|
5月になると庭の片隅に植える夏野菜の苗
今年は、突然の腰痛で途中退場。
とはいえ、買いそろえた苗は植えなければなりません。
GWも最終日。なんとかしなければ・・・
と悩む。
ナスです。
二本植えました。
二人だけの生活なら十分です。
ミニトマトです。
普通のトマトに比べて手が掛かりません。
枝の内側から伸びる芽を摘むのがコツで、
摘んだ芽を空いた所に突き刺すと簡単に挿し木ができます。
試してください。
唐辛子とキュウリです。
いきなりの腰痛で二日間植え付けを控えていました。
痛みを抑えつつ、今日中に植えるつもりです。
マリーゴールドとサルビア
繁殖力が強いので場所を選ばず長い間楽しめます。
なんと言っても、秋のサルビアが楽しみ。時間を見つけて買い足します。
アジサイがつぼみを付けました
スズランの季節が終わります
季節は知らず知らずのうちに進んでいるんですね。
人間も頑張らないと。 |
ブログの中のBLOG
[ リスト | 詳細 ]
|
<内房・竹岡ゴルフコースから見下ろした富津岬>
正面に見える白く小さな物体が東京湾観音
ズームアップするとこんな感じ
↓
内房なぎさライン(国道127号線)はお気に入りのコース。
たまたま迷い込んだ所に、こんな隧道が
↓
その先に見つけたのが
「灯籠坂大師」
↓
それは、地層が浮き出る崖にへばり付いていました
<大師さまから見下ろした東京湾>
正面に見えるのは三浦半島
海上交通の要衝・浦賀水道航路です
ほんの半日程度のminiツーリングでした。
だけど
首都圏に隣接した所に見つけた、見知らぬ景色に感動です。
距離を走るだけではなく
たまぁには [GL1800] 脇道に迷い込むのも良いですね!
|
交通事故:車の部品直撃、死亡 パト追跡、衝突事故で−−愛媛 29日午前3時55分ごろ、またしても悲惨な事故が起こった。
愛媛県宇和島市寄松の国道56号で、パトカーに追跡されていた乗用車が電柱に衝突、その弾みで付近を走行中の女性に衝突車両の部品が直撃。この事故で乗用車を運転していた男性と巻き添えの女性が死亡した。起こってはならない事故である。だが、この事故について、宇和島署の台野寿署長は次の通りコメントした。
「追跡に問題はなかった」
長年パトカーに乗務した経験者として、この署長の発言について言わせていただきたい。
あなたは既に、遺族から起こされるであろう国賠を意識している。
結果の「予見性」という、原告にとってもっとも立証しづらいテーマで押し切る腹だ。
それが警察組織の常套手段だとしても、人として、お悔やみの言葉ぐらい述べるのが当然ではないか。
今一つマスコミに言いたい。
こうした、人の情の欠片も見せないコメントに対し、なぜ、どこからも批判の声が上がらないのだろうか。
警察官の職務が、不審者・容疑者の追跡を是とする限り、こうした事故は必ず起こる。
ならば、不幸にして起こった事故について、国が補償するのが当然だ。
私は、巻き添え事故に関する被害者保護と遺族の救済制度の確立を求める。
なぜ、いつもいつも無辜の遺族が不幸を背負わなければならないのか。
悲劇はくり返される。
|
|
<2010.04.16 北上川・開運橋より撮影>
岩手山
東北道の盛岡icを降りると、左斜め前方に見えるのが標高2038mの岩手山。
霊峰富士が女性的な曲線美だとするなら、
岩手山は、幾多の戦いに勝ち残った男を感じる。
今年こそは登ってみたい。
岩手山は盛岡市から間近に眺められる姿の美しい山である。ふるさとの名峰として多くの文人・画人によって褒めたたえられたばかりでなく、北上川とともに、土地の人々の心の頂の象徴となっている。高所から圧倒的に迫り下る岩手山はその流麗さにまったく似合わない荒ぶる一面を持ち、史上幾度となく噴火を繰り返してきた。日本のコニーデ型火山の中でもきわめて複雑な地形の活火山の顔を見せる山でもある。近年の状況としては火山性地震発生のため、1998年7月1日から全面的に登山規制がしかれていたが、2001年に東側4コースが解禁され、2004年には全面解禁となった。とはいえ、今も高温の地熱や硫気ガスの発生もあるので、濃霧や強風の伴う悪天候時には特に注意を要する。一般的な登山適期は初夏から秋までで、10月初旬には初冠雪を見る。
<山と高原地図から抜粋>
|
|
BIG tomorrow
青春出版発行の月刊誌
気づくと9回目でした。
今月のウラ話(№9)は
専門用語を多用する警察
部署が違うと言葉が通じないことも
などなど
お近くのコンビニ・書店でどうぞ……
プロフィールに、「岩手17歳女性殺害事件」の文字とブログのクレジット。
青春出版の誠実さがうかがわれますね。
皆さん、BIG tomorrowをよろしく!
※こちらは正真正銘表の話
↓
|


