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Z31がお嫁に行って寂しいときにステージアを後輩が廃車にするということでフルノーマルでタダで譲り受け製作しました。
内容は
BNR34 アペックスN1フルタップ車高調加工
ブリッツ R33前置きインタークーラー加工
ブリッツ 燃調コントローラー
トラスト プロフェック
カロッツェリア DVDナビ
カロッツェリア CDデッキをIPバスでナビとリンクさせてます。
カロッツエリア リアモニター
1DINをパネル製作で2DIN化
ロックフォード300Wウーハー2個をエクリプスの600Wアンプで鳴らしてます。
シートはBNR32GTRの純正ポン付けです。
マフラーはストレート加工品でV12サウンドです(笑)
アルミはWEDSのデッシュ19インチです。
フロントスポイラーだけ純正オプションをインタークーラーサイズに加工し汎用リップ取付
リアスポは取り外しました。
エンジンがNEO6でなかなかセッティングに苦しみますがさすが280PSなので早いです。
またまたこれが5速マニュアルなんです。ATだったらいりません。
後々RB26ポン付けも可能なこの固体...最高な営業車になりそうです
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車
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今日気づきました...助手席のヘッドレストが上下しないで手で動かすとスルスルと動きました。
早速シート下のビス二つを外してバラしてみると...レールガイドがパックリ割れていました(涙)
まず、ヘッドレストロックを解除して、レールのロックを外しレールを取り出します。
プラスチックのレールと鉄のギヤ...モーター駆動でいきなりこま飛びしたら割れるの当たり前です。
パワーウインドゥのレギュレーターも同じです。
まずは、割れたパーツの接着をする前にタイラップで固定する溝をルーターで作ります。
部品を接着した後、片方の溝に沿ってタイラップで固定します。
もうひとつの溝は本体固定後にタイラックで固定します。
シート本体に固定後、タイラップで彫ったもう一つの溝に固定します。
モーターワイヤーをつないで動作確認します。
問題なく完璧に上下します。
カバーをして完成です。
パワーシートの修理は結構簡単ですが、エアバックセンサーの交換は...考えただけでいやになります。
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22インチ 285/45−22 スタッドレス ジオランダー装着!!
22インチがあまっていたので冬もドレスアップということでスタッドレスをはいてみました。
22インチは逆輸入ものしかないらしくサイズもワンサイズしかありません。
USのSUVの純正サイズみたいです。
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まずは完成とします!
22インチでは物足りない感があったのでTIS09の24インチを入れてみました。
これは後々ポリッシュ加工したいと思います(クロームが嫌いなので)。
LED化の影響でオートクルーズ(リアブレーキランプにキャンセラーが咬んでるため)
が効かないなどの不憫もありますが、アクセルを踏めばいいのです!!
フロントウインカーには抵抗をかませて、ハイフラ防止しています。
フロントスポイラーはUSの友人からワンオフでさりげない感じに作ってもらいました。
サス関係ですがフルオーダーで減衰力の戻り、押しともに指定して作りましたが硬すぎ
ました...市販のクァンタムで充分です。
モデュファイ箇所
フロントスポイラー ワンオフ製作
ウインカー類 全LED化
ドアハンドルほか メッキ加工
サス クァンタム3cmダウン
ショック クアンタム特注オーダー
ホイール TIS09 10J×24 OF +35
タイヤ ピレリ スコーピオン 315/35ZR24
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グランドワゴニア風にサイドをウッドパネル調に塗装していましたが...
栄光のルマン(ポルシェ917 2号車)風に全塗しちゃいました(笑)
カッテイングシートでゼッケンを作り、マスキングテープは箱買いし車用塗料を最初使ったのですが...
つや加減が気に入らず、最終的にはトタン用塗料を使用しマッド感を出しました(笑)
その際、フロントホイールをアドバンA3の13インチ、リアにはワークエクィップ14インチをおごり、タイヤはアドバン A048セミスリを履きました(笑)
子供にはカーズ、マニアックな大人には宇宙戦艦ヤマトの五代進のユニフォームっていわれますが...
ガルフカラーのルマン仕様ですから(涙)
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