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PASOの修理が重なって、週刊ナンチャラだと区別が付かなくなってきたので
今回からはイニシャル表示にしてみます。 前回、ピストンが棚落ちしてしまっていたPASOは 別のエンジンに載せ替えることに。 他のパンタ系だと、エンジンにスイングアームが付いてきてしまうので エンジンを下ろすと、転がらなくなってしまうのだが タンブリーニ設計のPASOは、その後のスーパーバイクシリーズと同様 フレームでもスイングアームを支持しているため エンジンを下ろしてもバイクの形になる。 バッテリの異常により、希硫酸をあびたと思われるスイングアームや フレーム後部は酷い状態。 このままフレームも粉体塗装に出したくなる。 |
黒金成功商会
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オイルクーラーにダンボールの養生良いですね。これからバイクいじる時は真似します。
希硫酸はボロボロにしちゃうから怖いです。
2015/7/30(木) 午前 8:05
ピストンやられたエンジンの修復過程を記事にして頂くとうれしいのですが、とっても勉強になって。
2015/7/30(木) 午後 0:47 [ hir*k_*0 ]
塗装出しちゃえ(笑)
キレイなフレームだと、残りの作業もキモチいいよ〜〜!!
2015/8/3(月) 午後 7:32 [ des**jj ]
C坊さん
ちょっと触っただけで、コアが変形しちゃいますからね。
段ボール養生は最低限必要ですね。
2015/8/3(月) 午後 11:20 [ くろきん ]
hir*k_*0さん
今回は腰下へのダメージが懸念されたので、安易な方法で済ませていただきました。
今後、必要に迫られれば復活プロジェクトが始まると思います。
2015/8/3(月) 午後 11:21 [ くろきん ]
JJさん
そうなんですよね。
フレームが綺麗になると、他も合わせなくちゃいけないからね。
特にPASOは見えないだけに、脱ぐと凄いってのがいいんだけどね。
2015/8/3(月) 午後 11:22 [ くろきん ]