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久しぶりにW1のエンジンをかけてやろうとすると、どうにもバッテリが心もとない。
充電をして電圧を測るとしっかり13V近くある。 しかし、メインスイッチを入れると、思い切り電圧が下がる。 どこか短絡している所でもあるのか? そんな下がり具合だ。 しかし、ヒューズは切れることも無い… ん?以前にもこんな事があったな。 あれはべベルだったが… 結局はバッテリの寿命だった。 W1のバッテリはシールド。 レギュレータを直流タイプに交換した時に換えている。 過去のブログを見ると2014年。 3年で寿命とはちょっと早いな…とバッテリを見ると そうか…レギュレータを変えた時にシールドが使えるか試しだからと 値段に負けて台湾ユアサにしたんだった… 「何度やったら懲りるの?」と相方に怒られて 今度はちゃんとGSユアサ。 と、見ると…なんとインドネシア製! ついでに10年近く使っているCB750のバッテリも交換しようと一緒に買ったので
こちらも見てみると
やっぱりインドネシア(笑)
でも10年経ってもまだ使えていた前のバッテリはMADE IN JAPANだろ。 と、外したバッテリを見ると… 結局W1はバッテリ交換で復活。 電圧だけで判断したらダメだね。 様子を見るためにナイトラン♪ |
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2017年10月01日
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