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気持ち良く高原の朝を迎える。
今日も晴れてくれそうだ。 SMT父の案内で「湯川用水温水路」を歩く。 ここは水温を高めるために作られた水路らしい。 長さは934m幅20mあり、浅い水路をゆっくり流れることで水温の上昇をはかっているようだ。 地元の個性的なスーパーや直売所で仕入れたという美味しい食材の朝食をいただき お土産までもらって帰路につくことにする。 スーパーまで案内していただいて、ここでお別れ。 「心のこもったおもてなしを、ありがとうございました。」 スーパーで少しの食材と、お昼に食べる物を調達。 途中のどこか空気の良い所で食べましょう。 適当に走ってR141に出て、後は田口峠かぶどう峠か?・・・と悩んでいたが この天気でまっすぐ帰る手は無いだろうと、右折して蓼科スカイラインへ。 連休中にも関わらず、ほぼ貸切のスカイラインを一気に大河原峠まで。 ここに来ると、登山客の車が結構止まっている。 紅葉のはじまった山間の道は、見ているだけでも気持ちよさそうだ。 R299で麦草峠を越えて〜と登っていると、 いきなりスロットルに回転が付いてこなく・・・ 登りコーナーで虚しく失速。 R141から蓼科スカイラインに入る時、まだ200キロも走っていないから 給油して重くなるのも嫌だし、山を降りてくるまでガソリンは持つだろうと考えていた。 トリップを見ると、まだ250キロしか走っていない。 普通なら後100キロは走れるハズだ。 思い当たるのは、出かける前にキャブを交換してきたこと。 適正サイズのメインジェットを探す時間が無かったので、ちょっと大きめのジェットで来てること。 ここまでの給油は、人に合わせたりして早め早めで済ませていること。 その際に給油量も距離もチェックしていないこと。 燃費が極端に悪くなっているのに気付かずに走っていたのか? それとも直前の給油(糸魚川)で満タンにしてもらえてなかったのか・・・ 『何年バイクに乗っているの?』と、お叱りの言葉を受けて・・・ 「経験が邪魔をすることもある!」と、反論しても悪いのは俺で・・・ せっかく登って来たR299を惰性で下る。 惰性でも前の車に追いついてしまい減速すると、次にスピードを乗せるのが難しいので 適度に車間を取りながら、ストレートは伏せて抵抗を減らして距離を稼ぐ。 8耐でペースカーの後についたブラッドリーの様に(笑) ワインディング区間は終わり、畑が現れ始めた頃。 赤信号に捕まってしまった。 その先は緩やかな上り坂・・・万事休すである。 スタンドまではたどり着くのは無理だった。 綺麗に草の刈られた路肩に止め
相方のPASOのガソリンタンクのブリーザホースを外して ガソリンを分けてもらう。 こんな状況を想定してか、空になっても必ず1本はボトルを捨てずに残す習慣がある。 たまたま止まったこの交差点から見る青空が、この日一番だったのが悔やまれる。 「エンジンって素晴らし〜ぃ♪」と、走り出すと次の交差点の先にガソリンスタンドがあった・・・ もう一度R299を戻って麦草峠を越える元気も無く、諏訪ICから中央道へ。 最初の原PAで、スーパーで買った惣菜ランチ。 眺めと空気の良い所で食べるハズだったのに・・・ と、文句1つ言われないと逆に怖い(笑) 中央道は断続渋滞が始まってきているようだ。 まっすぐ中央で帰るか? 精進湖経由で新東名? そう言えば中部横断道の延長工事をしていたな〜 どこまで延びたか行ってみるか。 双葉JCTから南アルプス方面へ。 前に走った時は南アルプスICが最終だった道が、二区間延びて六郷ICができていた。 ここからはいつものようにR52を南下、途中から富士川を渡って県道r9を富士川沿いに走る。 山側を見上げていると、先ほどの中部横断道の工事が進んでいる。 中腹の高い位置の工事用のスロープや橋梁は目を見張るものがある。 高い位置で富士川を渡る橋ももう完成している。 2018年度には新清水JCTに接続されるというから、あと1年半ほどだ。 完成すれば中央道へのアクセスのバリエーションがまたひとつ増える。 我々は間違いなくこのルートを優先的に使うだろう♪ 東名は御殿場から横浜町田まで、ほぼ渋滞。 渋滞する高速をバイクで走るのも久しぶりだ。 PASO だと渋滞もさほど苦にならない。 灼熱のアクアラインを抜け、帰宅したのは19時過ぎだった。 3日間の走行距離はちょうど1300キロ。 お世話になったボビーさんとご家族のみなさん、SMTさんのお父様お母様、ありがとうございました。 また参加した皆様も、楽しいひと時をありがとうございました。 |
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翌朝は快晴。
昨夜は遅くまでお付き合いさせてすみませんでした。 毎回ありがとうございます。 いつも楽しみにしている御櫃のご飯をいただく。 しかも今回は下呂米の新米♪ 台風で延期になったおかげで新米までいただけて♪ 千葉の新米とは一味も二味も違う気がする。 昨年PASOを手に入れたtaoさんが、金沢から向かっているので それを待ってから出発することに。 ところが途中から「今ココ」連絡があった場所は、すでに通り過ぎている高速のSA。 さすがtaoさん!と、しばらく待っても連絡が無いので電話してみると もう近くまで来ているらしい。 わかりやすいお店の駐車場で待っていてもらって ボビーさん運転の車でみんなでお迎えに♪ これでPASOが7台になった♪ 相方750。俺の750。taoさん750。 相変わらず750の生存率が高い。 来年は早目に告知して、日本全国のPASOに来てもらおうと 今から作戦を練るボビーさんと俺だった。 恒例の記念写真を撮って青空の下、taoさん、SMTさんと北へ向かう。 何も考えずについて行くだけ。 そうなると、今まで見えていなかった物まで見えるようになる。 退屈な国道も新鮮だ。 高山でtaoさんが給油するので早めの給油。 ここからはtaoさん先導で高山西ICから高山清見道路へ 無料区間を有効活用して飛騨清見ICで降りた所でランチ♪ ここからもtaoさん先導で県道r90→r479→r75と走り (後から地図で復習して想像) 一瞬R41に出て、R471→R360→R41へ (後から地図で復習して想像) R360の途中にあったバス亭。 やたら人がいると思ったら「君の名は。」の聖地だったらしい。 映画やドラマに出たから聖地では無くて、 自分の感性と合致した場所が聖地だと、俺は思うのだが・・・ 何だか人の振り見て・・・な冷めた感じになってしまった。 しかし、高山本線と並行して走るR360は気持ち良い。 交通量の少ない道を選んで走っていただいて感謝です。 排水タンクがそろそろいっぱいになった頃。 道の駅「細入」で休憩。 ここは過去に何度か寄ったことがある。 みんなでお約束の・・・ 季節限定の栗ソフト。 八尾へ行く分岐でtaoさんとお別れ。 遠い所、ありがとうございました。 来年は是非泊まりで♪ 金沢のみんなや奥様もご一緒に♪ ここからは3台で ずいぶん時間も押しているので、ここ(富山IC)から高速でワープ。 右手の立山連峰には厚い雲。 左手の日本海を眺めながら糸魚川ICで降りた所で、SMTさんに合わせて早めの給油。 あとはR148を姫川沿いにひたすら南下。 この道は10代の時に走った以来。 実に35年ぶり?だ。 当時(1981年)はもっと川に近い所に道があり、橋も低かった記憶がある。 SR400に乗って、雨の中のツーリングだ。 土砂の混じった茶色の濁流を眺めながら、土砂崩れに怯えながら走った。 そんな想い出の道だ。 今はスノーシェイドやトンネルで守られた快走路。 想像していたよりもずっと快適に白馬まで来る事が出来た。 ここは改めて、もう少し散策しながら走りに来てみたい。 そんな姫川とR148だった。 給油時にSMTさんが「次は木崎湖に止まりますね。」と、言っていた。 青木湖を過ぎて、木崎湖。 Y印のコンビニ風なのに、中ではうどん?そば? 店員さんと思しき人は店内でフルートを吹いているし・・・ 「温かい飲物ってありますか?」と、俺たち 『外の自動販売機にあります。』と、フルートのお姉さん。 トイレだけお借りして、自販機の缶珈琲で一息。 立山連峰に夕陽も隠れる頃、大町から県道r55へ。 ここは何度も走ったことがある。 薄暮と戦うようにペースを上げ、狭いワインディングを走る。 8年前のGW、こまっち家を訪れた夜に急な高熱で倒れた俺を 相方が病院へ運んでくれた道だ。 3日間ほど高熱で意識もうろうとしていた俺を、こまっちのご両親と相方で看病してくれた。 そのこまっちのご両親が今年他界してしまったため、お線香だけでも・・・ と、立ち寄った。 以前は毎年のようにPASOで集まって、お世話になったものだ。 少しだけ思い出話をさせていただいた。 8年前にお土産でいただいた手作りの猫やフクロウの飾り物は あれからずっと、我家の玄関に飾られている。 外はすっかり暗闇。 もう一般道を走る気力もなく、長野道と上信越道を乗り継いでSMTさんの別荘へ。 実はこの前日、我々がボビーさんの所を訪れる前に SMTさんのご両親もボビーさんの所へ訪れていたようで。 そんな訳もあって(どんな訳だ?)お邪魔させていただく運びになった。 SMT母とは初対面だったが、食べ物に関する好みが相方と一致したようで 色々な料理や調味料の話で盛り上がっていた。 新鮮な料理と地元のビール、元気なお父さんの話で夜は更けていった。 |
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ここ最近は毎年下呂で開催されていたPASOの集まり。
昨年は無かったため、2年ぶり。 本来は9月の3連休に開催予定だったが、台風直撃により10月に延期された。 9月だったら参加出来なかった我々には好都合だった。 PASOで出かけるのは昨年の夏の東北以来。 あの時の記憶を呼び戻し、不具合のあった場所を対処する。 相方のPASO(ぱるぞう)はタイヤ交換。 俺のはステムベアリングとキャブ交換。 最後に1年前に取った車検の車検ステッカを貼って完了。 ほとんど乗らなくなった俺のPASOの走行距離は83700キロで止まっている。 出発の2日前になって、インカムのバッテリが弱っている事を思いだした。 新しい機種へのバージョンアップも考えたが、節約してバッテリのみを手配。 間に合わないだろうと諦めていたのだが、タイミング良く前夜に届いた。 大急ぎで交換。 最初は朝から晩まで使いっ放しでも大丈夫だったものが、 最近では半日で「Low Battery!」の警告が出るようになっていた。 ランチ時に追加充電すれば1日使えるのだが、ついつい忘れてしまう。 これで昔の元気を取り戻してくれたらよいのだが。 毎年、紫PASOで来てくれていたSさん。 来年はバイクを引き継いだ甥っ子さんが来てくれるといいな。 金曜日の夜から降り始めた雨は、土曜の朝には上がる予報。 1日目は上がるのを待って、ゆっくり出発しよう。 土曜朝、目覚めると雲の隙間から青空が覗いている。 慌てて俺のPASOのリアサス手前の泥除けゴムを交換して ツーリングバッグを取り付けようとすると 「小ちゃん」(一番小さいシートバッグ)取付用の紐が見当たらない。 いつもはバッグと一緒にしまっていたのだが・・・ 「中ちゃん1個で十分でしょ。」 と中サイズのシートバッグひとつを俺のPASOに取り付ける。 バッグのサイズに合わせて、荷物を選択。 当日の朝にやることじゃあ無いよね。 そうこうしていたら、雨が結構な勢いで降り始めてきた。 こうなれば怖いもの無しだ(笑) そういえばさっきテレビで、東名の通行止がどうこうと言っていた。 雨だし、道も空いているだろうと思っていたのが誤算である。 渋滞情報を調べると、左ルートが事故で通行止。 仕方ないから(相方の)嫌いな中央道で行くか。 いくら待ってもキリが無いので、お昼前に給油をして出発。 家からバイクで出るのも雨の日に乗るのも久しぶりだ。 せっかくフル装備で出発したものの・・・ アクアラインを走る頃には青空が見えて来た。 初めて?立ち寄るかもしれない上り車線の二輪車パーキングで道路状況の最終チェック。 はい!中央道決定! 湾岸線の大井JCTからC2へ。 中央道へ連結する熊野町JCTまではほとんど地下トンネル。 交通量も少なくて 「中央道も行きやすくなったね〜」と中央のポイントアップ♪ だがしかし、4号から延々と談合坂付近まで断続渋滞・・・ 「やっぱり中央は・・・」と、大幅ポイントダウン(笑) と、ここまで上下レインウエアとレイングローブ。 空は青空。甲府盆地で気温上昇。 たまらずに境川PAでレインウエアを脱ぎ捨てて、ついでに遅い昼食。 降りたい衝動を我慢して諏訪SAで給油ストップ。 スタンドのおじさん 「これは去年のモデル?」 あなた・・・どんな目してるん? 『もう30年前のバイクなんですけど・・・』 聞けばマルケスファンで週末のモトGPに行くらしい(笑) 茂木で会えると良いですね。と別れる。 岡谷JCTから名古屋方面へ流れると、急に雲行きが怪しくなる。 飛騨山脈は雲の中。時計の針はもう3時。 大人しくこのまま中央道で中津川まで行って、退屈な国道で下呂を目指すか? 伊那で下りて開田高原経由で行くか? こんなことを話しながら伊那ICに近づく。 悩んだ時の答えはたいてい決まっている。 多少のリスクは有っても楽しそうな方だ。 その結果、酷い目に合うことも多い。 しかし、その代償として素晴らしい景色に出会うこともある。 人の一生もそうなのかもしれないな。 そんな事を考えつつ、伊那ICで下りて権兵衛トンネルを抜ける。 いつも立ち寄っているパン屋さんにも寄っている暇は無い。 R361を走り、R19共用区間を左折。 大きな道の駅を過ぎたら右折。 行けば思い出す。お気に入りのルートだ。 こんな天気でも素敵な出会いがあるだろうか? なんて考えていたら、ポツポツ降り始めた。 レインウエアの上だけ羽織って先に進む。 雨もそうだが、寒くなって来た対策でもある。 冷えて来ると近くなる。 いつもの交差点のトイレで排水。 九蔵峠を越えて、我々の好きな展望場所への道へ入る。 当然、何の眺望も期待できない。 このままR361を走って、久々野へ出るのも気持ち良い道なのだが。 天気が良くても悪くても結局いつもの県道r463。 r435でCiaoスノーリゾートへ。 ここは左右に御嶽山と乗鞍岳が両方見えるお気に入りの場所。 御嶽山は何とか麓の稜線が・・・ 乗鞍岳は・・・残念。 濁河温泉までのルートは未だ工事中の所が残っているが いつの間にか温泉までが道なりのルートになっていた。 そんな交差点でモタモタしている様子を1匹のニホンザルがじっと眺めているのが 妙に可笑しかった。 そこからは県道r441(鈴蘭スカイライン)を進む。 僅かな天空の道を楽しむと、 あとは荒れた路面との戦いだ。 なんだかいつも日没前のこの時間に走っている気がするが。 潤った空気の中で僅かな光を浴びて輝く紅葉の始まった木々。 わざわざこんな時間を選んで走ることは無いだろうから 僅かな時間帯でしか見れない貴重な景色に、ありがたみを感じずにはいられない。 そして2台のPASOでのランデブー。 やっぱりこっちのルートで正解だったね。 以前は道端に小さな看板だけだった溶岩流跡も 停車できるように整備されていた。 2014年の噴火から3年の月日が流れているが この溶岩流を見ていると、存在するエネルギーの大きさに恐怖を覚える。 今回は眼下の滝を見つけることが出来た。 何度来ても新しい発見があるものだ。 濁河では14℃だった気温も下るほどにどんどん上昇。 急にシールドが曇ったり、ミラーが真っ白になったり そんな変化を楽しむように走る。 季節ごとに移り変る風景と香り。 そこにプラスされる天候による温度と風。 様々な要素が絡み合うその瞬間を肌身で感じながら駆け抜けるオートバイ。 リスクの多い乗り物だが、この感覚は体験した者の特権だ。 何度も素通りしている道の駅「南飛騨小坂はなもも」で排水タイム。 何とか真っ暗になる前に今日の集合場所である「ボビーさん邸」まで着きそうだ。 飛騨小坂からはR41。 うろ覚えの道を1本間違えてボビーさん邸へ向かうと、 エキゾウストを聞きつけて懐かしい顔が出迎えてくれた。 今年もまた来ることが出来ました。 |
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久しぶりにW1のエンジンをかけてやろうとすると、どうにもバッテリが心もとない。
充電をして電圧を測るとしっかり13V近くある。 しかし、メインスイッチを入れると、思い切り電圧が下がる。 どこか短絡している所でもあるのか? そんな下がり具合だ。 しかし、ヒューズは切れることも無い… ん?以前にもこんな事があったな。 あれはべベルだったが… 結局はバッテリの寿命だった。 W1のバッテリはシールド。 レギュレータを直流タイプに交換した時に換えている。 過去のブログを見ると2014年。 3年で寿命とはちょっと早いな…とバッテリを見ると そうか…レギュレータを変えた時にシールドが使えるか試しだからと 値段に負けて台湾ユアサにしたんだった… 「何度やったら懲りるの?」と相方に怒られて 今度はちゃんとGSユアサ。 と、見ると…なんとインドネシア製! ついでに10年近く使っているCB750のバッテリも交換しようと一緒に買ったので
こちらも見てみると
やっぱりインドネシア(笑)
でも10年経ってもまだ使えていた前のバッテリはMADE IN JAPANだろ。 と、外したバッテリを見ると… 結局W1はバッテリ交換で復活。 電圧だけで判断したらダメだね。 様子を見るためにナイトラン♪ |
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引き続き来週の準備。
カブのように乗りっ放しの俺のPASO。 まずは昨夏ハンドリングが最悪な状態だったステムベアリングの交換。 我が家にやって来た時にグリスアップをしたきりで 約60000キロ走行。 その結果… 下側のレース。なかなかここまで使わないよね。 上側も… 手作り工具で圧入。
続いてキャブ。べベルのおさがりを付けてから6万キロ走行。 その前にべベルで2万キロくらい使っていたから
かれこれ8万キロ。
ほぼノーメンテで使い続けた結果がコレ。
セットアップをしている時間は無さそう。 まともに走ってくれると良いのだが… |




