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これもどうやって入手したか忘れてしまったけど
外装をカスタムして知人に譲った。 1986年頃のようだ。 トップブリッジにハンドルがセレーションの様な形状で取付られており、 絞り角度が段階的に調整可能になっていた。 (昔のホンダやドゥカテイのダーマのステップのように) このセレーションの様な山が転倒によって削れてしまい、ハンドルの位置が決まらず、 部品をオーダーしたがなかなか来なかったので溶接したのを覚えている。 譲り受けた知人はしばらくして盗難にあったとか。 不運なマシンだった。 ハンドルを溶接した後に届いた新品のトップブリッジが今もなお手元にある。 |
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2013年12月05日
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