黒金成功商会

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ブッシュ類を交換しグリスアップ。
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両端のオイルシールも交換する。
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シール類がいまだに新品で取れるのはありがたい。
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車体に取り付け、リアサスもセットする。

リアサスの固定方法は、それまでのホンダ車のM10袋ナットとは異なり、
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絞りの入ったワッシャとM6ボルトによるものだ。
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以前組んだXL250Sもそうだったが、この方が軽量になるのだろう。

閉じる コメント(6)

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確かに 袋ナットを採用しないのは軽量化の意味合いもあるでしょうけど
ライダーのアクション大きいトライアル競技
凸部を少しでも少なくして内股に引っかかりにくくしているとも考察
それと 同年代のホンダのトライアルコンペマシン
RS200など ボルトの周辺部分にブッシュじゃなくて
ピロボールが使われ 多少リアショックを障害物にぶつけてもねじれて衝撃が逃げる構造
6mm程度のポルトならねじれた時に邪魔にならないので
もしかしたら そういう意味合いもあるかも

2017/12/27(水) 午前 0:45 万年NA

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スイングアームのグリスニップルは付けませんでしたか?

2017/12/27(水) 午前 9:31 kubota104

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どうせ乗らないだろうからあたしにおくれ♪

2017/12/27(水) 午前 9:41 [ ふーさん ]

万年NAさん
なるほど、確かにそうですよね。
そう考えると、あの凹んだワッシャも納得できます。
モノサスになり、すべて解決したんでしょうね。

2017/12/28(木) 午前 0:16 [ くろきん ]

kubota104さん
市販品でいいかと、発注しなかったのですが、対して値段も変わらないので、純正品の発注待ちです。

2017/12/28(木) 午前 0:18 [ くろきん ]

ふーさん
どうでしょうね〜( ´ ▽ ` )ノ
ガンガンは乗らんでしょうね。

2017/12/28(木) 午前 0:19 [ くろきん ]


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