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いざ河口湖へ(o^-')b ケータイ投稿記事

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秋晴れで 転た寝からの 猛ダッシュ 三平ですm(__)m


今回の釣行は仕事と嫁の関係で土曜日夜〜日曜夜までの釣行になりました


となると、もちろん相棒のK君も一緒です


木曜辺りからK君と釣行場所を考えていたのですが、K君の仕事が奇跡的に19:00までに終われば河口湖へ行こうとなり(K君の会社はこの時期忙しく19:00までに終わる事はほぼ無い)ましたが、何と自分が仕事終わった時に既にK君から仕事終わったよーメールが

これは行くしかないと、ダッシュで準備

20:30頃出発いつものようにアチコチ寄り道をして河口湖へ到着は23:00頃。

誰かがいるかもしれないと変な胸騒ぎにかられ、大橋下に様子を伺いに行くと………怪しく光るセンサーが近くに人がとりあえず話し掛けてみると、何とmmさんとHINAさんでした
親切にもいろいろ教えていただき、自作ボイリーまで見せていただきましたありがとうございました
さらに対岸に、すとさんがいるとのことで、お邪魔しに行ったのですが、あいにく車の中にいたようで、時間も遅かったので、お声掛けは自粛(すとさん今度はちゃんとご挨拶にお伺いします)


さて、あちこち見ている内に時間もだいぶ過ぎたのでそそくさといつものポイントへ


00:00頃、ボイリーをフィーディング。
今回自分はパイナップルバナナとトリッガーアイスの2本で、K君がパイナップルとトリッガーアイスの2本でスタート


竿だしも終わり、いつものウトウトタイム
センサーも反応無く、2:00頃…外がやけに騒がしい…大学生くらいの若人達が肝試し中その後、一旦いなくなるも3:00頃再び戻ってきてバカ騒ぎを始めた時、K君がいよいよ注意しに………やっと静かになり就寝

再びウトウトしだした5:00頃センサーオン
ヒット竿は自分のパイナップルバナナ
竿のもとに行くと…反応無し
「あれーもしかしてニゴイ」と思った瞬間、竿が絞りこまれる慌てて合わせを入れると、何かに擦れるような嫌な感じが竿に伝わってくる
そして、手前10メートルくらいの所で掛かりに掛かってしまいウンともスンともいわなくなり、暫し糸を出したり引いたりしたもののやっぱり掛かりから外れず、仕方なくK君に竿を託しウェダーを履きに一旦車へ
ウェダーを履いて再び竿を持って仕掛けを切る覚悟で湖に入ると、何と掛かりから外れずる
ラッキー仕掛けを切らずに済んだと安堵していたら急に糸鳴りがまだ、鯉が付いていた
しかし、掛を抜けてしまえば何のその
久々にK君にタモ入れしてもらう(笑)
上がったのは80台の鯉(写真1)


その後餌を打ち直し、車へ戻り朝食を食べお腹を満たす

この日は心地良い風が吹き、秋晴れで、夜寝れなかったこともあり2人とも爆睡
昼に一旦ボイリーを代えに行くと、K君の竿にニゴイ様が
「まーボウズは無くなったからいいか」とK君

昼御飯を食べて再びお昼寝開始

本当に気持ちが良く再び爆睡
14:45睡眠を一気に覚ますセンサー音
今度はK君のトリッガーアイス
竿を手に取った時に後ろで数人のギャラリーが「ナニカツレタミタイダゾー」と片言でさわぎだす
やや緊張気味のK君(笑)
何とかバラスことも無くネットイン
これまた80台のメタボ鯉(写真2)


K君が一言…「最近オデブちゃんに人気なんだいなー、プライベートはスレンダーな人がいいんだけどなー」とボソッと


これを上がり鯉にしてだらだらと片付けをして18:00湖畔を一周して、そういえばと思い、すとさんの所に様子を見に行くと、皆さんで談笑中
声を掛けようかと思ったのですが、話の腰を折っても気まずいのでスルー(笑)


まーいろいろな方に遭遇した楽しい釣行になりました
お世話になったmmさん、HINAさん、ありがとうございました
すとさん、今度はちゃんとご挨拶にお伺いしますので

苦戦は続く… ケータイ投稿記事

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風邪を引き ダルいが当りだ 猛ダッシュ 三平ですm(__)m


今回の週末釣行は土曜日の夕方に予定がありどうしたものかと考え、嫁も居ないことだし金曜夜〜土曜日夕方までと、土曜日夜〜日曜昼くらいまでにしようと考えながら月曜日帰宅。すると、息子が風邪を引いていて超不機嫌それにより嫁は仕事に家事にと追われもっと不機嫌
このままでは、週末に影響しかねないと思い、子守りに家事にとお手伝い
お陰さまで息子は火曜の夜にはすっかり元気に
「フーひと安心これで週末は問題無いでしょ」と思っていたが…水曜日の朝、目覚めると何だかちょっと寒い気がして、嫁に

「今日の朝はちょっと寒いね」と言うと


「何朝から言ってるん蒸し暑いし、とうとう釣りに行きすぎて感覚がおかしくなっちゃった」と冷たくあしらわれ、

「いやいや寒いからお前どんだけ皮下脂肪蓄えてんだよ」とは言えず…とりあえず出社

しかし、悪寒は止まらず木曜日には頭痛までしてきて…あれこれもしかして…風邪引いちゃったなんて思い…いよいよ金曜日、悪寒は一層酷くなり体の節々は悲鳴をあげ、とりあえず出撃は取り止め
いそいそと布団に入るとすぐに爆睡…

明けて土曜日。昨日よりだいぶ調子が良くなり、どうしようかと思った時…そういえば昔、じいちゃんが「お天道様に当たれば風邪なんか引かない」とか言ってたなーと思いだし、「ダム」に竿を持って日光浴に(笑)

10:00頃にダムに着き、餌を撒き、日光浴開始
初めのうちは気持ちよく、そのままウトウトしていたが、次第に暑くなり汗だくで目覚める

お昼近くになり、餌を交換しようかと思っていたら、竿先がユラユラと揺れだし、これは来るかもしれないと息を潜めて一時を待つ。すると…ユラユラ揺れた竿先が一瞬止まり、一気に弧を描き、糸が出る

今だと竿を手にとり合わせを入れて、ドラグを絞める。 良く走るが軽い
割りと簡単に魚体が浮いてきた所で痛恨のスッポ抜け
一気に気が抜け、体がダルくなり、そのまま片づけて終了
一旦帰り昼寝の続きをして夕方用事を済ませ、再び寝て体力の回復をはかり、00:00頃、お馴染みK君と再びダムに降り立つ(笑)

準備をし、1:00頃に就寝。ウトウトしていた3:30頃にセンサーONもちろん来てるのはK君の竿
車を飛び出し走るも思った以上に体がダルい
K君は寝ぼけながら合わせを入れるグデグでな2人


「どうデカそう


「いや軽い

なんて行っていたら何の前触れも無くスッポ抜け


2人ガッカリしながら餌を打ち返し再び就寝するも眠れず朝に

朝の時合には当たりすら無く、10:00を回ったら辺りで、再びK君の竿先がふわっと一度動いた暫し待っていると急に竿が絞り困れクリック音もしだし、今だと言わんばかりに合わせるもスッポ抜け

ダメな時は本当にダメで、その後自分もスッポ抜けを1回追加


2人で4打数0安打厳しい次第に無理が祟ったのか体がダルい、左目がゴロゴロしだし、もう、帰ろうかと思った13:30頃、K君の竿が再び絞り込まれる
K君は少し溜めを作ってから、合わせを入れる今度は上手く掛かった
魚体が浮いてきた瞬間、これは70台後半くらいあるかと思ってネットイン(もちろん私がネット係り)…何だかやたら短い

正確には魚体の割にお腹がパンパン

とりあえず、5打数1安打に
しかし、自分の体調が芳しくなくここで納竿。

今回はやたらとスッポ抜けが多く、2人で苦戦。次回までに対策と体調を治さねばならないという課題が見つかった釣行となりました(結局釣れない理由を風邪のせいにしたダメな私でした)

空回り(_´Д`) ケータイ投稿記事

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釣行日 寝坊し慌て 餌忘れ 三平ですm(__)m


今回は仕事の激務で更新が今日になってしまいました


さて、先週末は台風の影響で土曜日まで秩父は大荒れの天気模様…そうなると、私とK君は悪い病気「大物が釣れそう病」が発祥


ソワソワが止まらないまま日曜に。
土曜日の夜の時点では明日も大荒れとの予報でした。そして日曜日…やっぱりの予報ハズレで天気が回復傾向
「やっぱり天気予報は当たらないね」なんて言いながら釣行場所のKダムに

秩父地方はあちこちで土砂崩れの為、釣行できるのはKダムだけ…

現地に着いてビックリ既にバサーね皆様が船を浮かべてる台風の影響なんて何のそのと言わんばかり

とりあえず、ダムを一周回ってみるも、上流は激濁りと濁流の為、危険と判断し、下流の橋桁に入釣。

初めて竿を出す場所なので、底探りを暫しやってみる……よく分からない
とりあえず分かったのは手前20メートル付近に何か掛かりがあることと、底はすり鉢状になっているということくらい

何にせよスタート
餌を投入後直ぐに、バス釣りの船が往来をはじめる
二時間位の間で何回も入れ替わり立ち代わり船が往来これは釣りにならないと場所移動

次に入釣したのは通称ブイ横。ここは先月ブルーギルを釣った場所。
橋桁下よりもやや濁りが強いも魚の活性はまずまず
ここに座を決めスタート何かしらの当たりが出るだろうと期待したが、当たりの「あ」の字もない
イタズラに時間だけが過ぎてゆく

辺りが暗くなりはじめ、そろそろ獣が怖くなり、18:00頃納竿。
竿をたたんだあたりから雨がポツポツと降りだす
あーもっと早くから雨が降って欲しかった

結局、当たりも貰えない日でした
次の釣行時には水が落ち着いてくれればと願う今日この頃です

こんなハズでは… ケータイ投稿記事

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動く竿 挙げてみれば ウグイ様 三平ですm(__)m


今回の釣行は27日〜28日までと予定を立てていましたが、嫁の仕事が終わらず休日に出勤したいとのことで、急遽予定を変更し、26日夜〜27日夕方までに

何故27日ではなく26日夜〜かと言えば金曜夜〜土曜日は天気が悪いとの予報これは期待がもてそう
何故だか、天気が荒れる時はやたら釣れそうな気がするのですなので、金曜の夜から出撃

釣場は天気が悪いとの事で足場の良いKダムに
Kダムに着いたのが21:30頃。車から出てみてビックリな、なんと晴れてる綺麗に星が見えます「あれ雨はやられたー天気予報が外れた」とガッカリ


しかし、気を取り直し釣行を開始
前回は一本針が良いと仮定をしたので、今回も一本針で

餌を投入は22:00頃。
丁度、投入が終わりった頃にK君から入電
情報をもらい、最後に「刺激的な連絡を待ってるよー」なんて言うものだから俄然やるに気に
そこから30分経った頃竿先がフワフワ動き始め(今回は一人なので、センサーではなく、魚ギョライトを竿先にセットしてます)、さらに10分後に絞り込まれる
大慌てで竿のもとに走り竿を手に取るも、やたら軽い
あれウグイかフナが掛かったかと思うも浮いてきたら鯉でしたサイズは40台
何にせよ鯉が釣れたので良しとし直ぐに再投入
これなら朝までに良型が出るかもと淡い期待を胸に…………………朝に
あれ当たりも無ししかも、天気は雨が降るどころか良い天気


朝の時合いを過ぎ、常連のお爺達が集まって来たので挨拶がてら、情報収集に
すると、「急激に水が増えたから鯉は下に下ったみたいだよー」とまさかの情報をGET
「え水が増えたら上るんじゃないんですか」と質問すると、
「ここの鯉は警戒心が異常に強いからちょっとした変化で深場に入っちまうんだよー」とアドバイスを頂く

そんな事を聞いたら意地でも釣りたかったが…………結局18:00まで粘るも当たりすら無し
今回も惨敗でした

常連のお爺達は毎日来ているだけあって、良く知っていると痛感
さらに天気予報は外れ、土曜日は日差しもあり暑つかった

自然が相手なので仕方ないかこれも釣の醍醐味だと思う今日この頃です

決め手は1 本針!! ケータイ投稿記事

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クリック音 夢の中でしか 聴こえない 三平ですm(__)m


久々の更新になります今年は新盆やら仕事やらでお盆休みは釣行できず、やっと20日、21日と鯉釣りに行ってきました


まず、20日は用事があり午後から18時までの釣行で、時間もなく雨でしたので、近場で1番足場の良いKダムに決定。
Kダム到着は14時を少し回ったくらい。雨は小降りだったものの、気温が低くい(20℃くらい)ターンオーバーしてるかと思ったが、鯉が数匹見える

さっそく準備に取りかかる今日は団子に食わせは最近お気に入りのコーンでスタート
1時間程すると鯉達が撒いた餌を食べ始め、「これはチャンスありか」と当たりをまつも一行に当たりが無い
恐る恐る湖面を覗き込むと撒き餌だけ食べて感じんの団子は全くの無視
「あらーやっぱり一筋縄では行かないのね」とブツブツ

そっちがその気ならと、今度は1本針を持ち出し、撒き餌と同じくらいの団子を作り、投入さらに、撒き餌を少しし、さらにフェイントで針無し団子を投入
30分くらいしたら、再び鯉達が撒いた餌を食べるも、針付の餌と針無し団子だけ食べない
何でと悩んでいる内にタイムオーバー
一旦アパートに帰宅し、頭を冷しながら考える………。
そこで1つの仮説を立てる。
撒き餌を食べる→食欲はある→大きい団子は食べない→不自然すぎる?→針付は糸もしくは錘が見えている?と行き着き、就寝

明けて日曜日は6:30にKダム着。相変わらず気温が低く雨模様

とりあえず、昨日の仮説を実験。結果やはり針付団子と大きい団子は食べず、撒き餌だけを食べる…では、と糸を極力弛ませ、底に這わす様にし、錘は変えず、再投入
すると…針付の小団子をつつく程度だが鯉が食べるもつついた後に猛ダッシュでいなくなる

そうこうしていると、助っ人のお馴染みK君登場
状況を「ほうれんそう」し、あれこれ試す
針を小さくしてみたり、錘を変えてみたり…
しかし、つつくまでで針掛かりせず

時間も18:00を迎えようとし、最後の策で錘を団子で隠し、針糸と針はコーンで覆いK君が投入。これでダメなら帰ろうと諦めモード全開

すると、濁り水が入り餌が見えなくなった瞬間K君の竿が反応
来たかと思った瞬間に糸が横に走り大慌てで合わせを入れる
見事鯉を掛けたK君に「久々の釣れたブログが書きたいから」と一言
いつも以上に慎重にやりとりをし無事にネットイン
何とか釣れた(釣ったのはK君)ブログを書けました

ありがとうK君
結局自分はウグイを数匹で終わり

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