ふすま(衾)メモ

もう1月も半ばを過ぎてしまった。と考えると複雑になる歳。極悪なインフルエンザが収まらない。風邪には、くれぐもお気をつけて下さい。

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呑川緑道源流の花いかだ・H21・4・5

 4月5日は最高の花見頃と思っていたら、もう花いかだがあった。

 鴨もいた。川面を覗いたが魚は見えない。川底の虫をあさっているのかも知れない。

 が、仲が良い。夫婦のようだ。夫の後に奥さんがついて歩っている。夫唱婦随?。なんか懐かしく思えた。

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呑川緑道源流と桜・H21・4・5

 面白いのは日本体育大学を過ぎてからだ。そこから暗渠緑道が終わっていて、州には黄菖蒲?が沢山新芽を出し、最近流行のシュペラス、パピルスが冬を越して元気でいた。州に挟まれた小さい流れは小川のようであった。

 古老、大先輩の話では、昔の衾、呑川支流源流は田んぼの中の小さな小川だったと聞いた。きっと、こんな流れだったのだろう。

 そして、何に使われたのか、幾つものコンクリートの階段があった。

 かって、呑川源流を訪ねて歩ったことがあった。その時は国道246、厚木街道で終わっていたと思っていたが、意外に桜が続いていた。

 そこで246を越すて歩くと、桜新町まで続いていた。これは私のはっけんであった。

 そして、桜を見ながら呑川緑道を帰ってきた。

 都合14000歩余り。私の歩幅は60cmだから、往復8k余り。片道4kチョットのようだ。

 花見の散歩は都立大学駅をこして洗足池まで3000歩ほど、2k弱続く。都合7k余り。洗足池で池上線に乗って帰れば、2〜3時間の良い散歩である。

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呑川緑道の桜を愛でながら本流源流を探る

 4月5日の日曜日は風も無く暖かった。そこで、呑川源流まで歩って見ようと、都立大学駅を出発した。

 桜は満開、桜は最高の見頃。どこも人人で、桜を愛でながら散歩し、記念撮影、花見の宴を開いていた。

 本来はアルコール厳禁のはず。だが、老いも若きも、そして女性も、ほろ酔い気分での盛り上がり。白自転車のお巡りさんも、見てみぬ振りで、急ぎ過ぎて行った。
 

 東深沢エイダンモール商店街では「東深沢桜まつり」をしていて、餅つきをしていて、仮設舞台では芸人が漫談をしていた。

 みて歩いてる人も皆ニコニコ。「桜は良いなぁ〜」。

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