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復元【2-1】
被害者は、なぜこのような場所に遺棄されたのか 2009.05.20
ステージ2 現地踏査・疑惑の浮上(取材メモ.1)
昨年(平成20年)11月1日、事件発生からわずか4ヶ月という異例の早さで100万円の公的懸賞金が掛けられた『川井村地内における女性殺人、死体遺棄事件』は、警察庁が見せた意気込みとは真逆に事件からまもなく1年を迎えようとする今に至っても一向に進展を見せてはいない。そこには、地元メディアが報遺しない疑惑の捜査があるからだ。
08年9月から現場を踏査し始め、全ての事件関係者からつふさに話を聞いて回った私は、捜査の中味を知れば知るほど警察の底知れぬ企みに驚きを隠せなかった。
「懸命な捜査」をアピールする岩手県警がしてきたことは、「最善の捜査を行った」という痕跡を残すためのパフォーマンスに過ぎず、実際は、殺害された佐藤楕さんを運れ出したとされる小原勝幸にことごとく殺人の容疑をかけるための偽装工作だったからである。これでは本当の意味の事件解決などありえない。
ウラに何かがある。
私は、徹底的に調べあけることにした-- 図は、
岩手17才女性殺害事件関連地図 被害者・佐藤桶さんと加害者・小原勝幸容疑者の足取り ※このブログは事件関係者の協力と承諾のうえで成り立っているので、 転載頂くときは、できるだけ私どもにお知らせ下さい。 なお、二次加工は一切禁止とします。 【訂正】
★訂正
誤:次は【ステージ2-2 疑惑検証】
「小原容疑者の元交際相手が実名告白」へ 正:次は【ステージ2-2】「殺害された佐藤梢(B)さんの遺影」へ
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/17208279.html |

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黒木さん、いつもお世話になっております。
復元記事のステージ1は転載不可でしたので、ステージ2を
順番に転載させて頂きますね。宜しくお願い致します。
*書庫「File K」 の下の新しい書庫に入れました。
2010/10/8(金) 午後 9:54