[エリザベス女王杯 G1(京都 2200m)]
フルゲートにもならず、層も薄い感じの今年の女王杯。
馬柱だけ見た時はクイーンズリングからいこうかなと思ったけど、
調教を見てやめました。
まぁ、冷静になれば重賞3勝とはいえ裏路線組からいくのにはちょっと。
で、普通に正面から見るとマリアライトとミッキークイーンが抜け出ている。
別に自分が言わなくても長距離重賞や宝塚、JCで人気になるような馬たちですからねぇ。
ものすごく堅くおさまる可能性の方が高いのではないかと。
マリアライトは前走負けているとはいえ0.3秒差(勝負はついたあとなんで意味はないけど)。
堅実さでは一歩リードなのでこっちを本命に。
ミッキークイーンは距離適性がどこにあるのか聞きたいけど、牝馬限定ならアールマイティーか。
どちらも届かないとしたらマークしすぎて行く場所がなくなった時くらいのような気が。
それでもあえて他の馬を探すならシュンドルボンとパールコード。
シュンドルボンは調教見ててキレイな走り。
人気馬が内に固まったので一歩早くスパートしたらもしかするかも。
パールコードは個人的には秋華賞2着がむしろマイナスなんだけど、流れに乗るのが上手いので。
あと全然来そうな成績、調教だけどメイショウマンボに注を。
前走いつもと違うことをしてたので何となく。
...最下位なんだけどね〜。
◎マリアライト
○ミッキークイーン
▲シュンドルボン
△パールコード
×クイーンズリング
×デンコウアンジュ
×マキシマムドパリ
注メイショウマンボ
枠連 2-1・2・3・4・6・8 ほとんど1-2一点に近い計6点
三連複 1-2-3・5・7・9・10・11・14・15 計8点
当たって下さい。
|