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イャハヤ、あまりのバカさ加減に笑ってしまいました。 昔から、「親が親なら子も子」とは申しますが、岩手日報の記事がそれを雄弁に語っているようです。 関東では、あり得ない空想を並べたてると「おへそがお茶を沸かす」とバカにされますが、 さて、岩手県警と岩手日報、どちらが親なのか? チラシ2千枚配り情報提供呼びかけ 川井村の殺人事件 川井村で昨年7月、宮城県栗原市の佐藤梢さん=当時(17)=の他殺体が見つかった殺人・死体遺棄事件で、県警は11日、 JR 盛岡駅前など3カ所でチラシ計2千枚を配り、情報提供を呼びかけた。 殺人容疑で全国に指名手配している小原勝幸容疑者(29)=本籍田野畑村=の情報提供者への懸賞金(最高100万円)が、来年10月末まで1年間延長されたことを受け実施した。JR 盛岡駅前では警察官15人が、新たに作成した手配ポスターと同じデザインのチラシを駅利用者らに配った。 県警捜査1課の中屋敷修二次長は、「1日も早く被疑者を検挙するための情報提供をお願いしたい」と話した。チラシ配布は同日、 JR 宮古駅前、宮城県栗原市でも行われた。 (岩手日報) 「1日も早く被疑者を検挙するための情報提供をお願いしたい」 あんたどのツラさげていうかね。 平気でウソをつくは恐喝事件を握りつぶすは、あげく「あぁ、それであれば私は結構です。では、−−ガッチャン−−」(※岩手県警偽りの捜査本部(3)参照)といって電話を切ったのはどこの誰だぃ? それを知りつつ岩手日報もよく書くよ。(※iwa0hotsprings リポート参照 ) ふざけるな! |
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2009年11月12日
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