日々のこと

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昨夜の宿は、石巻から万石浦を渡った牡鹿半島の入り口にある
サンファンヴィレッジという長期滞在者向けのビジネスホテルだ。
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復興の工事関係者やボランティアの方が利用しているらしい。
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朝食のバイキングは3が日という事もあり、お刺身やお餅まで付く豪華さだ。
そうしている間にも、外は雪が降っている。
今日は一日雪なのだろうか?

チェックアウトを終えて、周囲を散策。
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何だか隣に不自然な施設が…
復元した慶長使節船サンファンバウティスタ号を展示している
サンファンバウティスタパークという歴史テーマパークのようだ。

しかしどうもバブルな香りがプンプンする。
ここで貴重な時間を費やしたくないので、ぐるっと回るだけにして見てみると・・・
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これが復元されたサンファンバウティスタ号のようだ(やはりバブリーだ)。

本当は牡鹿半島をぐるっと回りたい所だが、ここに入り込むと大変な事になりそうなので
それは今後のテーマにして、万石浦沿いを走って女川に

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女川はいつも走り抜けるだけだったので、高台にある町立病院まで上がってみる。
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さらに上に熊野神社が見えたので、そこまで登って女川の町を見下ろしてみる。
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用心深い人はここまで避難していたんだろうね。なんて話していたが…
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あとで町の人に話を聞くと、病院の1階まで津波が押し寄せたらしい。
用心深いどころでは無く、ここまで避難しなければ助からなかったんだ。
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あらためて女川の被害の大きさを肌で感じた。

ちょうど女川湾に船が入って来た。
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「金華山へ行く船かな〜?」なんて話したのがいけなかったwww
『行く?』

港へ下りると手書きの「金華山行き」の看板。
仮設の乗り場で聞くと、今9時の船が出る所だと…
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『じゃあ乗ります♪』と、上着も持たずに飛び乗ったwww

35分の船旅。奇しくも年末に乗った東京湾フェリーと同じ所要時間。
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ローカルテレビの取材カメラも同じ船に乗船。
乗ったのは潮プランニングの定期運航船「ベガ」。

小さい船は船酔いが…と心配していたが
(現にこの間の東京湾フェリーでも軽く酔っていたw)
この「ベガ」がとにかく速い♪
バスだと酔うけど、足の硬いスポーツカーだと酔わないのと同じ。
波に揺られる暇も無いほどの速度で進んでくれる。

しかも船頭さん?のトークが楽しくて、ぜんぜん退屈しない。
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次から次へ現れる島の紹介から、3・11当日の事。
傘貝島が完全に津波にのまれて見えなくなったこと。
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遭遇した者だけしかわからない貴重な経験談を聞かせていただいた。
(この話を聞くだけでも、乗る価値があると思う。)
飽きることなく、あっという間に金華山。
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乗船していたのは15名くらいだろうか?
みんな金華山の黄金山神社へのお参りが目的のようだ。
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送迎用の車が出迎えてくれていたが、
我々は迷うことなく歩いて登って黄金山神社へ向かう。
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参道までの道も崩れたままだ。
実は震災後に初めて南三陸を訪れた後、金華山の事も気になっていて、
この記録を読んでいた。

とにかく震源地に一番近い場所だけに、その揺れも尋常じゃなかったことだろう。
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先ほどの船頭さんも話していたが、
津波前は波が引いて牡鹿半島まで歩いて渡れるくらい海の底が見えたと言う。

崩れたままの参道
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倒れたままの灯篭。
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それでも地震直後の画像を見比べると、ずいぶん復旧は進んでいる。
鹿もちゃんと出迎えてくれたし。

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(島内は至るところ鹿の糞だらけwww)

本殿までの石段を登り、お参りを済ませ
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(すでにこの時点で俺の膝は悲鳴を上げていた。)

相方は何やらその先を目指して登り始めている。
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この上は「水神社」→「頂上」とある。
頂上までは1.5kmとか・・・

「この時期、頂上まで登る人は居ないでしょうけど・・・」と船頭さんは言っていたが。
いつもは下りで痛くなる膝が、すでに登りでも・・・
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もたもたしていたら、相方はさっさと水神社まで行って戻ってきた。
さすがに頂上は諦めたらしい。
軽装に足元はスニーカーだし・・・
でも上からは牡鹿半島を越えて、その先の石巻湾まで見えたらしい。

もっとも俺が金華山に来た本当の目的はここじゃ無くて、島の南東にある灯台♪

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船に乗っている間にWebで調べたら、海岸線を歩く比較的平坦な道らしい。
でも5.7km。
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先ほど下りた船着場を通り過ぎようとすると、ボランティアの人が
『どちらへ?』と聞いてくるので
「灯台へ行こうかと。」と答えると
『あ、そうですか』と・・・軽く流された。

さっき境内で案内している人に聞いた時は
『灯台へは行けないことは無いが、道は崩れているよ』
と、言っていたのに。
少しは復旧が進んでいるのかな♪という淡い期待を抱いて。
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海沿いの道を進むと、その期待は一瞬で崩された。

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遊歩道は容赦なく寸断され
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トラックのフレームらしきものも横たわり

山からの土砂。
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崩れた斜面。
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倒木やら流木を登ったり
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くぐったりしながら頑張ること20分くらい。

山から流れる水で、激しくぬかるんでいる所で・・・
『そろそろこの辺までにしようよ。』という話になり
危険予知の結果、金華山灯台への道は諦めることにした。
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金華山は島全体が神域となっており、
恐山、出羽三山と並ぶ「奥州三霊場」に数えられている。
「三年続けてお参りすれば一生お金に困ることはない」という言い伝えがあるそうなので
どうせまた来年も来るだろう。灯台は次回の楽しみにとっておこう。
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そんなわけで予定より1本早い船で女川港に戻る。
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帰りの船も「ベガ」だった。同じ船頭さんだったけど、帰りはまた別の話を聞かせてくれる。

海側からしか見えないという女川原発や、各湾の特徴などを教えてくれた。
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原発を監視するために、必ず1隻は巡視艇がいるらしい。
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予定外の行動で、あっという間に昼過ぎになってしまい
(そもそも予定なんて無いのだが・・・)

灯台にたどり着けなかった虚脱感も手伝い、空腹感が襲ってきた。
リアスブルーラインを走って、雄勝へ
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昨年、雄勝の町はすっかり更地になり、それからは何も変わっていないように見えた。
「やっているといいな〜」とおがつ店こ屋街に行くと、いつも行く「洸洋」だけが営業していた。
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前回解体中だった町役場の支所も綺麗に更地になっている。
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「吉次(キチジ)」という魚の焼き魚定食と銀鱈の定食をいただく。

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※キチジは関東で言うキンキのようだ。

しばらくすると、千葉ナンバーのキャンピングカーに乗る家族がやってきた。
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元々雄勝に住んでいて、震災で避難した先の成田でケーキ屋を営んでいるとか・・・
※帰宅後に調べると、120年続いた老舗製菓店の5代目で、
成田で「シェ・ナリ」という店を出しているとか。今度、立ち寄ってみよう♪

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津波で流されている所を保護され、今ではお店の看板猫のタマ。

必要以上に満腹になってしまったので、腹ごなしにまたまた雄勝の半島をぐるっと回ろう。
雄勝湾沿いに海岸線を走っていると、
『あ〜!UFO!?』と相方の叫ぶ声。
確かに海の向こうにソロバンの駒のような形をした物が浮いていた。
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良〜く見ると、右側の島も浮いて見える。

UFOに見えたのは方角からして、さっき船で説明を聞いた「傘貝島」だろう。
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大きいのは出島や江島かな?
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蜃気楼は日本海側の魚津が有名だけど、まさかここで浮島が見えるとはね。
貴重な体験をさせてもらった。

金華山灯台へ行けなかった悔しさを晴らすため、久しぶり大須埼灯台に寄ってみる。
大須漁港に車を止め、狭い路地を登る。
震源に近いであろうこの港の家は、不思議とみんな残っている。

灯台へ登る道の横にあった農機具倉庫?の屋根を見ると、雄勝石だ。
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あの東京駅の屋根に使われているものと同じ、雄勝石の天然スレート。
良く見ると、ちょい古の良い感じの家の屋根には結構な比率で使われている。
雄勝を訪れること5回目、ようやく見えてくるものがあるものだw

ここの灯台は、港の有志の方が管理してくれているため
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何とも家庭的な温かさのある灯台だ。
俺が行った中でもベスト5に入るであろうお気に入りの灯台。
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敷石も雄勝石?とくれば、さらにポイントアップだ。
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そしてここからは、先ほどの金華山が良く見える。

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『あんなに高い所に登ろうとしていたんだ!』と相方。
次回は頂上と灯台を制覇するぞっ♪と誓うのであった。

大須と来れば、次は船越だ。
前回は偶然、孝一さんと出会ったけど、今回は会えるかな?
なんて言いながら、船越への道を下る。

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船越小学校の解体は終わり、すでに更地。
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港には、誰の人影も無かった。
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ここでずっと心残りだったのが、港を見下ろす位置にある船魂神社。
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ようやくお参りすることが出来た。
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昨年の台風で飛ばされたという釣鐘は、そのまま。
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ここにも避難された方が沢山いたんだろう。

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狛犬たちは何を見たのだろう。
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お賽銭箱が無かったので、狛犬の足元にそっと置いてその場を後にした。
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名振を抜けて雄勝半島を一周、いつものように大川小学校にも立ち寄る。
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北上川の河口の工事がずいぶんと進んでいるように感じた。
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次に来た時にあるかどうかわからないので、志津川の防災対策庁舎にも寄ってみる。
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一度は解体が決まったものの、まだ保留中のようだが。

さんさん商店街はタイムアウト・・・
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モアイにだけ挨拶して、志津川を離れた。

ここから、今回の旅で始めてハンドルを握ったw
すると、途端に睡魔が襲ってきたので、また石巻のホテルを取ってもらい

2014年の2日目完了。

閉じる コメント(12)

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船越の港はまだたどり着けていないので、今年の目標にします。
しかし 一日が盛りだくさんだなぁ

2014/1/9(木) 午前 8:57 mille

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おおお、盛りだくさんですねえ。
さんさん商店街に戻ってきてまだまだ旅は続きそうですね♬

2014/1/9(木) 午前 9:26 あみとおちゃん

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今年は東北に行きます〜〜〜♪

2014/1/9(木) 午前 10:21 cropper64

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牡鹿半島の道は復旧しているのですか?
以前キャンプして、夜道で鹿に飛び出されるは、
深夜にドリフト族に悩ませられるわで、思いでの場所です。
次回は、立ち寄って見たいです。

2014/1/9(木) 午前 11:46 [ まるてん ]

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淡々と描かれた記事と画像に大きな旅情を頂きました。

2014/1/9(木) 午後 5:49 sw

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子供の頃 本を読んでワクワクしたように
錯覚に陥りました。。。

2014/1/9(木) 午後 8:55 tao

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みれさん
雄勝も船越も何も無くなってしまいました。
天気の良い日に大須崎灯台で、のんびり珈琲を沸かして飲んだら素敵だろうな〜

2014/1/10(金) 午後 10:25 [ くろきん ]

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とおちゃん
貧乏性なので仕方ないですね。
翌朝もさんさん商店街からスタートしようかと思いましたが・・・

2014/1/10(金) 午後 10:26 [ くろきん ]

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Cropperさん
是非そうしてください。

2014/1/10(金) 午後 10:26 [ くろきん ]

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まるてんさん
金華山へは鮎川からも沢山の人が来ていましたから
牡鹿半島も復旧していると思います。
ただコバルトラインはまだまだ工事中で、全面通行とは行かないようです。
牡鹿半島に一泊して、鮎川から金華山へ行くのも良いかもしれませんね。
行かないかwww

2014/1/10(金) 午後 10:27 [ くろきん ]

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SWさん
たんたんとえんえんとつまらない内容で申し訳ないです。
こんな内容ですが、今年も付き合ってね。

2014/1/10(金) 午後 10:27 [ くろきん ]

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taoさん
それは貴方の心が子供の様に純真だからですwww

2014/1/10(金) 午後 10:28 [ くろきん ]


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