小原勝幸が、2007年5月1日午後6時過ぎ、Z氏に日本刀を咥えさせられ、120万円を要求されたことは事実です。
それらは、事件現場に居合わせた次男が目撃しており、当時交際していた佐藤梢Aさんも、事件直後の様子を生々しく伝えています。
さらに小原は被害届を提出し、久慈署の千葉警部補も「あと2.3日で逮捕するから被害届を取り下げないで下さい」旨を小原の父に言っていることから、Zが小原を恐喝したことは間違いのない事実だと思います。
しかし、無罪推定の原則から、Zを「恐喝犯」と表記することに問題あり、とのご指摘を頂きましたが、私はZを特定する内容を書いていないことから、その判断については、法的手段をもって、私を「名誉毀損」で訴えて頂ければ宜しいかと存じます。
なお、岩手県警は、「現在捜査中」とコメントしながら、被害届の提出から2年4ヵ月を経た現在に至っても、Zはおろか、事件関係者に対する捜査を行っていません。それを「恐喝事件の握りつぶし」と書いてどこに問題があるのでしょうか?
11月1日、小原の懸賞金が300万円に増額されるそうです。
何一つ捜査せず、マスコミも触れず書かないこの事件のおかしさを、私は、全国民に伝えたい。
書庫さんから頂いたコメントを以下に転記します。
2010/10/16(土) 午後 2:20
>>日本刀恐喝犯を野放しにしておきながら、
と本文にありますが、
Z氏は恐喝犯人ではありませんし、
容疑者ですらありません。
訂正もしくは削除すべきではないでしょうか?
tim さん 横レス失礼。
三枝守氏はノンキャリでキャリアの領域まで登りつめたのですから、もう十分でしょう。
警察幹部にとって、定年前に次の美味しい職場があれば、退職金を貰ってそこへ行くでしょう。
長官官房付きに行って即日退職ですから予定道理。
追記
黒木さんが「警察は恐喝事件を握りつぶしている」と、考えれば、
ネットでZ氏は「恐喝犯である」と書き込んでも良いという事でしょうか?
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