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エンジン載せるのは逆の手順ですぐ終わりますが、フレームボルトのグリスアップとタップ、ダイスかけをすると
完璧です。
水とオイルとエアコンガスとフルードを入れてエンジン始動。
するとエンジンがかかったりかからなかったり...アンプか!?チェックランプ出てないから違うか...
キーオンで燃料ポンプが動いてないような...
+の接点がさびてるのが原因か...磨いてつなぐとエンジン始動‼
リフトアップ時に見つかるなんてラッキーでした。
そもそもセルが回らないと燃料ポンプが回らないのでキーオンでは作動しないのも当たり前ですが
まぐれで原因発見できました(笑)
試運転は水漏れもなくタコ足のわれも修正したので静かになりトルクも出た感じです。
やっぱいF355はいい車です。
初めて自分でエンジンを下ろして乗せて修理しましたが結構簡単でした。
皆様もdiyで挑戦してみては‼
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