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チャンギ国際空港T3の☆Gメンバー用ラウンジ「クリスフライヤーゴールドラウンジ」利用レポートです。 チャンギで☆Gメンバーに用意されているラウンジは共同ラウンジで、ターミナルごとに名称及びコンセプトが違います。運営している組織も違うのかな? T1はレインフォレスト・ラウンジ、T2はSATSプレミアクラブラウンジ、そして近年オープンしたT3で用意されているのが「クリスフライヤーゴールドラウンジ」です。 そもそも☆Gメンバーには、大方の場合☆組航空会社が運営するラウンジが案内されるのですが、SQのアッパークラス用ラウンジ「シルバークリス」は、アライアンスメンバーといえども、自社にパトロナージュを発揮してくれる客でなければ利用はさせないという姿勢を貫いています。この辺の徹底した差別化が、優良顧客の囲い込みとブランド価値の向上に繋がっているわけですね。資本主義において差別とは真の意味で平等なのです。日本の企業はお客様満足度という言葉をお題目に掲げて、できる限り平等にサービスを提供しようとします。厳しい言い方ですが、それでは無駄も多く、愛顧度の高い(この場合はお金を多く落としてくれる、利用頻度の高い客)顧客の不満足に繋がるという最大のマイナスポイントが発生します。 中国朋友が「日本のほうが中国よりよっぽど社会主義だね」と言っていました。社会の底辺を支えるべき仕組みや考え方(この点については素晴らしいと思います)が、本来健全な競争を行うべき領域にまで影響を与えていることは、日本企業や我々が国内から海外にフィールドを広げる際に阻害要因になると思うのです。さかのぼると教育までに発展する問題ですが、そういう世界の常識を、我々は教えられてきていない、また自ら学んできていない気がするのです。 そんなことを考えながら「差別された」下っ端のクリスフライヤーゴールドラウンジで大人しくサンドウィッチを頬張るのです(笑)。 チャンギまではタクシーで。 今回の運ちゃんはすごく丁寧な運転で我が家的には「当たり」でした。 T3の利用はこの訪SINが初めてです。わぁ、新しい空港は良いですね。深夜なのにこんなに明るい雰囲気で旅立ちを演出してくれます。 見事すぎるほどのプロポーション。サロンケバヤ姿はいつ見ても美しいというより、大変そうだなぁ、寒そうだなぁと思わされます。CAさんの手ってふとした時に触れてしまうと冷たく冷え切っている場合が多いです。冷え性だったら大変ですよねぇ。CAさんの職業病ってたくさんありそうですね。ワタシから見れば決して花形と思えないんですよねぇ。基本は安全要員ですし、その上サービスを要求され、立ち仕事で激務で危険で・・・おまけに成層圏で色んな有害電波を浴びて・・・プライドとやる気が無ければできない仕事ですね。ホントに尊敬します。 制限区域の天井はT1やT2と比べて高い気がして、開放感がありますね。 新しい空港は気持ちが良いです。 さすがは24時間空港。免税店やお店のほとんどはまだ営業しています。 夜とはいえ結構な人です。桃園国際空港の昼間並みかと(笑)。 クリスフライヤーゴールドラウンジは上層階にありますので、エスカレータで上に。 普通の航空会社のラウンジと変わりません。 ☆Gのために用意されたラウンジとしては上等ですね。 タイミングが良かったのでしょう。ラウンジはガラガラでした。 ソファもゆったりとしていて、テーブルとの感覚も広くてプライベート感があります。 勿論、無線LANも無料で使用可能。コンセントもあちこちに用意されているので便利です。 香港のCXラウンジ「ThePier」のように、敷地の半分が外に出ています。開放的と思うか、落ち着かないと思うか、人次第でしょうね。 PCは3〜4台。あと嬉しいのが市内電話が無料です。相方が朋友に電話を掛けていましたが「無料」とわかると先方がなかなか切らせてくれませんでした(笑)。 特質すべきなのが共同ラウンジのわりにホットミールが多かったこと。 サラダやフルーツ、シリアルなども用意されています。 サンドウィッチも結構種類ありますよね。 大きさもANAの倍ぐらいあります(笑)。 ホットミールです。白身魚のあんかけに炒麺。 フライドポテトにチキンカレー。ルンダンにも見えますが。 茄子の炒め物にご飯。 ドリンクメニュウも勿論豊富です。ソフトドリンクにアルコホール、コーヒーに紅茶・・・気になるお酒はビールやワイン、ハードリカー等々。飲める方にはタマラナイでしょうね。 ワタシは搭乗前なのでサンドウィッチとミネラルウォータをいただきました。 ツナサンドとトマトサンドです。 ミネラルウォータはSQのロゴ入り。こだわってますね。 ただ、残念なのがこのラウンジ、中にトイレが無いんです。ラウンジを出て右折して20〜30m行ったところにあります。で、トイレのあるブロックで見かけたのが・・・入り口からオーラが出まくっている「シルバークリスラウンジ」・・・。 ラウンジを利用する方法はいくらでも考えられますが、やっぱり堂々とアッパークラスのチケットを購入して、ここを利用する身分になりたいものです。モチベーション向上にもなります☆ 成功者の自慢話をとうとうと紹介するくだらないTV番組を観るより、よっぽど励みになるSQラウンジ前です(笑)。 搭乗ゲートはA380専用の「B」ゾーン。さすがに凄い人です。さすがは世界最大の輸送量を誇る旅客機です。ラウンジからは徒歩5〜7分程度かな。 「クリスフライヤーゴールドラウンジ」なかなか良かったですよ。チャンギの「ANA・EVAラウンジ」より全然良いです。コレほんと。
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ラウンジの思ひ出
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このラウンジはANA便を利用したステータスホルダーが利用できるもので、到着フロアの国内線乗り継ぎ口のすぐそばにあります。 ポイントは☆組他社便利用では×ということ、純粋にANA系列便利用客のみ利用できるラウンジです。したがって広くないラウンジですが、到着便が集中する夕方でなければ比較的いつも空いています。ていうか乗り継ぎじゃなければ、早く帰りたいですからね。 我々もバスや電車の待ち合わせに利用するぐらいです。 到着フロアのカフェスタンドで見かけるホットドック先生。 いつ見ても自虐的で不気味です・・・アメリカ国籍なんでしょうね。 暗くは無いのですがひっそりと到着客を待つラウンジ。 ステータスカードと到着便のチケット(最低限後者)を見せて入室します。 昼便で到着なので利用客もまばらです。 ネット環境はあるし、シャワーも浴びれるので、ビジネスマンには使い勝手良いのでしょうね。 飲み物はソフトドリンクと生ビールに缶ビール、焼酎ぐらいかな?少しハードリカーがあったかな。 食べ物はパンが数種類とマドレーヌ、あられぐらいです。 ヘルシア緑茶があるのが何気にうれしいのですが、最近無いという話もちらほら。 分煙はきちんとされていて、携帯通話用の小部屋やマッサージルーム(セルフ)もあります。 内装を見るに国内線ラウンジって位置づけでしょうか。 ゆったりしたソファーもあるので、ここに腰掛けてバゲージクレームで受け取った荷物を整理して電車のホームに向かうのが我が家のスタイルかな。 山も谷も無い紹介ですが、ラウンジの趣旨がそんな感じなんでご容赦くださいませ。
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台北桃園国際機場・シルバークリスラウンジです。 以前、概要を報告してますので、 http://blogs.yahoo.co.jp/kurocelestar/50831103.html http://blogs.yahoo.co.jp/kurocelestar/54038660.html 流れで旅行記を綴ってますが、もう3回目なのでいいかなと。 次回以降は大幅に変化があったら、報告いたしましょう。 まあ、ここは地味にやるんでしょうね。EVAが☆組に入っちゃったりしたらヤバいんでしょうね。 このいつでも空いてる空間はとてもありがたいのですけどね。 場所も奥まったところにあるんで人通りも非常に少ないんですよね。一応近くにスタバ(空港のスタバは台湾全土のタンブラーが用意されてます)とかがあるんですけど、それでも人がいない。飛行機に置いてかれそうって不安になるぐらい静かなんです。 まあ、反対のEVAは良くも悪くも活気ありますからね。 午前中のラウンジは太陽の角度がぴったりなのか日の光を燦燦と浴びることができます。何気に日焼け止めが要りますな。 午前のほぼ初便なんで、まったくといって良いほど人がいません。ラウンジの受付で、ANA利用ならEVAのラウンジを案内されたはずだけど・・・って言われました。 こっちのほうが好き☆、で大喜びされました。 反対側がFクラス用です。当然ですが入ったこと無いんです。どうなってるのかなぁ。 EVAラウンジは饅頭が豊富だったのですが、こちらもスケールダウンしますががんばってますね。常時4〜5種類って感じでしょうか。台湾でホットミールは大事ですからね。 ワタシが気に入ってるフルーツプラッターです。内容は季節で違いますが、今回は木瓜がうれしいかなぁ。 カップ麺はどちらもイマイチなんですよねぇ。日清採用してくれないかなぁ。 クロワッサンにチーズ、生野菜に牛乳をいただきました。 EVAはホットミール、SIAはコールドミールをいただくのが吉かと。 ハム野菜クロワッサンです。中は勿論、甘マヨですよ☆ ハムとクロワッサンはまあまあかな。変化球無しの正当派ですね。 午前中にいただけるホットミールはお粥と目玉焼きとホットケーキぐらいかな。相方はホットミールの方が好きなのでEVAラウンジ派なんです。今回は「SQだってホットミールは充実してるよ」と豪語して連れて来たのですが、結構こじんまりとしてたんで、相方からかなりバッシングを受ける羽目に・・・(笑)。 EVAは生野菜が無いんでこれはSIAの勝ち。生野菜がいただきたくてこちらに来るのですが、数時間後に腹いっぱい生野菜食べられるんですよね(笑)。う〜ん。 巨峰にメロンにパイナップルに木瓜。 やっぱりパイナップルと木瓜が美味しいですね〜。ハズレ無し。 さあ、ここからゲートまでは10分かかりますぞ。早めに出発しましょう。
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ANA利用者が案内される桃園国際機場第2ターミナルEVAラウンジです。 少し前に簡単にレポートしましたが、今回は詳しくその魅力(?)をお伝えしたいと思います。 EVAラウンジは第2ターミナルの制限区域・4Fにあります。 このエリアにはSQや遠東(今は無い)のラウンジ、エバーローレルトランジットホテルなんかがありますが、このEVAラウンジが一番幅を利かせてる感じがします。 EVAラウンジを利用する条件は実に様々なので、いつも混んでる気がします。まあ、Fの方は行った事が無いのでそちらの雰囲気はわかりませんが。多分、行く事は無いんだろうなぁ。 ラウンジ内はこんな雰囲気です。ビジネスクラスラウンジはコの字型になっていて、狭くも無く広くも無くといった印象です。窓はあるのですが開放感はそれほどでもなく、天井は低いので少し窮屈な印象を受けます。 ミールサービスは割と充実してます。基本的に冷めたものは×な国ですから、ホットミールの充実振りには目を見張るものがあります。まあ、香港のCXラウンジには負けますが。個人的には充分かな。 では、ホットミールからご紹介。 本日のメニュウは、五目炒飯に炒米粉。 五目炒飯はEVAラウンジの定番ですが、これがなかなか美味しいんですよ。侮れません☆ 温野菜に炒クィティアオ。上品さの欠片もありませんが、とにかく喰らえ、喰らって黙れの精神ですね。でも、これもなかなか美味しいんですよ。 三明治です。ドメっぽいものでなく普通のインターナショナル(笑)サンドウィッチです。個人的には台湾ぽい具材で攻めてきても面白いと思うんですけどね。 何気に人気のカステラです。結構皆さん召し上がってます。 意外にしっとりとしてて(失礼)、美味しいかも。ありがちなスカスカかすていらではありません。 パンも常に2〜3種類用意されています。セルフサービスですがトースターも用意されています。 スープは常に2種類。時々、仏もぶっ飛ぶようなスープ系の漢方汁が用意されていたりして、蓋を開けるのが楽しみだったりします(笑)。まあ、無責任なので結局飲みませんが。 このラウンジの売りの一つ(勝手)。自助式香腸です。そう、台湾のコンビニにあるアレがそのまま置いてあります。くるくる廻ってる熱々の香腸を見るとついつい手が伸びてしまいます。お味の方はコンビニそれそのものです。ここって統一が運営してるんでしたっけ? そしてもう一つのお薦め、蒸し芋です。サツマイモのサービスもあるんですよ(笑)。 ほれ。日本のソレと形は違いますが、ほくほくのサツマイモもいただけます。 そして極めつけは豊富な饅頭類。常時8種類の饅頭を提供してます。 そう、もうお気づきと思いますが、このラウンジ・・・コンビニなんです(笑)。 コンビニのメニュウ満載です。でも、このホットミールの充実振りはなかなかのモノでしょう? 一転して乾きモノは結構しょぼいです。重いモノをずらりと揃えるのがEVAラウンジのコンセプトですから(嘘)。 そういえばフルーツの類もあまり見かけませんねぇ。 巨大なリーチインクーラーに入った豊富なドリンク類・・・これもコンビニですよね(笑)。 アルコール類よりソフトドリンクが充実しているのが個人的には嬉しいですね。 最後の最後まで、台湾気分を味あわせてくれます。インゴンリ〜ンって感じです。 何気にペプシとコカコーラの両銘柄を揃えてるってすごくないですか?いや、無節操と言うべきか・・・。一方のベンダーに頼らないってところが、やっぱり統一運営だったかな?と思わされます。 コーヒーメーカーもあります。一応豆をローストしてくれるのですね。飲んだこと無いや。ハードリカーはしょぼいですね。こんだけ。ワインもなかったんじゃないかな。まあ、ワタシには関係ない領域ですが。 新聞等も一通り揃ってますね。残念ながら我等の「蘋果日報」は用意されていないようです。ラウンジに入る前に階下の亜熱帯書店で買っておくのが基本ですね☆ 遊戯區なるTVゲームエリアもあります。XBOX360が用意されてました。さすがにここでゲームを楽しむ気持ちにはなりませんが、子供連れなら重宝するのかな・・・ってダメですね。プレイ台の位置が高すぎます。椅子も高いし子供には無理です。この辺、どう考えてるんですかね。まあ、ラウンジにキッズルームは要らないとは思いますが。難しいですね。 洗面所にシャワールームもあります。といっても付いてます程度らしいので、そんなに期待は出来ないとか。利用してる方もそんなにはいないようですしね。 こちらはビジネスセンターです。 デスクトップPCが3台ほど用意されています。後はLANポートを備えたPCデスクや、コピー、FAXなんかもあります。 ラウンジ内では無線LANが使用可能です。SSIDやパスワードは入り口のカウンターで教えてくれます。気になる接続速度ですが、まあまあかな。爆速ではありませんが、ストレスはそんなに感じません。搭乗前のメールチェックや目的地の天候等を確認するのに便利です。 折角なので、少しいただいてみました。 統一牛乳に饅頭、三明治、香腸・・・完全にコンビニメニュウですね(笑)。 でも、搭乗前だからこそコンビーニエントにサービスを受けるのが良いのですよね。 EVAラウンジ、最後まで台湾らしいサービスを体感できる侮りがたいラウンジです(笑)。
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ANA利用者が案内される桃園国際機場第2ターミナルEVAラウンジです。 昔はかなり喰わせるラウンジだったのですが、年々パワーダウンの幅が大きくなってきている気がします。 4月1日より台湾便も☆組加盟したので、同じフロアにあるSQのシルバークリスラウンジも使用できるようになりました。我が家はUAかNH利用の場合はそちらに行くことが多いかも。相方はEVAラウンジの方が好きみたいですけどね。 新竹からニャンコセンセエと白タクに乗って桃園機場まで向かいます。 選挙後の高速&空港利用なんで、混雑が心配されましたが意外にあっさり空港に到着しました。1時間ぐらいでしたかね。 ニャンコセンセエもSQ利用なんで2タミですから、それぞれチェックインを済ませて待ち合わせます。 ニャンコセンセエは遠東のラウンジが使えるとのことで、そちらに移動。ワタシはEVAラウンジで荷物を預けてDFSに頼まれモノを探しに行きます。 再開を約束してここでお別れです。どちらも旅立ちなので(ワタシは帰国ですが)感傷とかはありませんね。一路平安〜!今回もありがとうございました。 どこの空中小姐が好みでしょう? 因みにANAは萌えフィギュアです(笑)。すごいぜ台湾。 EVAラウンジは色々なキャリアと提携しているみたいですね。 さすが大手アライアンスに加盟してないだけあって、結構入り乱れてます。 スタアラ、スカイチーム、ワンワールド、入り乱れてますな。 詳細な紹介は別の機会ということで、むむ。本日は結構混んでいますね。選挙後だからかな?それとも時間帯かな?ともあれ、この時点ではまだ台湾便は☆組加盟していないので、シルバークリスは利用できません。仕方がないので空いている席を探しますか・・・。 ありました、PCルーム☆ ネットでもしながら時間調整しましょう。勿論、台湾ですから(厳密にはココは違うけど)日本語入力OKです。 む〜さすがはEVA。キティーちゃんづくしですね。季節感もあるし、なかなか良いかと。 EVAラウンジのポイントは、コンビニのようなフードメニュウが充実していること(笑)。ついにやりました、EVAラウンジで焼き芋(蒸かし芋)喰らうという野望達成! 大陸の芋と似ていて黄色いさつまいもです。 でも、大陸のより水分が少なくて美味しい!大陸のは大きくてもっとオレンジ色っぽいのですが、水分が多くてべちゃべちゃしてます。この芋は日本のものと大陸のものの中間ぐらいかな。 バターを持ってきたのですが、十分にみずみずしくて要りませんでした。 饅頭系もかなり充実しています。紅豆包や肉包、カスタード包まで色々あるんでとても試しきれません。肉包と紅芋包をいただいてみました。 甘すぎずさっぱりしてて美味しい!しかも丁度いいサイズなので、思わず2つ目に手が・・・いかんいかん! 簡単な軽食もいただけます。勿論、台湾ですからホットミールです。コールドミールなんかメインで出したら大変なことに(笑)。 結構お薦めなのがアスパラ炒飯です。しゃきしゃきアスパラがいい感じですよ☆ 台湾っぽい食べ物を食べるのはこのラウンジが最後になるので、思い出と一緒に噛み締めていただきました。 またね、台湾☆
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