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偽が真になるとき、真も偽になり→「新聞に真実を報道する義務は無い」毎日新聞語録

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大津市中2生自殺 第3者委「いじめが直接的要因と考えられる」(13/01/31)
FNNnewsCH
公開日: 2013/01/31
滋賀・大津市で中学2年の男子生徒が自殺した問題をめぐり、いじめと自殺に因果関係はあったのか、注目の調査報告書が提出された。
書が提出された。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【井上和彦】卒業式で何が語られたのか?〜大津いじめ自殺問題[桜H24/7/30]
公開日: 2012/07/30
学童がいじめを苦にして、ついに自殺にまで追い込まれた「大津いじめ自殺事件」。いじめの舞台となった大津市立皇子山中学校のOBである井上和彦が急遽現地に飛び、そこで ­聞いた保護者達の声や、自殺事件後の卒業式での校長や越市長の発言を点検しながら、事件が公になった後の、学校関係者や教育委員会の発言の矛盾を暴いていきます。
 
*「不可解な人事異動」とだ!?
 
 
 
大津中2自殺 いじめ放置の実態…担任教諭「とうとうやりましたか」
2013/01/30
大津市で平成23年10月、市立中学2年の男子生徒=当時(13)=が自殺した問題で、自殺の約1週間前に男子生徒がいじめられていた同級生に殴られたことについて、他の教諭から指摘された担任教諭が、「とうとうやりましたか」とまるで暴力を予想していたかのように話し、加害生徒に声をかけることもなく放置していたことが29日、わかった。
 担任教諭については、同年9月下旬ごろから生徒へのいじめ行為を把握しながら放置するなどしていたが、具体的な状況は、ほとんど明らかになっていなかった。
 中学校が作成した資料によると、23年10月4日ごろ、男子生徒が同級生の一人から殴られ、眼鏡がゆがんでいるのを担当授業の教諭が確認。保健教諭も担任教諭にメモ書きで報告し、事情を確認するよう口頭で伝えたが、その際、担任教諭は「とうとうやりましたか」と答えたという。その後担任教諭は、男子生徒に事情を聴いたが、「同級生の手が当たった」と答えただけだったため、それ以上対応しなかったという。
 また担任教諭は同年9月28日ごろにも、男子生徒が小テストの成績カードを破られているのを見つけたが、生徒が「わからん」としか答えなかったため、「男子生徒の整理が悪かった」と判断したという。
 
 
姿隠す大津いじめ担任 学校は「何喋るかわからない」と危惧
2012/07/21
滋賀県大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒(当時13歳)がいじめを苦に自殺したとされる事件は、騒動になって以降、担任教師の男性は表に出なくなっている。最大の問題は、この担任教師の教育的無関心が事件の背景にあることを知りながら、彼の存在をひた隠しにしようとする学校と教育委員会の姿勢にある。
 学校側には「本人が批判の矢面に立てば、何をしゃべるかわからない」(前出の学校関係者)との危惧があるようだが、そうした学校の隠蔽体質を、なぜ教育委員会が許しているのか。
 「説明会見に出ている市教委の沢村憲次・教育長は、2代前の同校の校長だったんです。彼にとっては、同校は身内みたいなもの。客観的な対応なんてできるはずがありません」(PTA関係者)
 教育委員会は担任教師について、「生徒のトラブルは、生徒指導の教員などを交えて3、4人で協議したという報告書があるので、担任に任せっきりにしていたわけではない。骨折の事件(昨年夏、柔道の授業中に生徒の怪我を放置した疑い)については把握していない」と述べている。
 そうした対応を見ると、生徒を第一に考えるという教育者として大切な部分が決定的に欠けているのではないかと思わざるを得ない。守りたいのは生徒ではなく、学校と教師の体面だけなのである。
 
 
教諭の「重い精神的ストレス」指摘…地裁判決
2013年1月31日
広島県立高校の男性教諭(当時41歳)のうつ病による自殺と、公務の因果関係を認めた30日の地裁判決は、「学級崩壊」に直面した男性教諭が、精神的ストレスを抱えながら周囲の支援を受けられなかった職場環境の実態も指摘した。
 判決によると、男性教諭は1984年に教員採用され、県内の2高校で計15年の勤務経験を経て、99年に赴任した。
 この高校は、学力などが大きく異なる2高校が統合した直後で、旧高校の教職員グループ間で教育理念や指導方針を巡って激しい対立が存在したという。
 森崎英二裁判長は、生徒による暴言、暴行に苦しんでいた男性教諭は、「客観的にも重い精神的ストレスを抱えていた」と認定した。

 
 その一方で、学校については、「教員集団としてのまとまりが欠け、個々の教員の問題を学校全体で支援する雰囲気にはなく」「教諭は、職場環境自体が精神的ストレスになっていた」と指摘した。

 
 2001年12月に自殺した男性教諭が生前、手帳などに書き残していたメモにはこんな言葉が残っていた。
 〈二つの学校の対立〉〈教員の対立〉〈信頼できる人ができない〉
 男性教諭は、同僚から「真面目」「責任感が強い」などの評価を受けており、
問題行動を起こす生徒を見て見ぬふりをせず、注意を続けていたという。

 
 阪根健二・鳴門教育大大学院教授(学校教育学)は「教職員の仕事には生徒指導以外にも様々な業務があり、ストレスも多い。真面目な人ほど悩みを一人で抱え込みがちで、周囲がいち早く察知できる仕組み作りが必要だ」と話す。

 
 県教委は2004年に校長らが教職員の健康状態を把握するためのマニュアルを、12年にはうつ病になった教職員からの聞き取りでまとめた事例集などを製作している。
 県教委「教職員同士が互いにチェックし、早期発見、早期対応ができる状況を作りたい」とする。
 
義父、安堵の表情
 判決後の会見で、教諭の義父(75)は「家に帰ったら仏前に報告してやりたい」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。
 提訴後、「自殺の理由を知りたい」と当時の生徒や教職員など計約150人に対しアンケートを行った。約50人から届いた回答には、〈先生に申し訳ないことをした〉〈これまでで最高の先生でした〉と書かれたものもあり、裁判の証拠として提出した。義父は「(教諭の)思いは生徒に確実に届いていたと思った」と話した。

 
 原告側の山田延広弁護士は「判決が、職場で大きなストレスを抱える教師の実情に目を向け、(公務災害の)適正な認定方法に見直すきっかけになれば」と語った。
 
 
元高校校長・一止羊大 思想信条の自由を語る前に
2012.3.31
大阪府立和泉高等学校の中原徹校長が、卒業式の国歌斉唱の際に教職員が実際に歌っているかどうかをチェックし、本人に確認した上で1人の教員を「不斉唱者」として府教委に報告したところ、大阪府立高等学校教職員組合(府高教)が「歌うかどうかは、個人の内面の問題。無理やり口を開かせるやり方は人権侵害だ。卒業を祝う場で、校長が監視ばかりしていたなら、生徒を冒涜(ぼうとく)している」などと反発したとのことである(13日付本紙夕刊=大阪本社発行)。
 
 府高教のこの反発は、的外れで道理がないと言わなければならない。職務というものは、個人の思想信条にかかわらず遂行しなければならないものだが、このごく当たり前の認識が府高教には欠けているのではないか。
 国旗や国歌について指導することは教員に課せられた職務である。これは、学習指導要領の規定(「入学式や卒業式などにおいては、その意義を踏まえ、国旗を掲揚するとともに、国歌を斉唱するよう指導するものとする」)を素直に読めば、明白なことだ。教員は国旗・国歌を当然に指導しなければならない立場なのである。
 起立して国歌を斉唱するのは国歌指導の一環であり、教員は、それを拒むことができないことを正しく認識しなければならない。
内心の自由と職務遂行とは必ずしも直結するものではないのであって,「歌うかどうかは、個人の内面の問題」との主張は成り立たない。信条に照らしてどうしても国歌を起立斉唱できないのであれば、教員の職を辞するのが道理というものである。
 
「無理やり口を開かせるやり方は人権侵害だ」と言うが、事実はあべこべである。学習指導要領で指導することが定められていることは、子供の立場から言えば、当然学ぶ権利があることである。教員が入学式などで国歌を起立斉唱するのは、指導垂範の姿そのものであり、子供たちはその姿からも学ぶのだ。教員が職務を放棄すれば、子供たちはその機会を失うことになる。
 この意味において、職務に背を向けて国歌を起立斉唱しない教員は、子供たちの学ぶ権利を奪っていることに気づいてもらいたいものだ。
 
 「生徒を冒涜している」と中原校長を批判しているのも、道理が逆立ちしている。責められるべきは、校長ではなく、監視をしなければならない状況を作り出した教員の方である。全ての教員が当然に起立斉唱するという信頼と安心があれば、校長は式の最中に教員を監視する必要などさらさらなかったのである。
 
 奥村展三文部科学副大臣は、記者会見で「何もかもチェックし、悪い人を探すようなことばかりに集中するのが教育現場の中で本当にいいことなのか」と述べたと報じられている(15日付本紙朝刊=同)。中原校長を批判する趣旨のようだが、これが副大臣の本意だとしたら、まことに残念と言う他ない。これでは、府高教の反応と基本的に変わらず、事の本質が見えていないのではないかと首をかしげざるを得ない。
 計画−実行−評価は、マネジメントの基本サイクルである。職務を正しく遂行しているかどうか必要に応じて評価し、当該教員を指導するのは、校長として当然の行為である。決して批判されることではない。
 中原校長のこの度の行為は、学校マネジメントのあり方へ投じた貴重な一石だったと私は思う。
                   ◇
【プロフィル】一止羊大
 いちとめ・よしひろ (ペンネーム)大阪府の公立高校長など歴任。著書に『学校の先生が国を滅ぼす』『反日教育の正体』など。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【大津いじめ問題】h240716 反原発デモを見てきたよ【反原発】
jkl5046さんが 2012/07/16 に公開
「命が大事!」「子どもを守れ!」
平成24年7月16日反原発デモも見た際に日教組の隊列に滋賀県教組のノボリがありました。
どうやら、いじめより、原発の方が大事みたいですね。
たしかに言論の自由もあると思いますが、少なくとも東電の隠蔽体質を批判する前に自分たちの隠蔽体質を総括するべきであると思います。
 
 

<関連資料>
教師の倫理綱領(抜粋)         昭和36年5月20日
                    日本教職員組合
1項 教師は日本社会の課題にこたえて青少年とともに生きる
2項 教師は教育の機会均等のために戦う
3項 教師は平和を守る
4項 教師は科学的真理にたって行動する
5項 教師は教育の自由の侵害を許さない
6項 教師は正しい政治をもとめる
7項 教師は親たちとともに社会の頽廃と戦い、新しい文化を作る
8項 教師は労働者である
9項 教師は生活権を守る
10項 教師は団結する
 
詳しくは

公開日: 2013/01/31
滋賀・大津市で中学2年の男子生徒が自殺した問題をめぐり、いじめと自殺に因果関係はあったのか、注目の調査報告書が提出された。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【井上和彦】卒業式で何が語られたのか?〜大津いじめ自殺問題[桜H24/7/30]
公開日: 2012/07/30
学童がいじめを苦にして、ついに自殺にまで追い込まれた「大津いじめ自殺事件」。いじめの舞台となった大津市立皇子山中学校のOBである井上和彦が急遽現地に飛び、そこで ­聞いた保護者達の声や、自殺事件後の卒業式での校長や越市長の発言を点検しながら、事件が公になった後の、学校関係者や教育委員会の発言の矛盾を暴いていきます。
 
*「不可解な人事異動」とだ!?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 【大津いじめ問題】h240716 反原発デモを見てきたよ【反原発】
jkl5046さんが 2012/07/16 に公開
「命が大事!」「子どもを守れ!」
平成24年7月16日反原発デモも見た際に日教組の隊列に滋賀県教組のノボリがありました。
どうやら、いじめより、原発の方が大事みたいですね。
たしかに言論の自由もあると思いますが、少なくとも東電の隠蔽体質を批判する前に自分たちの隠蔽体質を総括するべきであると思います。
 
 
教諭の「重い精神的ストレス」指摘…地裁判決
2013年1月31日
広島県立高校の男性教諭(当時41歳)のうつ病による自殺と、公務の因果関係を認めた30日の地裁判決は、「学級崩壊」に直面した男性教諭が、精神的ストレスを抱えながら周囲の支援を受けられなかった職場環境の実態も指摘した。
 判決によると、男性教諭は1984年に教員採用され、県内の2高校で計15年のいい勤務経験を経て、99年に赴任した。
 この高校は、学力などが大きく異なる2高校が統合した直後で、旧高校の教職員グループ間で教育理念や指導方針を巡って激しい対立が存在したという。
 森崎英二裁判長は、生徒による暴言、暴行に苦しんでいた男性教諭は、「客観的にも重い精神的ストレスを抱えていた」と認定した。

 
 その一方で、学校については、「教員集団としてのまとまりが欠け、個々の教員の問題を学校全体で支援する雰囲気にはなく」「教諭は、職場環境自体が精神的ストレスになっていた」と指摘した。

 
 2001年12月に自殺した男性教諭が生前、手帳などに書き残していたメモにはこんな言葉が残っていた。
 〈二つの学校の対立〉〈教員の対立〉〈信頼できる人ができない〉
 男性教諭は、同僚から「真面目」「責任感が強い」などの評価を受けており、
問題行動を起こす生徒を見て見ぬふりをせず、注意を続けていたという。

 
 阪根健二・鳴門教育大大学院教授(学校教育学)は「教職員の仕事には生徒指導以外にも様々な業務があり、ストレスも多い。真面目な人ほど悩みを一人で抱え込みがちで、周囲がいち早く察知できる仕組み作りが必要だ」と話す。

 
 県教委は2004年に校長らが教職員の健康状態を把握するためのマニュアルを、12年にはうつ病になった教職員からの聞き取りでまとめた事例集などを製作している。
 県教委「教職員同士が互いにチェックし、早期発見、早期対応ができる状況を作りたい」とする。
 
義父、安堵の表情
 判決後の会見で、教諭の義父(75)は「家に帰ったら仏前に報告してやりたい」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。
 提訴後、「自殺の理由を知りたい」と当時の生徒や教職員など計約150人に対しアンケートを行った。約50人から届いた回答には、〈先生に申し訳ないことをした〉〈これまでで最高の先生でした〉と書かれたものもあり、裁判の証拠として提出した。義父は「(教諭の)思いは生徒に確実に届いていたと思った」と話した。

 
 原告側の山田延広弁護士は「判決が、職場で大きなストレスを抱える教師の実情に目を向け、(公務災害の)適正な認定方法に見直すきっかけになれば」と語った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2/27【超人大陸】義家弘介【児童ボルノ教材に唖然!!】
アップロード日: 2012/02/25
超人大陸 H24年02月27日号より
日教組と戦うヤンキー先生の【情熱授業】13時限目
「児童ボルノ教材に唖然!大手企業を介入させる巧妙な手口を暴く!」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
花王=ロリエからだのノート>セックス教育の現実
公開日: 2012/06/25
平成24年6月24日千葉県柏市中央公民館5階にて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【小1に児童ポルノを教えている!!】義家弘介【超人大陸】
アップロード日: 2011/11/20
超人大陸 H23年11月21日号より
「まさに教育の癌・日教組 小1に児童ポルノを教えている!!」
日教組と戦うヤンキー先生の【情熱授業】3時限目
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 日教組 徹底研究 1
アップロード日: 2009/12/10
真実を報道する義務の精神にのっとって、この報道を多くの人にみてもらう義務を手助けします。他に手伝ってくれる方は拡散をお願いします。

参考本
中山成彬はなぜ日教組と戦うのか 伊藤 玲子 (著)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
心のノート ダイジェスト
アップロード日: 2010/02/14
事業仕分けで、道徳の教科書が「気持ち悪い」という理由で廃止されたと聞いて、
どんな内容なのか気になっていました。このたび入手する機会があったので
少しだけ内容を紹介させてもらおうと思います。
昔の青春ドラマを見たときの照れくさいような気分は味わえましたが、
個人的には、気持ち悪いという評価は厳しすぎるのではないかと思いました。
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日教組 「教育で共産主義革命は達成出来る」
アップロード日: 2010/10/23
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 日教組の先生たちが暴れる現場
アップロード日: 2011/05/20
対日教組に関しては橋下さんに大賛成です。
しかし維新の政策は結構ヤバイものも含まれているので橋下さんの発言すべてをうのみにするのは危険だと思います。注意してください。
 
 
 
元高校校長・一止羊大 思想信条の自由を語る前に
2012.3.31
大阪府立和泉高等学校の中原徹校長が、卒業式の国歌斉唱の際に教職員が実際に歌っているかどうかをチェックし、本人に確認した上で1人の教員を「不斉唱者」として府教委に報告したところ、大阪府立高等学校教職員組合(府高教)が「歌うかどうかは、個人の内面の問題。無理やり口を開かせるやり方は人権侵害だ。卒業を祝う場で、校長が監視ばかりしていたなら、生徒を冒涜(ぼうとく)している」などと反発したとのことである(13日付本紙夕刊=大阪本社発行)。
 
 府高教のこの反発は、的外れで道理がないと言わなければならない。職務というものは、個人の思想信条にかかわらず遂行しなければならないものだが、このごく当たり前の認識が府高教には欠けているのではないか。
 国旗や国歌について指導することは教員に課せられた職務である。これは、学習指導要領の規定(「入学式や卒業式などにおいては、その意義を踏まえ、国旗を掲揚するとともに、国歌を斉唱するよう指導するものとする」)を素直に読めば、明白なことだ。教員は国旗・国歌を当然に指導しなければならない立場なのである。
 起立して国歌を斉唱するのは国歌指導の一環であり、教員は、それを拒むことができないことを正しく認識しなければならない。
内心の自由と職務遂行とは必ずしも直結するものではないのであって,「歌うかどうかは、個人の内面の問題」との主張は成り立たない。信条に照らしてどうしても国歌を起立斉唱できないのであれば、教員の職を辞するのが道理というものである。
 
「無理やり口を開かせるやり方は人権侵害だ」と言うが、事実はあべこべである。学習指導要領で指導することが定められていることは、子供の立場から言えば、当然学ぶ権利があることである。教員が入学式などで国歌を起立斉唱するのは、指導垂範の姿そのものであり、子供たちはその姿からも学ぶのだ。教員が職務を放棄すれば、子供たちはその機会を失うことになる。
 この意味において、職務に背を向けて国歌を起立斉唱しない教員は、子供たちの学ぶ権利を奪っていることに気づいてもらいたいものだ。
 
 「生徒を冒涜している」と中原校長を批判しているのも、道理が逆立ちしている。責められるべきは、校長ではなく、監視をしなければならない状況を作り出した教員の方である。全ての教員が当然に起立斉唱するという信頼と安心があれば、校長は式の最中に教員を監視する必要などさらさらなかったのである。
 
 奥村展三文部科学副大臣は、記者会見で「何もかもチェックし、悪い人を探すようなことばかりに集中するのが教育現場の中で本当にいいことなのか」と述べたと報じられている(15日付本紙朝刊=同)。中原校長を批判する趣旨のようだが、これが副大臣の本意だとしたら、まことに残念と言う他ない。これでは、府高教の反応と基本的に変わらず、事の本質が見えていないのではないかと首をかしげざるを得ない。
 計画−実行−評価は、マネジメントの基本サイクルである。職務を正しく遂行しているかどうか必要に応じて評価し、当該教員を指導するのは、校長として当然の行為である。決して批判されることではない。
 中原校長のこの度の行為は、学校マネジメントのあり方へ投じた貴重な一石だったと私は思う。
                   ◇
【プロフィル】一止羊大
 いちとめ・よしひろ (ペンネーム)大阪府の公立高校長など歴任。著書に『学校の先生が国を滅ぼす』『反日教育の正体』など。
 
 
 


沖縄の真実 平成24年12月6日放送
覚 仲村·
公開日: 2012/12/06
沖縄の真実
*46:30〜日教組の倫理綱領10項目
1項 分かりやすく解釈すると「教え子を革命の闘士に育成する」
・・・目的は「日本革命・・・基地があっては革命ができない。
 
 
<関連資料>
教師の倫理綱領(抜粋)         昭和36年5月20日
                    日本教職員組合
1項 教師は日本社会の課題にこたえて青少年とともに生きる
2項 教師は教育の機会均等のために戦う
3項 教師は平和を守る
4項 教師は科学的真理にたって行動する
5項 教師は教育の自由の侵害を許さない
6項 教師は正しい政治をもとめる
7項 教師は親たちとともに社会の頽廃と戦い、新しい文化を作る
8項 教師は労働者である
9項 教師は生活権を守る
10項 教師は団結する
 
詳しくは
 
 
 
教諭の「重い精神的ストレス」指摘…地裁判決
2013年1月31日
広島県立高校の男性教諭(当時41歳)のうつ病による自殺と、公務の因果関係を認めた30日の地裁判決は、「学級崩壊」に直面した男性教諭が、精神的ストレスを抱えながら周囲の支援を受けられなかった職場環境の実態も指摘した。
 判決によると、男性教諭は1984年に教員採用され、県内の2高校で計15年の勤務経験を経て、99年に赴任した。
 この高校は、学力などが大きく異なる2高校が統合した直後で、旧高校の教職員グループ間で教育理念や指導方針を巡って激しい対立が存在したという。
 森崎英二裁判長は、生徒による暴言、暴行に苦しんでいた男性教諭は、「客観的にも重い精神的ストレスを抱えていた」と認定した。

 
 その一方で、学校については、「教員集団としてのまとまりが欠け、個々の教員の問題を学校全体で支援する雰囲気にはなく」「教諭は、職場環境自体が精神的ストレスになっていた」と指摘した。

 
 2001年12月に自殺した男性教諭が生前、手帳などに書き残していたメモにはこんな言葉が残っていた。
 〈二つの学校の対立〉〈教員の対立〉〈信頼できる人ができない〉
 男性教諭は、同僚から「真面目」「責任感が強い」などの評価を受けており、
問題行動を起こす生徒を見て見ぬふりをせず、注意を続けていたという。

 
 阪根健二・鳴門教育大大学院教授(学校教育学)は「教職員の仕事には生徒指導以外にも様々な業務があり、ストレスも多い。真面目な人ほど悩みを一人で抱え込みがちで、周囲がいち早く察知できる仕組み作りが必要だ」と話す。

 
 県教委は2004年に校長らが教職員の健康状態を把握するためのマニュアルを、12年にはうつ病になった教職員からの聞き取りでまとめた事例集などを製作している。
 県教委「教職員同士が互いにチェックし、早期発見、早期対応ができる状況を作りたい」とする。
 
義父、安堵の表情
 判決後の会見で、教諭の義父(75)は「家に帰ったら仏前に報告してやりたい」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。
 提訴後、「自殺の理由を知りたい」と当時の生徒や教職員など計約150人に対しアンケートを行った。約50人から届いた回答には、〈先生に申し訳ないことをした〉〈これまでで最高の先生でした〉と書かれたものもあり、裁判の証拠として提出した。義父は「(教諭の)思いは生徒に確実に届いていたと思った」と話した。

 
 原告側の山田延広弁護士は「判決が、職場で大きなストレスを抱える教師の実情に目を向け、(公務災害の)適正な認定方法に見直すきっかけになれば」と語った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日教組の先生たちが暴れる現場
アップロード日: 2011/05/20
対日教組に関しては橋下さんに大賛成です。
しかし維新の政策は結構ヤバイものも含まれているので橋下さんの発言すべてをうのみにするのは危険だと思います。注意してください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日教組 徹底研究 1
アップロード日: 2009/12/10
真実を報道する義務の精神にのっとって、この報道を多くの人にみてもらう義務を手助けします。他に手伝ってくれる方は拡散をお願いします。

参考本
中山成彬はなぜ日教組と戦うのか 伊藤 玲子 (著)

 
 


沖縄の真実 平成24年12月6日放送
覚 仲村·
公開日: 2012/12/06
沖縄の真実
*46:30〜日教組の倫理綱領10項目
1項 分かりやすく解釈すると「教え子を革命の闘士に育成する」
・・・目的は「日本革命・・・基地があっては革命ができない。
 
 
<関連資料>
教師の倫理綱領(抜粋)         昭和36年5月20日
                    日本教職員組合
1項 教師は日本社会の課題にこたえて青少年とともに生きる
2項 教師は教育の機会均等のために戦う
3項 教師は平和を守る
4項 教師は科学的真理にたって行動する
5項 教師は教育の自由の侵害を許さない
6項 教師は正しい政治をもとめる
7項 教師は親たちとともに社会の頽廃と戦い、新しい文化を作る
8項 教師は労働者である
9項 教師は生活権を守る
10項 教師は団結する
 
詳しくは
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日教組 「教育で共産主義革命は達成出来る」
アップロード日: 2010/10/23
 
元高校校長・一止羊大 思想信条の自由を語る前に
2012.3.31
大阪府立和泉高等学校の中原徹校長が、卒業式の国歌斉唱の際に教職員が実際に歌っているかどうかをチェックし、本人に確認した上で1人の教員を「不斉唱者」として府教委に報告したところ、大阪府立高等学校教職員組合(府高教)が「歌うかどうかは、個人の内面の問題。無理やり口を開かせるやり方は人権侵害だ。卒業を祝う場で、校長が監視ばかりしていたなら、生徒を冒涜(ぼうとく)している」などと反発したとのことである(13日付本紙夕刊=大阪本社発行)。
 
 府高教のこの反発は、的外れで道理がないと言わなければならない。職務というものは、個人の思想信条にかかわらず遂行しなければならないものだが、このごく当たり前の認識が府高教には欠けているのではないか。
 国旗や国歌について指導することは教員に課せられた職務である。これは、学習指導要領の規定(「入学式や卒業式などにおいては、その意義を踏まえ、国旗を掲揚するとともに、国歌を斉唱するよう指導するものとする」)を素直に読めば、明白なことだ。教員は国旗・国歌を当然に指導しなければならない立場なのである。
 起立して国歌を斉唱するのは国歌指導の一環であり、教員は、それを拒むことができないことを正しく認識しなければならない。
内心の自由と職務遂行とは必ずしも直結するものではないのであって,「歌うかどうかは、個人の内面の問題」との主張は成り立たない。信条に照らしてどうしても国歌を起立斉唱できないのであれば、教員の職を辞するのが道理というものである。
 
「無理やり口を開かせるやり方は人権侵害だ」と言うが、事実はあべこべである。学習指導要領で指導することが定められていることは、子供の立場から言えば、当然学ぶ権利があることである。教員が入学式などで国歌を起立斉唱するのは、指導垂範の姿そのものであり、子供たちはその姿からも学ぶのだ。教員が職務を放棄すれば、子供たちはその機会を失うことになる。
 この意味において、職務に背を向けて国歌を起立斉唱しない教員は、子供たちの学ぶ権利を奪っていることに気づいてもらいたいものだ。
 
 「生徒を冒涜している」と中原校長を批判しているのも、道理が逆立ちしている。責められるべきは、校長ではなく、監視をしなければならない状況を作り出した教員の方である。全ての教員が当然に起立斉唱するという信頼と安心があれば、校長は式の最中に教員を監視する必要などさらさらなかったのである。
 
 奥村展三文部科学副大臣は、記者会見で「何もかもチェックし、悪い人を探すようなことばかりに集中するのが教育現場の中で本当にいいことなのか」と述べたと報じられている(15日付本紙朝刊=同)。中原校長を批判する趣旨のようだが、これが副大臣の本意だとしたら、まことに残念と言う他ない。これでは、府高教の反応と基本的に変わらず、事の本質が見えていないのではないかと首をかしげざるを得ない。
 計画−実行−評価は、マネジメントの基本サイクルである。職務を正しく遂行しているかどうか必要に応じて評価し、当該教員を指導するのは、校長として当然の行為である。決して批判されることではない。
 中原校長のこの度の行為は、学校マネジメントのあり方へ投じた貴重な一石だったと私は思う。
                   ◇
【プロフィル】一止羊大
 いちとめ・よしひろ (ペンネーム)大阪府の公立高校長など歴任。著書に『学校の先生が国を滅ぼす』『反日教育の正体』など。
 
 
「国歌起立条例」問題の本質
2011.9.3 07:36
 国旗国歌を軽侮し、日本人としての誇りを削(そ)ぎ落とす教育が続くなかで、文部省(現文部科学省)は、平成元年に学習指導要領を改正し、各学校に国旗国歌の指導を義務づけた。しかし多くの学校現場では、教員が職務を果たさず、校長の指示命令にも耳を貸さず、国旗国歌の指導を拒否し続けてきた。大阪府でもその傾向が顕著だったことは、拙著『学校の先生が国を滅ぼす』で詳しく紹介した通りである。
 大阪府は、6月3日の府議会でいわゆる「国歌起立条例」を可決、成立させたこれまでの大阪府の状況を考慮すると、遅きに失した感もなしとしないが、この度の条例化はまことに結構なことである。
伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する意識の高揚、他国を尊重し国際社会の平和と発展に寄与する態度の涵養(かんよう)、職員の服務規律の厳格化などを盛り込んだ内容は極めて妥当なものである。
 戦後わが国では、GHQ(連合国軍総司令部)による占領政策の呪縛から抜けきれず、「自虐史観」に基づいた教育が公然と行われてきた。日の丸・君が代を忌避する教員の跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)は、このような左傾化した教育行動の一環に位置づくものだ。
 一部に「府教委は平成14年に国歌斉唱時に起立するよう文書通達を出しており、条例化は屋上屋を架すものだ」などと指摘する向きもあるようだが、これは左翼教職員の根強い確信犯的な行動を甘く見ているものだと言わなければならない。通達後約10年が経過しているが、起立斉唱を拒否する教員は今も後を絶たない。組織的な反対運動も依然として根強く、たとえば大阪府立高等学校教職員組合は、現在も日の丸・君が代反対のキャンペーンを臆面もなく展開している(拙著『反日教育の正体』参照)。
報道によると、日の丸・君が代に反対する人たちだけでなく日本弁護士連合会も、「思想・良心の自由を侵害し、憲法違反だ」と主張して、この度の「条例化」に反対しているとのことである。最近相次いで出された最高裁判所の判決でも示されたように、このような主張に正当性がないことはもはや明白である。法令審査権を持つ最高裁判所が「憲法に違反せず」の判断をはっきりと示したからには、それに従うのが法治国家の常識というものではないか。
 「歌わない自由を奪うものだ」などと主張して「条例化」を批判する人たちもいるようだが、その根底には、学習指導要領や教員の職務について間違った認識があるように思われる。学習指導要領は、教育の機会均等を実質的に保障するために設けられた国の教育課程基準であり、どの学校も必ず守るべき規範である。入学式などで起立して国歌を斉唱するのは、個人の信条がどうであれ、子供たちに国歌を指導する立場にある教員の当然の職務である。まして、法令等に従い校長の職務上の命令に忠実に従って職務を遂行することが法律で義務づけられている教育公務員に、自己の信条を理由にして職務を拒否する自由などありはしない「歌わない自由」などというものは初めから存在しないのである。
 どうしても自己の信条を貫き通して起立斉唱を拒否するのであれば、教員を辞めるのが道理である。
橋下徹知事が「国旗国歌を否定するなら公務員を辞めればいい」と言ったのは、当然過ぎることである。
                  ◇
 
 
 
女性教諭を海に投げ入れる 野球部員に指示の顧問停職
2013.1.24
修学旅行先で、同僚の40代の女性教諭を海に投げ入れるよう生徒に指示したとして、埼玉県教育委員会は24日、県立所沢商業高校の男性教諭(36)を停職1カ月の懲戒処分にした。
 県教委によると、男性教諭は昨年10月12日午前10時半ごろ、沖縄県の砂浜で2年の男子生徒5人に「(女性教諭を)捕まえろ」「海に落とせ」としつこく指示した。このうち4人が女性教諭の手足を持って、浅瀬に投げ入れた。男性教諭は指示したことを認めていない。
 女性教諭にけがはなかったが恐怖を感じ、旅行後、上司に報告した。
 生徒5人は硬式野球部に所属し、この男性教諭が顧問を務めていた。生徒らは「お世話になっている先生で断れなかった」と話しているという。
 
 

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大阪の教職員の実態 寸劇
アップロード日: 2012/01/16
最悪な職員だと思ったら 評価する サムアップ をクリックしてください。 露出度がアップし国民の皆様にアピールできます。 
 
この寸劇の削除依頼があった場合: 苦情元とその理由を明確に提示してください。肖像権を主張される場合は本人であることを私も確認いたしますのでその方の写真を提示してください。

日教組はこの様な寸劇を通じ国民の皆様に問題提起をしております。削除依頼は我々日教組や教職員組合を語る擬似団体です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 【大津いじめ問題】h240716 反原発デモを見てきたよ【反原発】
jkl5046さんが 2012/07/16 に公開
「命が大事!」「子どもを守れ!」
平成24年7月16日反原発デモも見た際に日教組の隊列に滋賀県教組のノボリがありました。
どうやら、いじめより、原発の方が大事みたいですね。
たしかに言論の自由もあると思いますが、少なくとも東電の隠蔽体質を批判する前に自分たちの隠蔽体質を総括するべきであると思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 什の掟 あいづっこ宣言
公開日: 2013/01/10
もしもこれがヒットしたら地元・会津はえらいことになるな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
幼稚園児の論語素読(私立塚本幼稚園(大阪市))
英二 小坂さんが 2011/10/19 にアップロード
論語を素読する園児達。ルビ付きの漢字の入ったテキストを指でなぞりながら繰り返し読み続けます。教えているのは安岡正篤氏のお弟子さんだった方。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 [H24/02/16]大阪 塚本幼稚園視察 
yawaraka4354 さんが 2012/02/26 にアップロード
とにかく凄い! ここまでやったら気持ちがいい! 塚本幼稚園というスーパー幼稚園を視察させていただきました。
 
センター試験問題「ミートソースは“キムチベース”がおいしい」に受験生戸惑う 実際につくる猛者も…
2013/01/22
 
1月19日・20日に実施されたセンター試験で、受験生が耳を疑うような問題が出題されたと話題になっています。

事件が起こったのは1日目「英語リスニング」の試験中。『ミートソースのつくり方』についての英文が読まれるなか、なぜか「キムチベースを入れるとおいしい」という旨のセリフが流れたそう。大学受験予備校 東進ハイスクールが公開している今回の問題用紙にも「Kimchi base」とはっきり書かれています。
 
http://entabe.jp/upload/images/tw_center_2.jpg.pagespeed.ce.sfvdCwfWc9.jpg
出題された英語リスニング問題[出典:東進ドットコム]
 
問題の内容は“どの順序で材料を加えていくか”というもの。東進による模範解答では「3」の『Onion→Meat→Tomato→Kimchi base』が正解となっており、キムチベースは最後に入れるのがいいようです。な、なるほど…?
 
 
 
 


沖縄の真実 平成24年12月6日放送
覚 仲村·
公開日: 2012/12/06
沖縄の真実
*46:30〜日教組の倫理綱領10項目
1項 分かりやすく解釈すると「教え子を革命の闘士に育成する」
・・・目的は「日本革命・・・基地があっては革命ができない。
 
 
<関連資料>
教師の倫理綱領(抜粋)         昭和36年5月20日
                    日本教職員組合
1項 教師は日本社会の課題にこたえて青少年とともに生きる
2項 教師は教育の機会均等のために戦う
3項 教師は平和を守る
4項 教師は科学的真理にたって行動する
5項 教師は教育の自由の侵害を許さない
6項 教師は正しい政治をもとめる
7項 教師は親たちとともに社会の頽廃と戦い、新しい文化を作る
8項 教師は労働者である
9項 教師は生活権を守る
10項 教師は団結する
 
詳しくは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日教組 「教育で共産主義革命は達成出来る」
アップロード日: 2010/10/23
朝鮮学校・日教組 再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=49BDE9485849E2CD
「何も武装闘争などする必要はない。共産党が作った教科書で、社会主義革命を信奉する日教組の教師が、みっちり反日教育を施せば、三、四十年後にはその青少年が日本の支配 ­者となり指導者となる。教育で共産革命は達成できる。」
日本共産党 志賀義雄
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
やる気にさせる4つのスイッチ 2
アップロード日: 2009/06/05
http://100motivation.seesaa.net/←やる気アップにはここをチェック!
 やる気にさせる4つのスイッチ
 
 
 
公開日: 2013/01/22
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1358847650/
【話題】センター試験の英語の問題で「ミートソースは"キムチベース"がおいしい」 キムチベース?に受験生困惑か
 
センター試験問題「ミートソースは“キムチベース”がおいしい」に受験生戸惑う 実際につくる猛者も…
2013/01/22
 
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事件が起こったのは1日目「英語リスニング」の試験中。『ミートソースのつくり方』についての英文が読まれるなか、なぜか「キムチベースを入れるとおいしい」という旨のセリフが流れたそう。大学受験予備校 東進ハイスクールが公開している今回の問題用紙にも「Kimchi base」とはっきり書かれています。
 
http://entabe.jp/upload/images/tw_center_2.jpg.pagespeed.ce.sfvdCwfWc9.jpg
出題された英語リスニング問題[出典:東進ドットコム]
 
問題の内容は“どの順序で材料を加えていくか”というもの。東進による模範解答では「3」の『Onion→Meat→Tomato→Kimchi base』が正解となっており、キムチベースは最後に入れるのがいいようです。な、なるほど…?
 

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