|
アイヌ住宅資金貸付の実態
公開日: 2013/10/06
アイヌ住宅購入資金は1977年から貸付が始まり、これまで約18億円が貸し付けられ てきたが、滞納額は4億7900万円に及び、前年度比では2千万円増加している。滞納 金額と債権放棄した金額を合わせると、この倍以上の金額と予想される。滞納だけの問題 だけではなく、返済をしない理由の中には「返したくないから!返す必要がない!生活保 護を受けているから」馬鹿げた理由も問題だか国庫の予算が使われているにも関わらず監 査が一度も行われていないのである。又「抵当権が確り設置されていない」「所有者の所 在が分からない」「土地転がし」といった数々の問題を含んでいる。アイヌ協会にとって 都合の良い者であればアイヌ政策を悪用できるアイヌ政策は日本を蝕むだけである。
アイヌの定義の無い所謂アイヌに多額の税金を投与し利権や特権を作る事こそが差別に他 ならない。 小野寺まさる道議「アイヌ政策に関して」北海道議会質問
公開日: 2012/03/09
2012年(平成24年)3月9日、
小野寺まさる北海道議会議員による 「アイヌ政策」に関する一般質問です。 20120316小野寺まさる「アイヌ政策〜北海道の調査について」
公開日: 2012/03/19
平成24年3月16日 北海道議会 予算特別委員会 小野寺まさる道議による「アイヌ政策」道の調査についての質問。 http://www.onoderamasaru.jp/gikai/shi... こちらを参照下さい。 小野寺まさる道議「アイヌ副読本」等についての質問
公開日: 2012/03/19
平成24年3月19日 北海道議会予算特別委員会 小野寺まさる道議による「教科書副読本〜アイヌ民族歴史と現在〜」 についての質問です。 ◎ABC講座について 本定例会の一般質問において、アイヌ民俗文化財の伝承事業について、前回調査で不適切 な事案がないとした支部に対して、道教委では早急に再確認すると答弁した事について、 今後の再確認 ◎アイヌ文化振興財団の副読本について 道内の学校における副読本の活用状況及び道教委としてこの副読本についてどのような対 応をしてきたか伺う ◎この副読本の内容には色々な問題点があるが、道教委はこの本の内容について精査をし ているのか伺う ◎精査をしていない副読本の活用を各学校に働きかけていたのか ◎この副読本を精査しない根拠はどこにあるのか ◎道教委はこの副読本について何か対応を考えているのか 等の質問において、道教委の返答。 アイヌ民族党が結党大会(2012/01/21)北海道新聞
アップロード日: 2012/01/31
アイヌ民族の権利回復を目指す政治団体のアイヌ民族党は21日、江別市内で結党大会を 開き、2013年の参院選比例代表に擁立する候補者10人を8月までに選定する方針を 確認した。元参院議員、故萱野茂氏の次男で二風谷アイヌ資料館館長(日高管内平取町) の萱野志朗氏(53)を代表に選出し、「アイヌ民族に対する差別をなくし、先住民族と しての権利を回復する」とした結党宣言を承認した。(1月22日朝刊 1面掲載) Copyright(c)The Hokkaido Shimbun Press. この映像の著作権は、北海道新聞社に帰属します。 マジかよ】北海道では在日韓国人が日本人だと教えてるて【ふざけるな】
公開日: 2012/11/03
【マジかよ】北海道では在日韓国人が日本人だと教えてるて【ふざけるな】 2012年3月27日 参議院 沖縄北方委員会にて ヤンキー先生こと義家弘介氏の質問。 [アイヌ副読本に関しての質問] 日本国民には、倭人、アイヌ民族、ウイルタ(樺太(からふと)で暮らしていた人々)、 在日韓国朝鮮人、さらには世界各地から来た民族が含まれている。 義家弘介 日教組 北教組 民主党 〜竹島問題ダイジェスト
アップロード日: 2010/03/07
説明はありません。 アイヌ不正 修学資金貸し付け制度に関するニュース
アップロード日: 2010/02/21
札幌市のアイヌ政策について(川田ただひさ札幌市議会議員)
公開日: 2012/07/28
アイヌの住宅購入資金や緊急雇用対策に対する札幌市役所の癒着などについて 【小野寺まさる&砂澤陣】まだまだあるアイヌ利権の実態[桜H24/10/18]
公開日: 2012/10/18
アイヌ利権の闇を暴くため、北海道議会で孤軍奮闘しておられる小野寺まさる議員と、自 らもアイヌにルーツを持つが故に、腐敗したアイヌ社会と闘っておられる砂澤陣氏をお招 きし、あらゆる手段を使って「税金」を懐に入れようとしている似非アイヌ達の腐敗と、 その彼らが政策に容喙している危機的現状、在日・同和・沖縄運動家・フェミニスト・中 共などと共闘して日本国家を解体しようとしている危険な動きや、札幌大学の公金横流し 機能など、驚くべきアイヌ利権の闇について告発していただきます。 1/2【アイヌの真実】砂澤陣氏に聞く[桜H22/2/13]
アップロード日: 2010/02/13
2008年6月、国会では「アイヌ先住民族決議」が全会一致で可決された。これにより アイヌは先住民族と定義され、日本に「先住民族問題」が提起されることとなったのであ る。 しかし、混血・同化が進んだ現在のアイヌ民族運動はどのようになっているのだろうか? 本来の人権活動とは別次元の、左翼による利権創造や日本解体工作に利用されている実態 について、アイヌの血を引く砂澤陣氏にお聞きしていきます。 2/2【アイヌの真実】砂澤陣氏に聞く[桜H22/2/13]
アップロード日: 2010/02/13
2008年6月、国会では「アイヌ先住民族決議」が全会一致で可決された。これにより アイヌは先住民族と定義され、日本に「先住民族問題」が提起されることとなったのであ る。 しかし、混血・同化が進んだ現在のアイヌ民族運動はどのようになっているのだろうか? 本来の人権活動とは別次元の、左翼による利権創造や日本解体工作に利用されている実態 について、アイヌの血を引く砂澤陣氏にお聞きしていきます。 【義家弘介&小野寺まさる】北海道「アイヌ政策」を問う![桜H24/4/5]
公開日: 2012/04/05
在りもしない民族問題を隠れ蓑に、利権創造に勤しんでいる可能性が高い「アイヌ協会」 。そこに入り込んだ反日分子達は、日本の税金を用いて、同じ日本人を引き裂くような反 日プロパガンダを展開している。それのみならず、大規模な公金横領の道具と化している 可能性すらある「アイヌ政策」であったが、日本の政治家達はこれまで「面倒は御免だ」 とばかりに公の場で取り上げてこようとしなかった。そんな中で、地元北海道で孤軍奮闘 してこられた小野寺まさる道議と、ついに「アイヌの闇」を国会の場で取り上げられた義 家弘介参議院議員をお招きし、想像を絶するような腐敗と、日本解体工作に利用されてい るアイヌ問題の現実について告発して頂きます。 義家弘介 参議員「アイヌ副読本」についての質問
公開日: 2012/03/27
平成24年3月27日 参議院「沖縄及び北方問題に関する特別委員会」 にて自民党参議院議員 義家弘介 氏による 教科書副読本「アイヌ民族/歴史と現在」に関する 質問です。 ついに国会でも「アイヌ問題」が取り上げられました。 是非ご覧ください。 【沖縄を左翼から取り戻せ!】領土死守!国民蹶起大集会 ? 仲村覚・沖縄対策本部代表 公開日: 2013/05/14
「表現・集会の自由」=「歴史捏造の自由」
辺野古テント村と済州島がつながっている
・・・「私たちは一緒につながっている」
*金正恩最高司令官の生誕と就任を祝賀して
・・・沖縄で「チュチェ思想セミナーと宴会開催
<出席者抜粋>
*チュチェ思想研究会全国連絡会
佐久川政一会長・琉球大学名誉教授
花輪不二男事務局長
平良研一・沖縄大学名誉教授
喜納正春県議会議長
喜納昌吉元参議院
山内徳信参院議員 H24.8.8韓国の左翼団体と連帯している辺野古テント村(報告3・仲村覚)
公開日: 2013/02/25
◎「韓国左翼と連帯している辺野古テント村」
<関連資料>
東京裁判や帝国議会の「憲法九条論争」を目にしてきた舘雅子氏 。
その後、故・市川房枝氏に弟子入りしたことで、戦後の婦人運動をその内側から見るこ とになった。
それが為に目にすることになったフェミニストの欺瞞や、その流れを汲む
「 従軍慰安婦問題」、労働組合とマスメディアの馴れ合いや、思いがけず関わることになっ た北朝鮮による日本人拉致事件など、
数々の「戦後レジーム」の実態を、貴重な経験を基 にお話しいただきます。
<柏崎の拉致現場取材>
*18:00〜「金日成主席が南北統一万歳」
「組合の人が協力している」
「国労、電々」
「行革はアカ潰し」
「金日成主席が間もなく統一する」
「高麗人民共和国、東日本人民共和国を一緒に作る」
「立ち上げれ!と言ったら皆でわ〜と立ち上がる」 「日本を分裂させる」
「日本を分裂させるのに外国の力を借りるのはあたりまえだ」
「人物と品物を交流する」
「人間の交流をする」=「人さらいのこと」=「そんなことは口に出してはいけんのです」
「交流とは本人の意思とは関係なし」
*取材テープを握りつぶしたTV朝日 |
沖縄
[ リスト | 詳細 ]
|
「中国共産党による冲縄侵略の危機!」(坂東忠信)◇「侵略国家中国の実態と冲縄の危機!」
公開日: 2013/09/28
「中国共産党によるウィグル虐殺の実態」(イリハム・マハムティー)◇「侵略国家中国の実態と冲縄の危機!」>
公開日: 2013/09/28
<緊急講演&特別写真展「侵略国家中国の実態と冲縄の危機!」> http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka 場所:浦添てだこホール(小ホール) 〒901-2103 沖縄県浦添市仲間1丁目9-3 開催日:平成25年9月22日 ラビア議長 漢民族に集団暴行されるウイグル少年映像へのコメント
公開日: 2012/05/21
数十人の漢民族に暴行される6〜7歳のウイグル人の子供の映像に関する 来日中のラビア・カーディル 世界ウイグル会議議長のコメント ウイグル弾圧映像へラビア女史コメント
公開日: 2012/05/21
説明はありません。 九評共産党 【第七評】中国共産党の殺人の歴史
公開日: 2013/03/27
|
|
琉球新報 怒り転嫁「石垣教育長発言 沖縄戦語り部への冒とく」
2013年9月21日 琉球新報
石垣市教育委員会の玉津博克教育長は、沖縄の平和教育の在り方について
「戦争の悲惨さを強調する教育となっている。その弊害は戦争に対する嫌悪感から派生する思考停止と言える」と述べた。
沖縄戦を風化させまいと長年にわたって培われてきた沖縄の平和教育を、「弊害」と決め付け否定する乱暴な発言であり、看過できない。 同市議会での答弁であり、用意周到な発言であることがうかがえる。
68年前の沖縄戦は、地域住民を巻き込み、「ありったけの地獄を集めた」(米軍戦史)と表現される。沖縄における平和教育は、凄惨(せいさん)を極めた沖縄戦の実相と教訓を次世代に語り継ぐと同時に、平和の尊さを学び、この平和を人類が等しく享受できる社会をつくる手だてを考えることに意義がある。 学校現場では、児童や生徒らが地域のお年寄りから沖縄戦の体験談を聞く機会も多い。激烈な地上戦で肉親や親族を目の前で失い、地域社会が崩壊する経験が悲惨でないはずがない。そうした体験が沖縄で何ら特別ではないことが、むしろ戦争の悲惨さを物語る。 沖縄における平和教育の原点は、 戦争がいかに悲惨で愚かしいことかを伝えることにあり、弊害などでは決してない。戦争は絶対悪であり、嫌悪感以外にどのような感情を持ち得るのか。 玉津氏の発言は、沖縄戦の「語り部」に対する冒とくだ。戦争の悲惨さの継承を「弊害」とする指摘は、全国の戦争体験者に対する冒とくでもある。
玉津氏は、沖縄の平和教育を「弊害」とした理由に、自身が高校で関わった戦争遺品展に対するある生徒の感想文を挙げた。しかしながら「平和教育の内容が単純化し、戦争に対する恐怖感の植え付けのように感じる」とする1人の生徒の感想だけをもってして、沖縄の平和教育が思考停止をもたらすと決め付けるのは、現在の平和教育を全面否定するための牽強(けんきょう)付会の観を禁じ得ない。 発言の背景には、玉津氏が主導し、保守色の濃い育鵬社の教科書採択を進めた「八重山教科書問題」に通底する政治的思想が透けて見える。 議会答弁で玉津氏は「平和教育の在り方を点検、確認し、工夫、改善を加えたい」と述べたが、平和教育に政治的視点での介入は許されず、学校現場に無用な混乱をもたらしてはならない。 「弊害」発言を直ちに撤回すべきだ。 公開日: 2013/08/05
沖縄在住のドキュメンタリー作家・上原正稔氏は、自身の取材をもとに、沖縄戦中に発生 した集団自決について、「軍命令」はなかったとする主張を、琉球新報で連載中だった『 パンドラの箱を開ける時』の中で執筆したが、これを琉球新報は紙面に載せることを拒否 し、一方的に連載契約をうち切った。この「言論弾圧」に抗議するため、上原氏は法廷闘 争に乗り出していたのだが、その控訴審判決が7月29日に下り、上原氏が逆転勝訴を収 めたのである。
戦後レジームの牙城・マスメディアに対する歴史的とも言える勝利であり 、今後は、
梅澤裕氏や故赤松嘉次氏に対する人権侵害の責任も問われて行かねばならない だろう。いよいよ沖縄でも始まった「日本正常化」の潮流についてお伝えします!
論説委員・石川水穂 封じられた集団自決の真実
2013.8.11
琉球新報が敗訴
先月末、沖縄で集団自決の新聞掲載をめぐり、注目すべき判決が出された。
沖縄戦のドキュメンタリー作家、上原正稔氏が琉球新報に連載した「パンドラの箱を開ける時」の中で、慶良間諸島での集団自決の部分の掲載を拒否されたのは契約違反だと訴えた訴訟で、福岡高裁那覇支部は上原氏の訴えを一部認め、琉球新報に105万円の支払いを命じた。
集団自決は昭和20年3月、渡嘉敷、座間味両島で起き、計約500人の住民が手榴弾(しゅりゅうだん)などで自決した事件である。
「鉄の暴風」(昭和25年、沖縄タイムス社)では、それぞれの島の守備隊長だった赤松嘉次大尉と梅沢裕少佐の自決命令によるものとされ、その誤った事実が教科書などで独り歩きしてきた。
「パンドラの箱を開ける時」の連載が始まったのは平成19年5月下旬だ。集団自決が日本軍の命令(強制)だったとする教科書記述に、文部科学省が「命令の有無は明らかでない。誤解の恐れがある」と検定意見を付け、
これに地元紙の琉球新報や沖縄タイムスなどが強く反発していた時期である。
掲載を拒否されたのは第1章の第2話「慶良間で何が起きたか」だ。
上原氏は渡嘉敷島の集団自決を目撃した元米兵、グレン・シアレス伍長の手記や、同じ場面を報じた1945(昭和20)年4月2日付ニューヨーク・タイムズの記事を引用し、日本側の記録や住民の証言をまじえながら、数十回の原稿に仕上げる予定だった。
元米兵の手記やニューヨーク・タイムズの記事は上原氏が発見し、琉球新報の以前の連載でも取り上げたものだ。
赤松元大尉の手紙
上原氏はさらに、「パンドラの箱を開ける時」の最終回で、掲載拒否された第2話を要約した原稿を書き、琉球新報に見せたが、これも拒否された。
座間味島の女子青年団長だった女性が後に「梅沢少佐の自決命令はなかった」と告白した事実や、「遺族に援護法を適用するため、軍命令があったことにした」という元琉球政府援護担当者の証言を報じた産経新聞の記事(平成18年8月27日付)などを取り上げた内容だ。
赤松氏が渡嘉敷島の元巡査に宛てて書いた次の手紙も紹介されていた。
「真相が明白にされ、私たちの汚名がぬぐい去られる日を期待して努力しております。一日も早く沖縄の人々にも理解していただき、私たちと島民が心を合わせてともに戦ったように、次の世代が憎しみあうことなく本土の人々と仲よくやってゆけることを祈ってやみません」
この手紙は新資料である。
訴訟で、琉球新報側は掲載拒否の理由について「前と同じことを書いている」「新味のない焼き直し」などと主張した。
上原氏側の徳永信一弁護士は「新聞社の編集権と作家の表現の自由との衝突という裁判を想定していたが、そうはならなかった」と振り返る。
19年、琉球新報は「軍命の事実は消せない」 (7月5日付社説)、
「断固譲れない検定意見撤回」 (9月8日付社説)などと繰り返し文科省の検定を批判した。掲載拒否の真の理由は、「軍命がなかった」とする上原氏の原稿が同紙の検定批判キャンペーンに水をさすと考えたからではないか。
1審・沖縄地裁は琉球新報の主張を認め、上原氏の請求を棄却したが、
2審・福岡高裁那覇支部は「合理的な理由なく、掲載を一方的に拒否した」と判断し、上原氏が逆転勝訴した。
集団自決のような戦争のある場面について、以前に発表した資料を引用しつつ、新資料を加えて再検証する手法は、単なる焼き直しではない。琉球新報の主張には、少し無理がある。
芽生えた自由な言論
20年2月、梅沢少佐の伝令役だった座間味島の民宿経営者が「梅沢少佐は住民の集団自決を止めようとした」と産経などに証言した。民宿経営者はその前に、琉球新報と沖縄タイムスにも「真実を話したい」と連絡したが、どちらも取材に来なかったという。沖縄のメディアには今も、異論を認めようとしない空気があるようだ。
21年、沖縄県浦添市文化協会発刊の「うらそえ文藝」に、集団自決の軍命令はなかった−とする上原氏と詩人で同誌編集長の星雅彦氏による特集記事が掲載され、反響を呼んだ。
閉ざされた沖縄の言語空間の中で芽生えた2人の自由な言論活動の今後に注目したい。
1/2【沖縄集団自決】「1フィート運動」創始者 上原正稔氏 単独インタビュー[桜 H21/7/29]
アップロード日: 2009/07/29
戦後の沖縄を今なお呪縛する虚構やイデオロギーの弊害を追及する「反戦平和の島・沖縄 の真実」シリーズ。 2/2【沖縄集団自決】「軍命令はなかった」−『うらそえ文藝』会見・後半[桜 H21/6/15]
アップロード日: 2009/06/15
「住民に自決を強いた『軍命令』はなかった」と、決定的な証言や検証を元にチャンネル 桜でもたびたび取り上げてきた沖縄集団自決問題。現地・沖縄では今なお、『鉄の暴風』 『沖縄ノート』の内容が真実とされているが、その空気に抗うかのように、『うらそえ文 藝』編集長・星雅彦氏と、「1フィート運動」創始者でもある上原正稔氏が、地道な取材 や調査の結果、「軍命令はなかった」と勇気ある主張を明らかにした会見の模様をお送り します。 李栄薫教授が教科書フォーラムで殴られる
公開日: 2013/02/11
李栄薫教授らが韓国近現代史対案教科書に対する公聴会席の席で殴られる。
李栄薫(ソウル大学経済学教授) 経済史学会会長・韓国古文書学会会長。 李氏朝鮮時代から現代にかけての韓国の経済史を研究し、 特に植民地支配下の朝鮮経済の 研究で知られ、
「日本による植民地時代に韓国が土地と食糧を収奪されたという韓国史教 科書の著述は歪曲されたものだ。私たちが植民地時代について知っている韓国人の集団的 記憶は多くの場合、作られたもので、教育されたものだ」と主張しています 乱闘場になった教科書フォーラム
アップロード日: 2006/12/06
韓国、国内でも歴史対立 朴大統領が偏向教育批判
2013.6.19
(前略)
韓国の歴史学界は北朝鮮を民族的で正統な政権とする
親北朝鮮的な左翼系がいまなお優勢といわれる。
学校でも“韓国否定”の左翼教育が幅を利かしているといわれ、保守政権の朴槿恵政権としてはこの際、学校での現代史教育を
“改善”したいところだ。
一方で関心を集めているのが保守派による新しい高校の韓国史教科書。
最近、検定を通過し8月に最終内容が確定するが、早くも左翼系学者や野党陣営は「李承晩(イ・スンマン) (初代政権)・朴正煕独裁美化!」などと非難。
また日本統治時代についても「抗日闘士をテロリストと卑下?」などと問題視している。
関係者によると新教科書は日本統治時代について、これまでの
「過酷な植民地支配とそれへの果敢な抵抗」だけという
“暗黒史観”を排し、大多数の韓国人の実際の生活や努力、成果など多様な側面を盛り込んだものになるという。(略)
|
|
9・16街頭署名・ポスティング活動 in 名護( 仲村洋子)
公開日: 2013/09/16
説明はありません。
左翼の源流コミンテルン 戦前から連綿と続く赤い血脈と朝日新聞
公開日: 2012/10/22
戦後サヨクのルーツは戦前左翼。
戦前から盛んにスパイ活動していた共産主義者・コミン テルンに行きつく。 戦前・戦中と日本の国家機密をソ連に密告し続けた朝日新聞記者尾崎秀実のゾルゲ事件は 有名。 *日本の危機「保守合同」自由民主党=「憲法改正と反共」を旗印にした
*3:40〜レッドパージ ・・・日本のマスコミから704人位、
共産党及びそのシンパということでパージされている。
そのうち一番多かったのは149人のNHKなんですよね。
その次が104人の朝日新聞なんです。
*GHQ占領後期 公開日: 2013/08/05
沖縄在住のドキュメンタリー作家・上原正稔氏は、自身の取材をもとに、沖縄戦中に発生 した集団自決について、「軍命令」はなかったとする主張を、琉球新報で連載中だった『 パンドラの箱を開ける時』の中で執筆したが、これを琉球新報は紙面に載せることを拒否 し、一方的に連載契約をうち切った。この「言論弾圧」に抗議するため、上原氏は法廷闘 争に乗り出していたのだが、その控訴審判決が7月29日に下り、上原氏が逆転勝訴を収 めたのである。
戦後レジームの牙城・マスメディアに対する歴史的とも言える勝利であり 、今後は、
梅澤裕氏や故赤松嘉次氏に対する人権侵害の責任も問われて行かねばならない だろう。いよいよ沖縄でも始まった「日本正常化」の潮流についてお伝えします! 1/2【沖縄集団自決】「1フィート運動」創始者 上原正稔氏 単独インタビュー[桜 H21/7/29]
アップロード日: 2009/07/29
戦後の沖縄を今なお呪縛する虚構やイデオロギーの弊害を追及する「反戦平和の島・沖縄 の真実」シリーズ。 若き愛国ヒロイン我那覇真子 沖縄マスコミの実態
公開日: 2013/02/25
説明はありません。
天皇陛下と沖縄県民、歴史的瞬間
公開日: 2012/11/29
2012年11月18日(日) 豊かな海づくり大会で沖縄をご訪問の天皇皇后両陛下を奉迎する、大提灯パレードが行わ れました。
このパレードにおきまして沖縄県民の皆様に両陛下が提灯を振ってご答礼されました。 【電凸】NHK...天皇皇后両陛下の沖縄行幸啓はいつ報道するんだ?
公開日: 2012/12/11
沖縄県民が自発的に行った天皇皇后両陛下への歓迎の様子を一切報道しないマスコミを糾 弾する! 沖縄出身のジャーナリスト仲村覚さんのブログ(2012年11月28日付)から引用さ せていただきます。 天皇皇后両陛下と沖縄県民の心がひとつになった、11月18日の天皇陛下奉迎提灯大パ レードから既に一週間以上が経過しましたが、ネットの中ではまだ余韻が残っています。 いまだにFBに天皇陛下奉迎の感動の動画や写真がアップされてきます。 この大イベントはマスコミが報道せずに、スルーされています。数十年間の間、沖縄県民 は反米・反日という印象を与える報道ばかりが全国、全世界に発信されています。おそら く、いまだに多くの日本国民もこの印象操作に洗脳されている事と思います。 今回の天皇皇后両陛下の沖縄行幸啓を迎える、沖縄県民の姿はこの洗脳をひと目で解く力 のある「事実」です。マスコミに洗脳されて、沖縄県民と精神的に分断されたままでは、 これからの支那の侵略から沖縄・日本を守ることは不可能だと思います。 天皇皇后両陛下沖縄行幸啓の感動と感激の記録を集積したFacebookページを作成 いたしました。 日本国民の心をひとつにする力のある写真であり、事実であると信じています。 是非、宣伝、拡散のご協力をお願いいたします。 出来る事なら、数百万人以上の方にこのFBページをご覧いただきたいと願っています。 <Facebookページ:天皇皇后両陛下沖縄行幸啓 感動と感激の記録> http://www.facebook.com/record.of.Emp... 仲村覚さんのブログ<沖縄対策本部> http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka 沖縄は日本一の尊皇県だ!
公開日: 2013/05/06
【アーカイブ】沖縄の声−沖縄の今、米軍基地をめぐる現実[桜H25/9/15]
公開日: 2013/09/14
チャンネル桜沖縄支局開局記念として4日連続で行われた、インターネット生放送特番【 第3夜】のアーカイブをお届けします。
※ネット生放送配信:9月9日、18:00〜 出演: 水島総(日本文化チャンネル桜代表) 田村ゆみこ(チャンネル桜沖縄支局員) 宮本雅史(産経新聞社那覇支局長) 坂本匡史(基地統合縮小実現県民の会) 奥茂治(南西諸島安全保障研究所理事長) 国会 NHKは自虐的、反日的番組を多数放送している 自民党鬼木誠 FULL
公開日: 2013/04/12
H25.04.12 衆議院予算委員会第二分科会 鬼木誠(自由民主党)
*関連資料・・・◎NHK中央放送番組審議会 NHK
平成25年3月NHK中央放送番組審議会
平成24.11 NHK中央放送番組審議会 出席委員
委員長 福井俊彦(前日本銀行総裁)
副委員長 岸本葉子(エッセイスト)
委員 大軒由敬(朝日新聞社常勤顧問(論説担当))
倉重篤郎(毎日新聞社論説委員長)
駒崎弘樹(NPO法人フローレンス代表理事)
柴 舟(書家)
龍井葉二(連合総合生活開発研究所副所長)
田中ウルヴェ京((株)MJコンテス代表取締役、メンタルトレーナー)
冨士重夫(全国農協協同組合中央会専務理事)
若槻壽子(主婦連合会事務局) 「NHK中央番組審議会委員の駒崎です。勇気ある発言、素晴らしいです。NHKがゆえに色々と言われることもあろうと思いますが、外圧を恐れず発信していって下さい。
審議会では徹底サポートで助太刀します。」
【2012総選挙】NHK海外版の偏向報道が悪質すぎる証拠動画-2/3
公開日: 2012/12/24
2012.12.16 総選挙後に、ソウルに行くことになりました。 選挙速報を韓国ソウルでNHKの海外版で観ていたのですが、あまりにも偏向報道がひど かったので共有致します。 ※私自身の声が大きめに入ってしまった点をご了承いただけますと幸いです 【報道検証】中国反日デモと日本尖閣デモのNHK報道を検証する
アップロード日: 2012/02/05
出典:【ニコニコ動画】【報道検証】中国反日デモと日本尖閣デモのNHK報道を検証す る
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12529757 稲村公望が優しく吼える 56「GHQが没収した本」総目録 6000冊
公開日: 2012/07/17
GHQに公職追放されなかった職種 ①官僚 ②マスコミ *GHQ占領前期
東京裁判や帝国議会の「憲法九条論争」を目にしてきた舘雅子氏 。
その後、故・市川房枝氏に弟子入りしたことで、戦後の婦人運動をその内側から見るこ とになった。
それが為に目にすることになったフェミニストの欺瞞や、その流れを汲む
「 従軍慰安婦問題」、労働組合とマスメディアの馴れ合いや、思いがけず関わることになっ た北朝鮮による日本人拉致事件など、
数々の「戦後レジーム」の実態を、貴重な経験を基 にお話しいただきます。
<柏崎の拉致現場取材>
*18:00〜「金日成主席が南北統一万歳」
「組合の人が協力している」
「国労、電々」
「行革はアカ潰し」
「金日成主席が間もなく統一する」
「高麗人民共和国、東日本人民共和国を一緒に作る」
「立ち上げれ!と言ったら皆でわ〜と立ち上がる」 「日本を分裂させる」
「日本を分裂させるのに外国の力を借りるのはあたりまえだ」
「人物と品物を交流する」
「人間の交流をする」=「人さらいのこと」=「そんなことは口に出してはいけんのです」
「交流とは本人の意思とは関係なし」
*取材テープを握りつぶしたTV朝日
GHQ焚書図書開封 第1回
アップロード日: 2012/01/17
占領下、大東亜戦争を戦った日本人の物語を断ち切るかのように、7千冊以上の戦前・戦 中の書物がGHQによって没収された。理不尽な"焚書"に遭ったそれらの図書を"開封 "し、当時の日本の実相を読み解いていきます。 第1回:占領直後の日本人の平静さの底にあった不服従に彼らは恐怖を感じていた 出演:西尾幹二 平成19年2月1日 初回放送 *著者 甲斐 弦「GHQ検閲官」
|
|
【普天間基地】自称「反戦平和運動家」達の、やましさと動揺と虚仮威し[桜H25/9/12]
公開日: 2013/09/12
米軍普天間基地のゲート前で、「反戦平和運動家」を自任するプロ市民達が行っているヘ イトスピーチ。
天下の公道で行っているアピール行動にも関わらず、いざそれが取材され るとなると途端に顔を隠し、逆ギレして取材スタッフに因縁を付けてくる有様であった。
要するに、自らの行為の後ろ暗さを自覚しながらも、自己の言動に責任も覚悟も持とうと しない甘ったれの集団に過ぎないのである。本土の目の届きにくい沖縄で、「鳥なき島の 蝙蝠」を気取るプロ市民達のありのままの姿を、全国の皆様にお届けします。
9月30日 チーム沖縄:普天間基地ゲート封鎖運動に突入取材
覚 仲村·
公開日: 2012/10/01
普天間基地ゲート封鎖行動は決して沖縄県民の総意ではありません。日本革命を狙う過激 派とそのグルになっている地元マスコミの連携した革命闘争です。 *00.15・・・親米売国奴は日本に帰れ! *「これぐらいの人を集めろ」だと!?
那覇市役所は無法地帯だった
公開日: 2012/08/10
後ろでのぼりを組み立てているのも、市役所の職員。 公務員が勤務時間中、政治集会の準備をしてよいのだろうか。 そもそも、オスプレイ配備に関しては、賛成と反対の両方の意見がある。 一方の主張の政治集会を、行政が全面的にバックアップし、ポスターやチラシ、参加者に 配られるリボンも、税金が使われている状況は、公正中立とはいえない *「これぐらいの人を集めろ」だと!?
・・・こうして人を集めた!税金:公務員総動員
【外患誘致】オスプレイ反対運動活動家の正体と沖教組の闇[桜H25/4/8]
公開日: 2013/04/08
その偽善的かつ容共的な姿勢が世間に知られ、本土での支持が縮小している反日左翼勢力 であるが、逆に沖縄では、反米・反基地を旗印にますます過激な運動を展開しているとい う。「反戦平和」を免罪符に、地元メディアと結託して、ヘイト・クライムやテロ行為と 言っても過言ではない暴挙を繰り返すオスプレイ反対活動家たちの実態や、金と政治活動 にまみれた沖教組の腐敗など、教育や売国までもが利権と化している沖縄の危機的状況を 、沖縄のラジオ局・FM21「わんぬうむい」パーソナリティーの手登根安則氏に告発し ていただきます! ◆FM21 76.8MHz −radio station in Okinawa− https://www.fm21.net/ 発見!地域のチカラ 無防備地域宣言・沖縄ネットワーク
アップロード日: 2011/01/06
おきなわニューストゥデー2008年2月放送
NHK おはよう日本 ヘイトスピーチ
公開日: 2013/07/11
保存用に上げました。 *8:20〜前田朗東京造形大学教授
無防備地域宣言
左翼の源流コミンテルン 戦前から連綿と続く赤い血脈と朝日新聞
公開日: 2012/10/22
戦後サヨクのルーツは戦前左翼。
戦前から盛んにスパイ活動していた共産主義者・コミン テルンに行きつく。 戦前・戦中と日本の国家機密をソ連に密告し続けた朝日新聞記者尾崎秀実のゾルゲ事件は 有名。 *日本の危機「保守合同」自由民主党=「憲法改正と反共」を旗印にした
*3:40〜レッドパージ ・・・日本のマスコミから704人位、共産党及びそのシンパということでパージされている。
そのうち一番多かったのは149人のNHKなんですよね。
その次が104人の朝日新聞なんです。
*GHQ占領後期 国会 NHKは自虐的、反日的番組を多数放送している 自民党鬼木誠 FULL
公開日: 2013/04/12
H25.04.12 衆議院予算委員会第二分科会 鬼木誠(自由民主党)
*関連資料・・・◎NHK中央放送番組審議会 NHK
平成25年3月NHK中央放送番組審議会
平成24.11 NHK中央放送番組審議会 出席委員
委員長 福井俊彦(前日本銀行総裁)
副委員長 岸本葉子(エッセイスト)
委員 大軒由敬(朝日新聞社常勤顧問(論説担当))
倉重篤郎(毎日新聞社論説委員長)
駒崎弘樹(NPO法人フローレンス代表理事)
柴 舟(書家)
龍井葉二(連合総合生活開発研究所副所長)
田中ウルヴェ京((株)MJコンテス代表取締役、メンタルトレーナー)
冨士重夫(全国農協協同組合中央会専務理事)
若槻壽子(主婦連合会事務局) 「NHK中央番組審議会委員の駒崎です。勇気ある発言、素晴らしいです。NHKがゆえに色々と言われることもあろうと思いますが、外圧を恐れず発信していって下さい。
審議会では徹底サポートで助太刀します。」
【2012総選挙】NHK海外版の偏向報道が悪質すぎる証拠動画-2/3
公開日: 2012/12/24
2012.12.16 総選挙後に、ソウルに行くことになりました。
選挙速報を韓国ソウルでNHKの海外版で観ていたのですが、あまりにも偏向報道がひど かったので共有致します。 ※私自身の声が大きめに入ってしまった点をご了承いただけますと幸いです 【報道検証】中国反日デモと日本尖閣デモのNHK報道を検証する
アップロード日: 2012/02/05
出典:【ニコニコ動画】【報道検証】中国反日デモと日本尖閣デモのNHK報道を検証す る http://www.nicovideo.jp/watch/sm12529757 稲村公望が優しく吼える 56「GHQが没収した本」総目録 6000冊
公開日: 2012/07/17
GHQに公職追放されなかった職種 ①官僚 ②マスコミ *GHQ占領前期
東京裁判や帝国議会の「憲法九条論争」を目にしてきた舘雅子氏 。
その後、故・市川房枝氏に弟子入りしたことで、戦後の婦人運動をその内側から見るこ とになった。
それが為に目にすることになったフェミニストの欺瞞や、その流れを汲む
「 従軍慰安婦問題」、労働組合とマスメディアの馴れ合いや、思いがけず関わることになっ た北朝鮮による日本人拉致事件など、
数々の「戦後レジーム」の実態を、貴重な経験を基 にお話しいただきます。
<柏崎の拉致現場取材>
*18:00〜「金日成主席が南北統一万歳」
「組合の人が協力している」
「国労、電々」
「行革はアカ潰し」
「金日成主席が間もなく統一する」
「高麗人民共和国、東日本人民共和国を一緒に作る」
「立ち上げれ!と言ったら皆でわ〜と立ち上がる」 「日本を分裂させる」
「日本を分裂させるのに外国の力を借りるのはあたりまえだ」
「人物と品物を交流する」
「人間の交流をする」=「人さらいのこと」=「そんなことは口に出してはいけんのです」
「交流とは本人の意思とは関係なし」
【よど号犯による拉致事件】北からの指令と継続する革命思想[桜H25/8/2]
公開日: 2013/08/02
「救う会」主催の「東京連続集会73―よど号犯による拉致事件を考える」
(平成25年 6月20日)より 【沖縄を左翼から取り戻せ!】領土死守!国民蹶起大集会 ? 仲村覚・沖縄対策本部代表 公開日: 2013/05/14
「表現・集会の自由」=「歴史捏造の自由」
辺野古テント村と済州島がつながっている
・・・「私たちは一緒につながっている」
*金正恩最高司令官の生誕と就任を祝賀して
・・・沖縄で「チュチェ思想セミナーと宴会開催
<出席者抜粋>
*チュチェ思想研究会全国連絡会
佐久川政一会長・琉球大学名誉教授
花輪不二男事務局長
平良研一・沖縄大学名誉教授
喜納正春県議会議長
喜納昌吉元参議院
山内徳信参院議員 H24.8.8韓国の左翼団体と連帯している辺野古テント村(報告3・仲村覚)
公開日: 2013/02/25
◎「韓国左翼と連帯している辺野古テント村」
<関連資料>
|




