動』の模様をお送りします。また、政府や警察上層部の「外国の顔色を窺う」姿勢がありありと見えた警備体制について、その違法性と共に糾弾し ておきます。 「日本はいい国だと言ったらクビになった」田母神元幕僚長記者会見4/4
CommonsBoysさんが 2008/12/01 にアップロード
http://www.the-journal.jp/
【制作・配信】THE JOURNAL 高野孟・田原総一朗・岸井成格らがニュースを発信! 12月1日に外国人記者クラブで行われた田母神俊雄元幕僚長の記者会見の模様を公開! 総理の沖縄訪問一夜明け 県民に怒り、失望、落胆・・・(10/05/05)
ANNnewsCHさんが 2010/05/04 にアップロード
4日に鳩山総理大臣が沖縄県を訪問し、普天間基地の県外移設を断念することを表明しました。その理由の一つとして、鳩山総理は「学べば学ぶにつけて、海兵隊の役割を考えた 時にそれがすべて連携していると、そのなかで抑止力が維持できる」と発言しました。 審議中断、6回陳謝 田中大臣の答弁「二転三転」(12/03/14)
24.2.6田中防衛大臣コーヒ飲んだかわからない 礒崎議員質問
田中直紀防衛大臣が行方不明になる。
nichigin1さんが 2012/01/31 にアップロード
逃げた。
・田中防衛相、一時行方不明...事実誤認の答弁も 読売 ・防衛相、無断で離席=「前代未聞」と自民批判―参院予算委 朝日 ・[政治]田中防衛相が20分失踪? 参院予算委員会中に 「風邪気味で」と弁解 党内からも「逃げたのでは」 産経 ・「行方不明」中にコーヒー飲んでいた田中防衛相 読売 ・田中防衛相、「行方不明」中にコーヒー 朝日 ・「行方不明」の田中防衛相はコーヒー飲んでた 産経 |
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明の上奏文に「尖閣は琉球」と明記 中国主張の根拠崩れる
2012.7.17
尖閣諸島(沖縄県石垣市)のひとつ、大正島について、中国・明から1561年に琉球王朝(沖縄)へ派遣された使節、郭汝霖(かく・じょりん)が皇帝に提出した上奏文に「琉球」と明記されていたことが、石井望・長崎純心大准教授(漢文学)の調査で分かった。中国は尖閣諸島を「明代から中国の領土で台湾の付属島嶼(とうしょ)だった」と主張しているが、根拠が大きく崩れることになる。
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尖閣の帰属に関しては1895(明治28)年に日本が正式に領有した後の1920(大正9)年、魚釣島に漂着した中国漁民を助けてもらったとして中華民国駐長崎領事が石垣の人々に贈った「感謝状」に「日本帝国八重山郡尖閣列島」と明記されていたことが明らかになっている。明代にも琉球側と記していた中国史料の存在が明らかになるのは初めて。
上奏文が収められていたのは、郭が書いた文書を集めた『石泉山房文集』。
このうち、帰国後に琉球への航海中の模様を上奏した文のなかで「行きて閏(うるう)五月初三日に至り、琉球の境に渉(わた)る。界地は赤嶼(せきしょ)(大正島)と名づけらる」と記していた。現在の中国は大正島を「赤尾嶼(せきびしょ)」と呼んでいる。
石井准教授によると「渉る」は入る、「界地」は境界の意味で、「分析すると、赤嶼そのものが琉球人の命名した境界で、明の皇帝の使節団がそれを正式に認めていたことになる」と指摘している。
石井准教授の調査ではこのほか、1683年に派遣された清の琉球使節、汪楫(おうしゅう)が道中を詠んだ漢詩で「東沙山(とうささん)を過ぐればこれ●山(びんざん)の尽くるところなり」 《現在の台湾・馬祖島(ばそとう)を過ぎれば福建省が尽きる》と中国は大陸から約15キロしか離れていない島までとの認識を示していたことも分かった。
その後に勅命編纂(へんさん)された清の地理書『大清一統志(だいしんいっとうし)』も台湾の北東端を「鶏籠城(けいろうじょう)(現在の基隆(きりゅう)市)」と定めていたことが、すでに下條正男・拓殖大教授の調べで明らかになっている。
中国は尖閣周辺の石油資源などが明らかになった1970年ごろから領有権を主張し始め、71年12月の外務省声明で「釣魚島などの島嶼(尖閣諸島)は昔から中国の領土。早くも明代にこれらの島嶼はすでに中国の海上防衛区域の中に含まれており、それは琉球(沖縄)に属するものではなく台湾の付属島嶼だった」と根拠づけていた。
石井准教授は「中国が尖閣を領有していたとする史料がどこにもないことは判明していたが、さらに少なくとも大正島を琉球だと認識した史料もあったことが分かり、中国の主張に歴史的根拠がないことがいっそう明白になった」と指摘している。
●=門の中に虫
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120717/plc12071708420009-n1.jpg
中国・明代の『石泉山房文集』。赤線を引いた一節に赤嶼(大正島)が「琉球の境」と記されている=「四庫全書存目叢書」(荘厳文化公司)から 【守るぞ尖閣】中共に根拠無し!石泉山房文集と反日無罪[桜H24/7/17]
SakuraSoTVさんが 2012/07/17 に公開
かねてより、中国の「尖閣領有」の根拠が無いことは知られており、逆に日本側の法的・歴史的根拠のみが議論のベースとなってきた。それでも中国側は「明代より尖閣を実効支 配してきた」などと強弁していたが、これが自らの史料によって覆されるという無様な独り相撲を演じている。産経新聞が報じた『石泉山房文集』に記されている「琉球領土尖閣 」の記事と、日本側の懸案となっている丹羽宇一郎駐中国大使のニュース、もはや民衆の扇動しか出来なくなった中共の「反日頼み」について論評していきます。 【尖閣防衛】中国人は「日本帝国八重山郡尖閣列島」と認識[桜H22/11/29]
SakuraSoTVさんが 2010/11/30 にアップロード
中華民国政府が、尖閣諸島は日本領であると記述していた「感謝状」が新たに発見された。これは、石垣市立八重山博物館に所蔵されているものと同じ物であるが、当時の石垣村 長に贈られた物であり、より完全な形で保管されていた物である。中国や台湾の領有権主張がいかに根拠のない物か、改めて世界に発信すべき情報をお伝えします。 【直言極言】情報戦・尖閣が日本領である証拠[桜H22/9/24]
SakuraSoTVさんが 2010/09/23 にアップロード
イラクに匹敵する石油が埋蔵されていると言われる尖閣海域。中国はこれを我がものにしようと侵略行為を開始したが、日本政府はこの圧力に抗すことができるのだろうか?過去 の中華民国政府が自ら「日本領」と認めていた数々の証拠を示しながら、日本が行うべき「情報戦」について申し上げます。 【魔都見聞録】尖閣諸島が日本固有の領土である証拠[桜H24/4/9]
SakuraSoTVさんが 2012/04/09 に公開
中国が恥知らずにも訴えている「尖閣諸島の領有権」であるが、尖閣諸島が沖縄に属し、かつ日本が沖縄に対する主権を喪失していた時期にあってすら、それが変更されなかった という厳然たる事実を、アメリカの公文書で示しておきます。 *アメリカの公文書からも「尖閣諸島の領有権」日本明記。
【尖閣諸島】尖閣諸島は日本のもの!中国側の資料で明らかに
nicotoravoさんが 2010/09/24 にアップロード
尖閣諸島は日本のものだというのはあたしまえですし日本にも証拠は腐るほどあるのですが中国からもちゃんと証拠がでてきました。もう、中国は言い訳することができませんよ 。ニコニコ動画より転載です。
youtubeのグループで「尖閣諸島を守る会」というものを作りました。 みなさん入って尖閣諸島は日本のものだということをyoutubeから発信していきましょう! https://www.youtube.com/group/senkakumamorukai 米国務省「尖閣は日米安保の適用範囲」
tbsnewsiさんが 2012/07/10 に公開
アメリカ国務省の報道官は10日、「尖閣諸島は日米安保条約の適用範囲」という従来のアメリカ政府の見解に変わりがないとの立場を示しました。
尖閣、安保条約の適用対象=米
【ワシントン時事】米国務省のベントレル報道部長は11日の記者会見で、中国が領有権を主張する沖縄県石垣市の尖閣諸島について、「日本の施政下にあり、(米国の対日防衛義務を定めた)日米安全保障条約第5条が適用される」と述べた。
従来の米政府の立場を重ねて示したもの。 クリントン国務長官の先の訪日時に、尖閣諸島の国有化について説明を求めたと国務省高官が明かしたことに関しては、この問題を取り上げたのは長官と玄葉光一郎外相の会談の場ではなく、長官同行の高官が日本側カウンターパートとの会談の中で話し合ったと説明した。(2012/07/12-07:30) 麻生政権 尖閣諸島 安保条約対象を確認 20090307
1945081520さんが 2010/09/09 にアップロード
麻生政権 尖閣諸島 安保条約対象を確認 20090307
100824岡田外相会見03.flv
iwakamiyasumiさんが 2010/08/25 にアップロード
2010年8月24日 フリージャーナリスト・岩上安身も参加した岡田外相会見。
4:10頃から岩上安身による質問。16日、クローリー米国国務次官補が「尖閣諸島は日米安保の対象となる。」と発言した。 オバマ大統領の先だっての、尖閣諸島は日米安保の対象外、との発言を打ち消すような発言であった。 今年の5月11日、尖閣諸島が攻撃された場合は自衛隊が守ると日米同盟に基づき発言した岡田外相に、岩上安身が質問をぶつけています。 なぜ今になってアメリカは日米同盟ではなく日米安保を持ち出し、尖閣諸島の防衛を語るのだろうか。 尖閣諸島が中国領ではない5つの理由
independentjapan2009さんが 2011/06/21 にアップロード
『尖閣諸島が中国領でない5つの理由』 1. 国際法は、1971年まで日本の尖閣諸島の領有に一度も抗議を行わなかった中国の権原を認めない。 2. 尖閣諸島を発見したのは中国人ではなく琉球人である。 3. 中国が尖閣諸島を実効支配した歴史的事実は存在しない。 4. 林子平の『琉球三省並三十六島之図』(1786)は、当時の日本が尖閣諸島を中国領と認めた根拠にはならない。 5. 尖閣諸島がかつて中国領であった歴史的事実が存在しない以上、カイロ宣言は尖閣諸島と無関係である。 結論:中国による尖閣諸島の領有権の主張は、中国の帝国主義以外の何ものでもない。 英語版/English Version
http://www.youtube.com/watch?v=gnlr_OBN2uw 尖閣諸島問題についての「日本共産党の見解」 志位委員長が会見
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