黒木昭雄の「たった一人の捜査本部」

小原勝幸を容疑者とするこの事件は、言いようのない不正義な社会構造を見せつける事になった。遺作小説『神様でも間違う』完成。

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  被災地で不自由な生活を強いられている皆様に心からお見舞い申し上げます。
 また、現地におられる警察官や消防隊、自衛官のみなさまのご健闘をお祈りいたします。
 あらためて、地震で亡くなられた方々へ、合掌。



  著書を差し上げます    
                              

 たくさんの方に励ましのお言葉をいただき、ありがとうございました。
皆様へ、黒木昭雄の最初の本と2つ目の本をセットで差し上げます

 これら2作は、自費出版で製作したもので、一部古本としては流通していますが、現在本屋では買うことができません。
ただ、これらは、『警察ジャーナリスト黒木昭雄』の原点ですので、多くの皆様に読んでいただけたらと望んでおります。

 これからブログはゆっくりとした歩みになるかと思いますが、これからもよろしくお願い申し上げます。


 
『警官は実弾を込め、撃鉄を起こした』


『警官は狙いを定め、引き金を弾いた』
http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/18854264.html


2冊セットで、15名の方に差し上げます。
メールでご応募いただけます。
         (期間は終了いたしました)
 
「メールの件名」には、「黒木昭雄 本プレゼント」とお書き下さい。
   「お名前」「郵便番号」「ご住所」を必ずお書き下さい。 


締め切りは4月25日(月)とさせていただきます。
本の発送をもって当選された方の発表にかえせていただきます。


締め切りとさせていただきました。


 

 
 
このブログを見て本を探していてくださったという方、
読んでいただいたのち図書館に寄贈していただけるとのご連絡もいただきました。
たくさんの方々に「読みたい」と言っていただけたことが嬉しく、
涙がでてしまいますが、印刷して繰り返し読ませていただきました。
本当にありがとうございました。




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