|
ルート:羽田−金浦(09/05) 所要時間:約2h20m 機材:B777−200ER CLASS:Y 食事の種類:LUNCH MENU: ●前菜 サーモンのマリネ アンデスポークハム コールスロー ●メイン ハンバーグステーキ きのこのソース ●和風味の麺 ●デザート 北海道カスタードプリン コーヒー または 紅茶 ホットミールがサーブされる超近距離線・羽田〜金浦の機内食です。 基本は台北線と変わらないメニュウですが、1種類のみで選択できなくなっています。 この時は「当たり」の機内食と認定している「ハンバーグ」でした。 今やANAの近距離線Cクラスミールのメインも「ハンバーグ」ですからね。 我が家ではハンバーグ機材だと「当たり」として勝手に喜んでおります。 フライトタイムが短いので、飲み物もおつまみも一緒にサーブされます。 近年、トレイのサイズが小さくなる一方なので、こうなると結構大変ですね。 こぼれそうになってます。 ハンバーグです。でも・・・サイズ小さくなりましたね。 大きさも厚みも迫力がなくなりました。 サイドディッシュは日本発の方が豪華で仕上げが丁寧だと思います。 ハムとかスモークサーモンの質がね、違うと思うんです。 サーモンのマリネは食べたこと無いかも・・・。 プリンにおつまみに和風味(そばっぽいやつ)はコストダウンの対象になりやすそうなのでがんばって欲しいものです。北海道プリンも小さくなりました。和風味は変わりませんが、海苔とそばつゆの分、コストがかさんでいると思うので、どうなるかな。パンの方が安いかもしれないけど、バターやマーガリンのコストを考えると×でしょうか。 この辺は1円単位で計算して切り詰めているでしょうから、努力の部分を読み取ってあげたいものです。 機内食・全日空(NH1294・GMP−NRT) ルート:金浦−羽田(09/05) 所要時間:約2h5m 機材:B777−200ER CLASS:Y 食事の種類:DINNER ●前菜 スモークサーモン ポークのパストラミ フレッシュフルーツ ポテトサラダ ●メイン ベジタブルカレー バターライス添え ●デザート コーヒー または 紅茶 こちらは復路の金浦〜羽田線、Y機内食です。 時間はカリカリですね。Cと違って客席も多く、免税品販売もタスクとして用意されているので、とにかく早く食べて欲しいのだと思います(笑)。 結構シンプルでかわいらしい機内食です。 夕食としてはボリウム不足かもしれませんが、フライトタイムも短いし、帰ったら何か食べれば良いかな?それか現地でたらふく食べているでしょうからOKなのでしょうか。 意外に美味しかったというベジタブルカレーです。 肉類抜きのカレーライスってのは、なかなか冒険ですね。 しかし、お茶碗カレーみたいなボリウムだなぁ。 サイドディッシュのコメントは止めときましょう。 このデザート何だっけ? ミントのようなムースケーキですね。 やっぱりANAの復路飯はツライかも。 現地でたらふく食べてくるのが吉かもしれません。 おまけのCX・成田−香港便の機内食です。 飛行時間が4時間を越えると「パン」が登場してきますね。 メインはすき焼きご飯です。 サイドディッシュはマカロニサラダに茶そば。 デザートにネスレのカッチカチアイスバーです。 サーブされた時は岩石のように堅いチョコバーも、機内でいただくと妙に美味しいんですよねぇ。 ああ、CXのCミールが食べたいなぁ。ていうか香港で食べまくりたい・・・。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年07月24日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]


