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GTIも不調

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二週間前の日曜日の夜こと


走行中に突然EPCランプとスリップランプが同時点灯

特に走行に異常が見られないのでセンサー異常と思い

暫らく走っているとアイドリングが不調になりトルクも出ない(汗)

加速が自転車より遅い状態になってしまいました。

夜なのでDも開いてないのでゆっくりと自宅に帰ってきました。


次の日は何事も無かったように走ったのですが、やはりEPCランプが

点灯しているので入院してしまいました。



原因はスロットルチャンバーの不調とのこと

ASSY交換でかなりの高額の出費orz

ルノー

時々通るルノーのディーラー

何気にみるといつもと何かが違う・・・


なんだろう・・・



確か前はこんなクルマが飾ってあったよな・・・








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メガーヌRS!カッコイイ!!






でも・・・なんか違和感が・・・













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それはスズキフイフトスポーツだろ!



一瞬違和感なく感じてしまった(苦笑)

到着

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新しいクルマが到着しました。CR−Zを購入する勢いでしたが

結局中古車になりました。

最近よく見かけるCR−Zの特徴的なCMはこのクルマのワクワク感をうまく表現していて好感がもてますね。試乗が出来なかったのでカタログだけ貰ってきました。


そこで主要緒元表から想像してみたいと思います。


RX−7(FD3S)とCR−Zの比較

             RX−7          CR−Z
ホイルベース       2425mm        2435mm 
トレッド         1460/1460mm   1515/1500mm 
ホイルベース・トレッド比  1.66         1.607
重量            1260kg       1130kg
最大トルク         30kg         14.8+8kg  
トルクウェイトレシオ    42.0          49.56



ホイルベース・トレッド比が小さいほど素の段階で旋回性能が高いと言えます。逆に比率が大きいと安定性が高くなります。どちらが良い訳ではなく、駆動方式にもよりますが1.6台ならスポーツカー1.7以上はGT若しくは乗用車の値だと思います。


CR−ZはRX−7を超える旋回性能を秘めていると推測できます。


トルクウェイトレシオはターボとハイブリットでは比べられるものではないが5000回転で最大トルクを発生するロータリーターボとフラットトルク特性のモーター搭載とゆうことを考えると低速コーナーでは互角以上の楽しさを実現させてくれるかも知れません。ちなみにインテグラタイプR(DC)のパワーウエイトレシオは55.7(7000回転)なので低速から加速感はインテグラ以上と推測できますね。

気になる重心の低さは詳しい資料がないので不明ですがロータリーとFFですから圧倒的にRX−7が有利かな。全高ではCR−Zが165mm高いですがアンテナ込みの数値なので単純な比較はできませんね。前後の重量配分は6:4らしいのでFFとしては理想的かもしれませんが、マツダロードスターほどマスの集中化は図られていないと思われます。

期待できるような数値がそろってますがカタログではセッティングのことはわかりませんので最終的な判断は試乗しないと判りませんからね。

 

インサイトの試乗

先日、長年私の足として走り回ったRX−7がとうとう二度目の
エンジンブローをしてしまいました。
またエンジンを換装しようと思ったのですが13年間18万キロ走行
のクルマですので、補計器類やボディもそろそろ寿命かと思いまして
思い切って買い換えることにしました。

しかし、いざクルマを買おうとするとなると、欲しいクルマが
なかなか思いつかないんです。

希望のクルマの感じは

絶対的な速さはともかくとしてスポーティ。
白物家電っぽくなくて道具感がある。
ごちゃごちゃしたデザインでないこと。

なかなか難しいですねぇ(苦笑)
今CMやっているCR−Zがちょっと気になったので
Dに見に行ったのですがインパネが子供っぽいかなぁ
試乗できなかったので、代わりに知り合いのクルマ屋からインサイトを
一週間借りうけることにしました。

今のところの感想は
2段構造のインパネは見やすいが青や赤や緑といった光がうざったい。
電動パワステは中立からの切り始めが重く、気が付くと腕に力が入ってしまい
疲れる。

低速で舵は若干正確性に欠け、ハンドルを切りながらアクセルを開けるとタイアの剛性
不足を感じる。おそらくエコタイアのせいだと思うがボディがシッカリしている
だけに残念な感じ。ハンドリングに関しては積極的にタックインを使うと鋭く
インに付くことが出来るがこのセッティングは少々子供っぽいと思う。
リアを安定させてタックインを抑え舵を正確にする手法のほうが現代的だと思うのだが。


駆動に関してはCVTもギクシャクせずスタートは楽。
体感的に1800ccクラスと同等のパワー感があり坂道や追い越しも
楽にこなすことが出来る。

乗り心地は悪くないが、よく観察するとヒョコヒョコした動きで
もう少しサスストロークを取ってゆったり動くようになればなお良いと思う。
前席はこのクラスの標準的だと思うが後部座席についてはちょっと酷い、
セダンなのに大人がちゃんと乗ることは困難だと思う。

燃費は片道15km程度の通勤で19kmちょっとと驚くほど良くはないが
燃費走行で達成した燃費ではないので日常燃費は良いと思う。

燃費は良いが長距離運転には向いておらず、通勤や子供の送迎などに
向いているような印象を受けた。せっかくのハイブリッドなんだから
何処までも走れる乗り味をもって欲しいと思ったが、私の好みの
クルマではないかな?

肝心のCR−Zはちゃんとスポーツカーになっているのでしょうか?

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