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趣味で何かを飼育するのは楽しい!!
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書庫エラフスホソアカ(赤系)

品名 エラフスホソアカ
産地 スマトラ (デンポー産)
サイズ ♂73mm♀28mm & ♂76mm ♀29mm
累代 天然野外採集品 (奈良オオ購入)

エラフスホソアカクワガタ
学  名 : Cyclommatus elaphus
原産国 : スマトラ島
最大サイズ : 102mm

エレガントなクワガタ虫の代表格。美しい緑色でスリムなボディーに長く伸びた大顎。初めて出会ったとき、感動に包まれるクワガタ虫。エレガントなだけでなく、エラフスホソアカクワガタの場合、100mmを越える迫力がある。そのようなキクロマトス系クワガタ虫の魅力に魅せられたマニアも少なくない。キクロマトスの飼育は容易なものと困難なものがあるが、このエラフスも難しい部類に入る虫である。
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羽化中ですたwww

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そろそろかな?と覗いたら、「羽化中」でした。
そぉ〜っと、撮影してもどしておきました。まずは累代♂確保なり〜☆
(≧m≦)ぷっ! 顎がちっちゃ!!

材交換1回目

ヘラフスをチェックしたら、マット飼育は蛹室を作成してました。カワラ菌糸、ヒラタケ菌糸は
まだまだみたいです。これはと材飼育もチェックするとなんとも??見えないだけにわからん
結束バンドを切って覗いて見ると「オオーw(*゜o゜*)w いました。チェッ!( ̄、 ̄)θ ⌒ ・ 
小さいやん」2本をうまく利用して下方(水が浸ってる箇所の方)に居食いしてました。
削りカスはびちゃびちゃですね。こんなんでよういきてるねぇ〜って感じです。
不思議に思ったのがカビがぜんぜん繁殖していないんです、なぜ??
これから大きくなるのやら、見た目は8gくらいでしたね。

■材の交換風景です。交換所要時間6分です(笑
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 材に投入してからもうすぐ1カ月経つので覗いてみました。
底に貯めていた水分は蒸発して材の食べかすが盛り上がっていました。生きてる模様!!
アルプス天然水を底に1cm張って超低温域に置いてみました。
 
 おねえ〜さ〜ん!! なぜ?そんなところに入れたのかって言うとね♪
材温度が上昇して材からひょっこり顔を出して落ちたら溺死するので周囲の温度を下げて
寒いから幼虫は材表面に行かない様にするためなんですよ☆
ってかってな思い込みです、(ノ∇≦*)キャハッッッ♪

材飼育って中身が見えないから面白そうですね。オオクワガタもしてみようかしらん!!

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産卵失敗材を2本束ねて(材の片面にノコギリで縦切断して平面を作ってあわせました)
1斤パンケースで飼育開始してみました。(♂を投入しています)
ROSSO的省スペース飼育だと1100CCのPPボトルでいけるよといわれそうですが・・・・。ここはパンケースで
2Lペットボトルを横切断で1本の方が省スペースでできそうな感じがする。
産卵木に芯があるので蛹室はどうやって作るのか見物です。横にしたら食する部分が少なくなるし・・。

気温が高くなっても1日中陰に置いておけば気化熱で材の内部温度は上がらないかも?!

飼育ケース交換

MATがかなり劣化していたので、4匹だけ交換しました。1匹は☆になってました。
クワマット+カワラ菌糸(ハイブリット)が一番大きかったです発育不可の2倍です。
性別はまだ見ていませんが♂かも??
2番目は、フジコンクヌギ1次発酵マットに添加剤トレハとビール酵母でした。
ノーマルの亀マットは大きくなってませんでした。

今回も3匹実験(同時期孵化の成長の遅いもの) 
1.クワマット+カワラ菌糸
2.亀マット(トレハ+ビール酵母)+カワラ菌糸
3.亀マット(トレハ+ビール酵母)

MATは底ぎゅぎゅで手で軽く押さえました。水分は普通なり〜☆

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