|
たぶん初めて食べた。
この黄緑色が枝豆という情報は事前に仕入れていたので、意外と甘くて驚いた。
塩ゆでの枝豆さんしか食べたことなかったので、枝豆さんって甘くもなれるんですね、と思った。
黙々と食べ続ける中で、段々と枝豆の風味が感じられて感慨深かった。
それにしても、この鮮やかな黄緑色で、「ずんだ餅」という名前は、なんだか野暮ったくて可愛いなぁと思う。
ずんだ、ってなんだろう。手持ちの電子辞書で調べてみると、糂汰に同じ、と。
糂汰、を調べると、ぬかみそと出てきた。ううん?
あー、きっと、つぶつぶな感じなんだろう。確かにつぶつぶだった。
ずんだ、の語源は分からなかったけど、まぁ、それは良いだろう。後でネットで調べよう。
ところで、どうしてずんだ餅にヒャッハ―しているかと言えば。
バトラバのずんだー様リスペクトと、とうらぶの影響です^p^
ずんだー様かわいいよね。人間で特に好きなのは煙ちゃんといおくんです。でもだいたいみんな好きです。
とうらぶはなんか気づいたらはまってた。怖い。
流行ってるからと言ってはまらんぞ!と傍観者面してた頃が懐かしい…。
キャラを覚えていく過程は、APHの人名覚えていく流れと似てました。
名前一覧をざっと見→名前の形を覚える→わからないキャラにぶち当たったら調べる
みたいな。APHは横文字が多かったので、読みを確認してませんでしたが、とうらぶはあれですね。
漢字が…読めない…←
もしくは、読めても、読み方が違う、みたいな。音読みかと思ったら訓読み、みたいな。
あと、〜切の方たちは、にごるか濁らないかとかもあって、苦心しました…。
元々キャラ名覚えるのは不得手なので、大体読めるようになった今は、よくぞここまで来た!という気持ちです。
最近特に好きなのは、みっちゃんです。色々あってこうなりました。でもみんな好きです。かっこいいし可愛い。
ゲームはやってないです。なので、この前とうらぶやってる友人にボイス聞かせてもらって興奮しました。
うわめっちゃ楽しい。
でもゲームはする気ありません。ノベルゲームならまだしも、戦闘とかするのはなんか心が痛むというか。
「みんな好きだから囲っておきたいんだよぉお」と先程の友人に言ったら、
「囲うのにもお金が要るから」と苦笑されました。出陣させるより、自分が出陣したい派です。^p^
それはそうと、今からアニメ化が楽しみです。これでもアニオタなので。いつまでも待つわ。
それではー(^O^)ノシ
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
昨日録画してたかぐや姫を見ているのですが、結末を知ってると姫に対してかわいそう、しか出てこない…。
でも翁がこんなに張り切って、姫のため姫のためと社会的な幸せを齎そうとしているのは、「天の思し召し」があったから、なんだろうな。ああでも、姫のため、とは言っているが、姫が父親の前では父の希望の姿であろうとしたのも相まって、あんまり姫のことを思っているようには見えない。思い込みの激しい人だ。だからこそ天はこの翁を選んだのかもしれないけど。 天「それ見たことか。所詮は人などこんなものよ。」 みたいな感じがするwなんかほんとに、「罪と罰」なんですね…。 人間の本当の幸せってなんだろう。 姫の憧れた人の世は、歌の通り、草木と生きて死ぬ、っていうのだったんだろうけど。 翁の言う幸せは、社会的な動物としての幸福かなぁ。人間らしいと言えば人間らしい。 それにしても、結果から見てもやはり自然崇拝的ですよね。草木と調和し生きて死ぬ。ひょっとしてアカデミー賞逃したのここらへんの考えの違いなんじゃないかと思った。西洋ってあんまり自然と調和して生きてる感じしない(偏見)。自然科学のスタンスと言い、自然をコントロールする、っていう思想な気がする。だから受けなかったんじゃないの?とかいう適当なことを言ってみる。 あと、ラストシーンの童女ちゃんたちの歌で天…月の者たちから姫を守る?とこで、やっぱり人ならざる者と交信できるのは音楽が有効なんだね、とかしたり顔で思ってた。まぁそもそも音楽って確かそういうものだったよね。ほら、神楽的な。…精霊と生きる人達も言ってたな…「精霊が歌を教えてくれるんだ」的なことを…。 それにしても、見ごたえあったなぁ…(´∀`) 絵巻物がそのままぐるぐる動いてるみたいでたまらなかった。あと、古典によくあるシュールなシーンがまた際立ってて良かったなぁw姫を嫁にしたい人達のオチのシーンとか特にww体全体で悔しさを表現したり、壺に頭から落ちて没したりとかw壺のシーンは確か古典の文法の時に出てきた例文を思い出して、一人で「懐かしいww」ってなってた(^o^) 古典作品もっとアニメ化すれば良いのに…と言いつつ、アニメ化した源氏物語はちゃんと見れてないという。だってリビングで見るには気まずい内容だったんだよ…(´・ω・`) あとあの頃はあまり古典に興味なかったし。まぁ今でも詳しくはないのですが…お恥ずかしい(´・ω・`) とりかへばや物語とかアニメ化したら受けると思うの…確か漫画化はしてた筈…ワクワクが止まらないぜ(^q^) というわけで、古典のアニメ化を切に願って、今回はこれにてお暇させていただきます。 (´∀`)ノシ |
|
うつ病再発患者にみられる思考回路。 否定的思考→否定的感情→不快な感覚→否定的思考→否定的感情…と、負のスパイラルに陥る様子。 自分でコントロールできないことから、自動操縦という。 というわけで、描いてみた。(^o^) 1枚目は、うつ感情がもくもくと膨れ上がっている様子。 2・3枚目は事例に出てきた患者さんのイメージ図。レイチェルは上手く描けた方。(^o^) 以上、落書きでした。( ´∀`)ノシ |
|
タイトルは、この時期になると毎年思うことです。( ´∀`)
数日ぶりです。風香です。 本日は、近頃の一番の心痛の元であった英語のスピーチが終わった記念に、ワッフルサンドみたいなのを食べて来ました。 英語のスピーチは三週間以上前既に完成させていたのに、逆に緊張しました。 なぜそんなに前に完成させていたかと言えば、前回のスピーチのトラウマがあったからです。 我が英語の授業では、進行予定表のようなものが配られます。そしてそれを参考にスピーチの準備をしていたら、期日の一週間前に先生が唐突に「今日、スピーチやるよー(in English)」と言い、結局準備不足のままスピーチをすることになりました。 「こんなスピーチ全然人事尽くせてない!悔しい!」 という気分と共に、 「もう予定表は信じない…早く完成させてやる!」 と決心したのであります。 というわけで、今回のスピーチは三週間前に完成させていたのですが、前回は本番が唐突すぎて、あまり緊張しませんでした。 しかし、準備万端だぜ!(ドヤァ)という状態の今回は緊張しました。何度か噛んだし。 不思議なもんだなぁ。( ´ε`) まぁ、そんなこんなで、 スピーチ終わった!自由だ!!\(^o^)/ という気分でお店に向かいました。 いつも平日の昼食は三百円程度で済ませているので、 五百円のご飯だ! とテンション上げて行きました。 ワッフルサンドのセットで頼んだ、キャラメルラテが美味しかったです。 帰りのバスの時間まで三十分ほどあったので、年賀状を書くことにしました。 毎年、書く枚数が少ないこともあり、結構凝ってます。 一枚一枚、人物ごとに内容を変えるのは勿論のこと、装飾(既存の絵に落書きする程度)もわざわざ変えます。 我ながら、面倒なことやってんな、と思いつつ、毎年楽しんで書いてます。 また、やって来る年賀状を見るのも楽しみです。何枚来るかなー( ´∀`) では。(^o^)ノシ |
|
味噌汁にさつまいもを入れるノリで、紫いもを入れるとこのような紫色のミソスープが出来ます。(^o^) 良くお色が出ていますね。(^o^) 味は、味噌汁withさつまいもと同じような味で、美味しかったです。(^o^) それにしても紫いもウマー(°Д°) |




