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『腐った「一部の」の組織を炙りだし真相を明らかにすることで、大多数の「正義の警察官」は救われるに違いない。』 JSRさんは、このように自身のブログの最後を締めくくっています。 同感! 異議なし!! そう叫んでいる人がたくさんいるはずです。 私もまったく異議はありません。 事実として大多数の警察官は国民と向かい合いマジメに仕事に取り組んでいるからです。 「警察不祥事」が目につくのは一部の不届きな警察官の不正が報じられるからです。 では、今回の事件もそうした一部の不届き者による不祥事のひとつとして片付けても良いのでしょうか? 否です! この事件だけは徹底的に解明しなければ駄目です。 岩手県警は私の追究を受けて警察庁に泣きつきました。 そして岩手県警は県公安委員会やマスコミを黙らせることで全てに封印するつもりです。それが彼らの魂胆なのです。 誇張ではありません。まもなくそれを証明します。 <<治安の最前線にたつ警察官が真に頑張れる組織にしなければだめだ>> 「臨界点」の中で、ジャーナリストの中川一邦が語った言葉です。 それが作者である私の本意なのです。決して批判目的の為の警察批判ではありません。 JSRさん 冷静に事件を見たうえでの応援、本当にありがとうございました。 普通の主婦さんが言うように、私も人の子だから無性に憂鬱になることもあります。でも負けずに頑張っています。なので、これからもぜひこの事件に注目して下さい。そして、この事件の酷さを、あちらこちらで言いふらして下さい。よろしくお願いします。 黒木昭雄
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