黒木昭雄の「たった一人の捜査本部」

小原勝幸を容疑者とするこの事件は、言いようのない不正義な社会構造を見せつける事になった。遺作小説『神様でも間違う』完成。

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ブログタイトル 黒木昭雄の「たった一人の捜査本部」
一言メッセージ
小原勝幸を容疑者とするこの事件は、言いようのない不正義な社会構造を見せつける事になった。遺作小説『神様でも間違う』完成。
検索キーワード 黒木小原勝幸佐藤梢,岩手警察不祥事,事件隠ぺいもみ消し
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黒木昭雄さんのプロフィール

名前 黒木 昭雄 年齢 61歳
性別 男性 誕生日 12月19日

ブログ紹介文

警察がとてつもない嘘つき集団であることがわかった。
警察の虚偽を追究せぬマスコミも同罪だと言わざるを得ない。
偽りや捏造がはびこる今、この国はいったいどこに向かっていくのか!

事件発生から1年半が過ぎた今、この事件の陰にいったい何が潜んでいるのか、その正体をみなさんにも探っていただきたい。
証言、写真、音声、動画・・・・・・
私は、可能な限りの証拠を公開することにした。

このブログは、警視庁出身のジャーナリスト、私、黒木昭雄が、17歳の女性が殺害された事件の真実を追究するものであり、同時に、岩手県警の邪悪な不正義を証明する現場リポートでもある。

【岩手17歳女性殺害事件】概要
2008年7月1日、岩手県川井村の松草沢で宮城県若柳出身の佐藤梢さん(当時17歳)の遺体が発見された。同月29日、岩手県警宮古署捜査本部は佐藤梢さんの知人で岩手県下閉伊郡田野畑村出身の無職、小原勝幸(当時28歳)を殺人容疑で全国に指名手配した。そして警察庁も手配からわずか3ヵ月という異例の早さで小原勝幸の検挙に結びつく情報の提供者に対して、上限100万円の捜査特別報奨金を支払うことを公告した。
一方、小原勝幸は6月3日、恐喝と傷害、銃刀法違反事件の被害者として岩手県警久慈署に被害届を提出していたが、その捜査が大詰めを迎えたころ、佐藤梢さんが殺害され、小原勝幸は行方不明となった。
捜査本部は小原勝幸が投身自殺を偽装して逃げたとして足取りを追っているというが、事件から2年が過ぎた今日現在に至っても小原勝幸に関する情報はどこからもない。





追記:ご不便をおかけいたしますが、こちらのゲストブックはしばらく閉じることにいたします。




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