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純正の燃料コックOHは無事完了
次にクラックの入っていたフロートボウルのオーバーフローパイプ ヒートガンで熱して 思ったよりもあっさり抜けた。 見事に3本ともクラックが入っている。 用意した真鍮パイプは2種類。 もしも抜けなかった場合は、穴が拡がってしまうことを考慮して 1サイズ太いのも準備した。 すんなり抜けたので、純正の太さのパイプをカット。 こんな感じで3本完成。 再びヒートガンで熱して、圧入。 先週5㎜にセットしてみた油面だが、やはり薄めで危険なので3㎜に戻す。 そして試乗。 3000rpm付近でのトルクの落ち込みが増えた気がする。 ニードルで調整してみるか。 |
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2014年06月22日
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