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とりあえず、撮っときます!

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花巻から、盛岡経由で乳頭温泉へ来ました!
秘湯スタンプの特典でタダです!!

スタンプ1つ目だったからなぁ〜三年ぶりです。
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飯前にまずは入浴!
飯時だったので、ガラガラです。
ココ貸し切りは初めてかも!!
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芋鍋、撮り忘れました。
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食後は宿内探索。
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寒いから、即撤収・速攻お風呂。
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翌朝、最後に朝風呂!
またもや貸切です。
ほぼ満室だったのに、なんで入ってないんだろ??
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翌日は二年連続の松川温泉、でも宿は変えて峡雲荘
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湯船から地熱発電所が見えました。
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晩飯、宿代一万円の割にけっこう豪華だがね。
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翌朝、宿の前にこんなのがいました。
ボンネットバスだがね!
しかも、がが温泉とは違い路線バス!!
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バスマニアに言わすと、これはトラックベースだから偽物だそーな!
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車内はこんな感じ。
こんなのに長時間揺られたくないなぁ〜。
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秋田・岩手のお湯はいいですなぁ〜。
成分が濃いがね!
おかげで、着て行った服が温泉臭くてかなわんがね。


                           つづく

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とりあえず、昼飯探
しにどこへ行ったらいいのやら?
と、いうことで、近くの観光地『九重“夢”大吊橋』へ!
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しかし、売店・食堂はなさそうだ...。
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仕方ないから、不良債権の処理を。
債権放棄するには惜しい品物ですからね!
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で、近くまで。
ん?対岸には何かありそうだなぁ〜。
速攻移動だがね!
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ありました!売店!!
いわゆる一つのご当地バーガー?
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一番人気だと言う「モモガー」を注文。
ついでにご当地ドリンク。
しかし、なんて厚さだ...食べにくいったらありゃしない。
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腹ごしらえの済んだし、一路別府へ!
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そして、この日4湯目
別府明礬温泉『別府温泉保養ランド』
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なんとも昭和チックな...。
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コロイド湯
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どろ湯大浴場
なんか不思議な浴槽です。
説明によると普通の温泉より比重が重く浮力が大きく、掴まり棒が必要とか。
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どろ湯露天風呂
成分が濃厚で浸透が早いので長湯は禁物。
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ってことで、早々に撤収。
高かったから、チョイと勿体なかったかな?

チェックイン前にあと1湯
別府市内まで来ました。
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5湯目『竹瓦温泉』
別府市のシンボル的な浴場です。
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なかなかいいかも!
こういうの好きだがね!!
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この後、鉄輪温泉の宿にチェックイン。
更に、温泉漬けの一日は続きます...。

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黒川温泉で湯巡りすることなく離脱です。

と、おもったけど、1湯だけ...。
『帆山亭』
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星空スイッチってのがあったけど、昼間ではね...。
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場所を変えて、2湯目
長湯温泉『ラムネ温泉』
なんか、小奇麗な所だなぁ〜。
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温泉らしくないなぁ〜。
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女湯って書けばいいのに...。
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露天は32度の「ラムネ温泉」
雨のせいか、温い...。
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泡付きが凄いです。
短時間でこんなに付くのは初めてかも!
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体の芯は温まっているのだが...。
体感的には温まってないので、42度の内湯へ。
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この温泉の効能です。
なんだか凄いです!!
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次は九重、3湯目
『筋湯温泉』日本一のうたせ湯で有名らしい。
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温泉街は妙に活気がなく、ここも営業しているのか心配でした。
が、これでもちゃんと営業中!
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これが日本一のうたせ湯。
2mの高さから湯が落ちる「日本一のうたせ湯」で“筋肉をほぐす湯”肩こりなどの筋の凝りなど「筋の病に効く」ということから「筋湯」って呼ばれるようになったらしい。
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またも温泉漬け...。


                     つづく

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宮崎を後にし、高千穂経由で阿蘇まで移動。
宮崎で時間を取り過ぎたので、大急ぎです。

高千穂です!
わしの、行ってみたいところ上位ランカーでしたが...。
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なんだかなぁ〜。
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ついでと言っては何ですが、高千穂神社へ。
天孫降臨の伝承地を古くから守ってきた神社で、「続日本後記」「三代実録」にもその記述があり、平安時代以来1200年以上の歴史を持つ古社です。

立派な鳥居です。
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狛犬は国の重文らしい。
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本殿も重文らしい。
後で知ったのだが、本殿回廊に鬼八を退治する三毛入野命の彫刻があったみたいだ。
ちゃんと調べていかないと、見落としちゃうね!
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さらに大急ぎで黒川へ移動
阿蘇の夕焼け。
できることならゆっくり阿蘇を見たかったがね!
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黒川到着。
この日の宿『山河』
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とりあえず、風呂
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晩飯。
結構ボリュームがありました。
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デザート?
買ったはいいが、食べることなく不良債権に...。
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全浴槽制覇へ!
いろいろ湯船あります。
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朝飯。
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移動日はどうしても窮屈になるよね!
またもやドタバタな一日でした。


                         つづく

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今となっては貴重な経験となってしまった...。
霧島周辺の温泉を攻めてきたがね!

1湯目
霧島湯之谷温泉・湯之谷山荘
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硫黄のラムネ泉!
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2湯目
霧島新湯温泉・国民宿舎新燃荘
只今休業中...。
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時間制限付きの危険な温泉?
かなりの濃度の火山ガスでした。
今思えばあのモクモクガスは噴火の前兆だったのか?
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お湯もかなり濃い!
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昼飯は鹿児島黒豚の豚丼
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3湯目
栗野岳温泉・南洲館
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旅館の後ろには地獄からモクモクと...。
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ここには3種類の浴槽があり、日帰り入浴は硫黄泉・明礬泉・蒸し湯の中から一つだけ入れます。
桜湯・硫黄泉
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で、選んだのは...。
竹の湯・明礬緑礬泉
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強酸性、ここも長時間入れない危険な温泉?
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泥だらけ。
湯あがりは...お肌スベスベではない...。
むしろカサカサ??
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強烈成分3湯でお肌がついていってない...。
温泉漬けもたいがいにしないかんね!

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