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京町屋の正月飾りはいかがでしょうか。華やかでお正月らしいでしょう。 最後のは説明を要するし、UPしても良いものかどうか迷ったのですが、有名なK氏の、寄贈額です。昨年の台風による水害で破損した本殿の修復のために寄付したものと思われます。宗教心篤いK氏は各地の寺社に寄進を続けているのです。半端な数字は前の年の利益額の千分の一か、万分の一なのか。・・・大相場師の単なる自己顕示欲とは私は見ません。 神仏に祈らずには居れない相場の難しさと闘っている人間の弱さからの脱却を願う気持ちかと偲びますが。
2006/1/13(金) 午前 0:24
コーヒーを飲みながら ほっと一息させて頂いてます^^
2006/1/13(金) 午前 0:30 [ j73woody ]
京都は何回行っても心惹かれます。一昨年夫の用事にかこつけてウィークリーマンションで一週間過ごし、毎日好き勝手に一人であちこち歩き回りました。「株でもうけて京都へ行く」が、ささやかな私の夢です。もし大もうけしたらお正月の京都に行きたいです。加山又造の天井画が天竜寺にあるんですね。わたしは身延山久遠寺であまりの大きさに寝っ転がって見たのを思い出しました。
2006/1/13(金) 午後 0:18 [ エメラルド ]
京都の龍の天井画で有名なのは、この天龍寺と祇園の建仁寺です。建仁寺は祇園のど真ん中にあるのですが、喧騒の街を通り抜けると、静寂の世界が開けます。 久遠寺にはしだれ桜を見に何回か行きました。立派なしだれ桜で、山の上なのに平地より早く咲くのです。
2006/1/13(金) 午後 3:45
おくればせながら、あけましておめでとうございます。 京都へは何度かいきましたが、まだ加山叉造氏の天井絵というのを見ていません。折がありましたら天竜寺、建仁寺を廻っててみたいと思います。よいことを教えてい頂きました。それにしても加山氏は惜しいことでした。 私は伊良湖岬からお伊勢さんにお参りしました。おかげさまでよいお正月でした。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2006/1/13(金) 午後 6:45 [ oomurasaki ]
京町屋の正月飾りの写真をもう少し追加しました。 PCに余り慣れていないのと、重い・遅い時間なので大変な苦労になりました。最後の天龍寺の前の写真は、泊まった宿屋の玄関の飾りです。 どうぞ華やかな京のお正月をご覧のほど。
2006/1/13(金) 午後 10:22
「ねねの道」の案内は・・・。今年何を思ったか株には全然興味も示さない 家内が「京都に初詣に行こう」と八坂(神社)さん、から清水(寺)さんへ 2日に参り、その時途中の散策道で入り込んだところで見かけた案内では ありませんか!今年は何時になくのんびりした正月でしたが、黒田様も あそこを歩かれたのですね〜。「変わらなければいけないもの、変えては いけないものを考えさせられたお正月でした。」
2006/1/14(土) 午前 8:31 [ HOKUTO50 ]
ホクトさん、あなたも「ねねの道」を歩かれましたか。私のブログの写真は、この道と、「石塀小路」との両者から撮影しました。 ほんの少しの京都通の人しか知らない本当に京都らしい道です。 ところで、お正月に考えられた「変わらなければいけないもの」は何でしたか。
2006/1/14(土) 午前 11:32
はじめまして。大変勉強になりますのでお気に入りに登録させていただきます。今後ともよろしくお願いします。
2006/1/14(土) 午後 3:48 [ 。、 ]
黒田先生、海軍兵学校に行ったんですね!私も7年前に半年ほど過ごしました。参考館には行かれましたか?この建物の中の空気は時代が止まったままです。また自分がこの世で生きていることに感謝できる場所です。
2006/1/16(月) 午前 0:18 [ gun*hin*7*7 ]
軍神さん、私が最初に江田島を訪れた時、明治21年の東京築地からの移転と聞いていたので、おんぼろの木造の校舎を予想していたのです。・・・全く驚きました。堂々たる赤レンガの校舎が何棟も連なっているではありませんか。 アメリカのアナポリス、イギリスのダートマスと並んで、世界三大兵学校と言われているわけです。 そして、その内容の素晴らしい事。 私は心ある人にはいつも江田島に行くことを薦めているのです。そして、参考館のおびただしい遺書・遺画・墨蹟を目にして涙を流しました。
2006/1/16(月) 午後 0:05