OFF ROAD

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前回の里山ツーリングで発覚した問題。
最後の最後でバッテリの残量が無くなってしまい、ニュートラルランプすら点かなくなった。

悪天候のため終始ライトオンで走ったことが原因だろう。
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ヘッドライトは交流で別系統だから良いのだが・・・
スモール、メータ、テールが常時点灯されて、僅かな充電容量を奪ってしまったかと思われる。
バッテリ容量が1.2Aと小さいのもいけないのだろう。

能登と里山を走って思ったこと。
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高速道路を延々と走ってツーリングすることは無いな。
当初予定していたETCを搭載するためにバッテリを積む必要もないかな?
そうなれば、グリグラ同様にすべて交流12Vにしてバッテリレスに出来る。

どうしてもETCが必要なら、今回使った1.2AのバッテリをETC専用に積んでおけば良い話。
家にあるレギュレータを集めて全て交流化してしまおうか。

その前に・・・
ホーンとウインカ以外の灯火類をヘッドライト(交流)側の電力に割り込ませよう。
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こうすれば、直流側の充電容量にも余裕が出るハズだ。
これでしばらく様子をみてみよう。


ドカマンさんの所からやってきたXL250S(1台は走れる状態。もう1台はバラバラ。)
紅白饅頭として完成したので、今回は特別に軽二輪(250cc)OKの枠を設けていただいた。
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しかし、週末の予報は曇りに雨・・・
こりゃ中止だな・・・と、すっかりのんびりモードの週末に切替えていた。
寝る前にブログを見ていると
『やるよ〜』・・・
我が家周辺はこの時点で風は吹き荒れて雨も横殴り・・・
何もこの天気でやらなくても・・・と思ったが、
我々のために特別枠まで設けてくれているのに、参加しないわけにはいかない。
さっさと寝て、明日の朝に期待しよう。

そして土曜日の朝、5時に起きて外を見るとどんよりと曇り空。
でも風が強かったためか、路面はドライ。
これなら何とかなるかと、先週能登を走って積んだままの状態のステッピで出発。
こんな天気だし、高速も空いている。
5号からS5、与野ICで下りて後は一般道で・・・
何だかこの道も走り慣れた気がする。
(それでもミスコースして・・・)
途中のコンビニで排水&野点珈琲用の水を調達。

集合場所に近づくに従って、雨が強くなってきた。
「こりゃスタバでお茶して解散かな?」
なんて話しながら集合時間ピッタリにスタバに着くと・・・
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もういっぱい集まってるし・・・

雨の中、しぶしぶ降ろしていると、IHさん、まるてんさんもやって来て
全員集合?
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こんな雨の中、お馬鹿なオヤジが集まったもんだ。
ドカマンさん特製ステッカーが配られて、各自雨粒を拭き取って貼り付けw
ここで解散かと思いきや、元気良く出発www
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tt1jrさんのパリダカと我々250cc3台は最後尾で高見の走行。
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排気量と車体の大きさ分、余裕があって良いのだが、その分何だかつまらないw
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でも桜と菜の花を雨がぼかしてくれていい感じ♪

そしてtt1jrさんがXLに乗ると、妙に決まっていて・・・
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私が高校生の時に出会っている、あのシーンを思い出さずにはいられない。
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いつもの交差点でグラベル組とターマック組に別れ、途中の桜スポットでワイワイ♪
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この先がこのコース唯一のグラベルステージw
しかし、ピカピカ黒々の舗装が・・・
あれ?全面舗装されちゃった?
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なんて思っていたら、3/4くらいは残っていた♪
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ここも次回来たら舗装されていそうだ・・・
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ターマック組との集合場所の鎌北湖の駐車場でもワイワイと
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makiryuさんもダックス(CT70)で合流。
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天気悪いけど、桜はちょうど見ごろ。
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天気も天気なのでいつもの展望台は行かずに、
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一番の目的地である1本桜の下へ。
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昨年はちょっと早くて開花前だった。
今年は何としてでもこの桜の下でやりたかったようで・・・
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無事に桜色のステッカーと桜の2ショットが撮れた。
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山にはガスがかかり・・・
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でも、これはこれで嫌いではない。

ドカマンさんが準備してくれた野点珈琲をいただき・・・
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おじさん達の憩いの時間が流れて行く。
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ここから下って・・・
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IHさんガス給油ついでに排水休憩。
その後、再び峠越え(天目指峠?)・・・
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いつもよりはスローペースだが、それでもウエット路面をいいペースで走るwww
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いつものように上り坂でまるてんさんのカブをパスしても・・・
今回はバイクがでかいだけに『なんだか大人げない気がして、喜べない』と、相方。

珍しく1台の脱落者も無く、いつものターニップでランチ♪

雨は止んだが、今度は冷えてきたので・・・
このままここで解散。
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我々はいつものようにドカマンさんとスタート地点のスタバまで
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なぜか今回はまるてんさんとmakiryuさんも付き合ってくれて
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ゴール2キロ前でIHさん給油のため立ち寄ったスタンドから
どかまんさんとまるてんさんに紅白饅頭XLに乗ってもらう。

土曜の昼下がりの混みあうスタバで再びワイワイやって解散♪
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終始お天気は悪かったけど、本降りにはならなかったし
天気悪いなりに楽しめちゃうのは、やっぱり経験のなせる業なのだろう。
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参加の皆さん、楽しく遊んでくれてありがとうございます。
どかまんさん、毎度ありがとうございます。
やっぱりあのコースはチビッコの方が楽しいことがわかりました。

最後に参加者全員がわかる動画を…



朝、雨音で目が覚めた。
やはり天候の崩れは早まっているようだ。
今日はバイクには乗れそうにないな・・・

雨の止み間を見て、そそくさと積み込む。
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朝食をいただき、チェックアウト後
雨の大沢地区を散策する。
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のんびりできる分、雨も悪くはない。
この集落の特徴である間垣もいろいろで、伝統的な細い竹の家もあれば、太い竹を裂いて使っている家。
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丸太を切って使っている家や、2種類の合わせ技。
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思い切り手を抜いて、トタン板。
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合掌造りほどでは無いにしても、旧い伝統を守り続けて行くのは大変なことだろう。
それに加えて、この下見板張りの壁も良い雰囲気だ。
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こんな外壁のガレージを作りたいものだ。

こちらは今は使われていないであろう中学校。
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軽トラしか走れないような狭い路地を歩いて
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せっかくなので、堤防の灯台まで
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網を仕掛けた帰りだろうか?
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大きな漁船が港に戻ってきた。

時間がゆっくりと流れている。
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帰る時間まで、このままここでゆっくりしていてもいいかもしれない。
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そんな事を考えながらも、ゆっくり海岸線を輪島へ向う。
天気が悪くても空気は澄んでいるようで、舳倉島もよく見えている。
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昨日気になっていた輪島手前の丘の上の灯台へ
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真直ぐな階段を登ると、

輪島港と
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鴨が浦が一望できる。
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灯台まで登ると、見えるのが袖が浜海岸。
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私達の車のナンバーは「袖ヶ浦」・・・何だか縁があるようなないようなwww

竜が崎灯台は、下部がアクアグリーンのタイルで覆われた、ちょっとお洒落な灯台。
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この地域にはこんなツートンな灯台がいくつかあったと思う。

袖が浜から小さなトンネルをくぐり、鴨が浦へ
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上から見ていて気になった四角いプールを見に行く。
房総あるような生簀ではなくて・・・
本当にプールだったwww
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波によって海水が適度に入れ替わる海のプールだ。

輪島漁港を抜け、人の多い朝市はスルーしてR249へ
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なんだかお腹が空いてきたので、千枚田へ。
駐車場も広がって入りやすくなっている・・・
何だか青空まで出てきたので、久しぶりに一番下まで下りてみる。
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やっぱり水を張った時期か、実りの時期がいいけど・・・
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その頃は混んでいて、とても入る気がしない。
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気になる看板が・・・
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ここで千枚田のおにぎりと、あごだし蕎麦をいただき
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いつもの塩田のおじさんの所でお塩を買って行こうと立ち寄るが
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売り切れとのこと・・・
どこかに卸すのがメインで販売用は置かなくなったのだろうか?
直接買うのが楽しみだったのに・・・ちょっと残念な気持ちで先に進む。

お気に入りのr28で狼煙を目指そうかと思ったけど・・・天気も天気だし、
ゴジラ岩を見た辺りでUターンしてR249のループ橋を渡って、能登の旅は終了。
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ここから広域農道を走って、里山海道から能越道、北陸道へ
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高山経由?下呂経由と言う案もあったが、
時折大粒の雨が降るようになってきたため、危険予知の結果このまま北陸道で・・・

上信越道に入ると、一気に冷え込んで来る。
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関越の渋滞は60キロまで延びている・・・
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更埴から中央道経由で帰るか?
でも中央道も大月から渋滞・・・

ならば、北関東道で常磐道まで行って、いつもの圏央道で帰るか・・・
このルートなら渋滞と無縁だw

藤岡まで来ると、関越の渋滞もずいぶん解消されていた。
ハイウエイオアシスで食事をしていたら、ほとんど渋滞無し♪

これなら北関東道で遠回りして帰るよりいいだろうと
関越経由で頑張って帰宅。

ちょっと消化不良な感はあるが、奥能登の海岸線を気持ちよく走れただけでも良しとしよう。
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桜のつぼみもほころび始めた週末。
雪国を通過してさらに北を目指す。

年度末の仕事も落ち着いてきたので、気分転換に。
夜明けの上信越道を北へ。
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訪れる度に道路が良くなっている能登。
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今回は能越道が七尾まで延びていることに驚いた。
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家の近所を走る圏央道のような雰囲気だが・・・
まるで「どこでもドア」のように、目覚めると七尾湾で海を眺めていた。
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食菜市場で朝食を・・・と思ったが、オープンまで待てなくて
近場の喫茶店でモーニング♪
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その後、懐かしい味を求めて、七尾の「大森屋菓子店」へ
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相方の想い出の中にある色付きのお饅頭。
七尾は緑で輪島は黄色とか?開店を待って、「えがら饅頭」と「椿餅」をいただき

昨年は来れなかったお墓参り。
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今年は青空の下で
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近くなったとは言え、なかなか来ることができない。

穴水までは海岸線の道を走る。
内陸部にバイパスができ、海岸線の道を走る車がどんどん減ると走りやすくなっていいのだが・・・
ここからは県道r1とr7、r38と走って、そのまま日本海まで
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今回は、今までなかなか訪れることのできなかった輪島の西がテーマだ。
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ちょっと走っただけで気に入ってしまった。
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珠洲も良いけど、ここも良い♪
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まずは今日の宿に車を置いて
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XL250Sでの能登ツーリングスタートだ!
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まずは宿のある大沢から海岸線の道をかけ上がる。
ここから見下ろす大沢の港が、また良い雰囲気だ。
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そう、ここは今週から始まったNHKの朝ドラ『まれ』の舞台となった地。
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今、来ておかないと当分は人が溢れて来れなくなりそうだし・・・
ずっと気になっていた場所なだけに、そうなる前に見に来たかった。

昨年末に訪れた薄香の港といい、良い場所をロケ地に選ぶものだ。
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ここから山間部に少し入って、
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宿のオヤジに勧められた桶滝を見る。
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なるほど、底の抜けた桶(穴?)からこぼれ落ちるかのように滝が流れている。
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ここの周りの木立も心地よく。まさに森林浴w
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大沢をスルーして、
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上大沢地区の集落を見る。
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この辺りの集落は季節風から家を守るために、間垣と呼ばれる独特の壁で覆われている。
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細い竹(ニガ竹と言うらしい)でびっしりと覆われた垣根は、冬は日本海からの風から家を守り温かく、夏は日差しを遮り涼しいとか。
そんな町並みが、先ほどの大沢と、この上大沢にある。

ここからの海岸線にも、かつては道があったようだが、現在は崩壊していて通行止めだ。
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r38を少し戻って今度はr266へ、皆月港へと出る。
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ここから目指す先は・・・猿山岬♪
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整備された駐車場。
なんだか人が多いと思ったら、ちょうど雪割草のシーズンだったようだ。

スタッフジャンバーのおじさんにくっついて、なぜか一番険しい道のりで猿山山頂を目指す我々。
ひいひい登ると、あたりは雪割草の群生地。
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スタッフのおじさん以外は誰もこちら側から登る人も居ない・・・

頑張って山頂まで来ても、とりわけ景観が良いわけでも無く。
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尾根伝いに雪割草を見ながら歩く。
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山の斜面で風に吹かれて健気に咲く雪割草に感動しながら、遊歩道を歩き続けると
ようやく猿山岬灯台が見えてくる。
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本当はここに来るだけのつもりだったのに・・・
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まあこの時期だけの雪割草を堪能できて良かった。
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娑婆捨峠まで戻ると受付があり、
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案内マップと「雪割草環境保全推進協力金」として300円を集めていた。
すっかり裏からぐるっと回ってしまった訳だ。

もらった案内マップを見ると、猿山の上を走る道がある。
そう言えば途中に「林道」の看板があった。
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せっかくこのバイクで来ているんだから、行かない手はないでしょう。と
林道(と言っても全線舗装)を2台で走り抜ける。
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尾根伝いに走るこの林道沿いに、風力発電の風車が立ち並ぶ。
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次々に現れる風車をパイロンをかわすように走るのは爽快である。
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気持ちよすぎてどこまでも走りたい衝動を抑え、サビヤ山手前で止まり
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坪野山から道下へ降りるルートを選ぶ。
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毎度のように昼ご飯を食べ損ねて空腹なのだ。
道下の町に下りれば何かあるだろうと・・・
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当てにしていた蕎麦屋は準備中・・・
次に見つけた蕎麦屋も・・・
仕方なく門前町まで行くが、どこの閉まっているし・・・

結局そのままR249で輪島へ
朝市の終わった輪島は閑散としていて・・・
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もう4時だし、軽く海沿いのコンビニで・・・
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前もこの向いのコンビニで食べた気がするが、すでにその店も無く・・・
向いのキリコ会館も、閉まっていた。
この日はちょうど新しいキリコ会館が港にオープンするとかでセレモニーが行われていたようだ。
北陸新幹線の開業に合わせるかのように、能登はどんどん新しくなってきているように感じる。

輪島からは海岸線のr38を走って大沢に戻る。
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もう陽も沈みかけて寒くなってきた。
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それにしても、この道も素晴らしいwww
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夕陽に向って走り、
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海に飛び込むようなコーナーを回る。
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ここも能登に来たら絶対に走りたくなる道にランクインだ。
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途中の「ゾウゾウ鼻」で遠くに見える舳倉島と七ツ島を眺める。
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いつか舳倉島にも渡りたいものだ。
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海岸線の道を楽しんでいると、
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あっけないほど早く宿のある大沢に着いた。
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せっかくなので、『まれ』のセットの村役場に描かれた壁画のある建物の前で記念撮影。
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劇中では、ここ大沢地区は外浦(そとら)村と呼ばれているらしい。
これを見ていて、万年さんのブログの画像を思い出した。

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夕食前にお風呂をいただき、サンセットでもと外に出たが雲がかかってしまっていた。
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天候の崩れが早まり、明日は下り坂のようだ。
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夕ご飯の生ハバノリと生えたてのワカメの美味さに感動し、
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床につくと、あっと言う間に意識を失った。
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以前話題にしたテールランプと同様に、このウインカも決して好きな形では無いのだが。
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やはり当時のホンダの定番の形状であり、今さら替える気も無く・・・

それなら少しは綺麗にしてやろうと
バラバラにして塗装したりしてみた。
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せっかくなので、ビス類も新品を組みこんで
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腐食の酷かったリアの1個は、スペアの1個と良い所取りで組立。
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この当時はハンドルにフロントウインカを付けるのが流行りだった。
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ハンドル周りがごちゃごちゃして好きではないのだが…

ついでなので、キルスイッチにも赤スプレーを軽く吹いた。
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(この軽くってのが肝で、ペッタリ塗ってしまうと、そこだけ浮いてしまうからね)

こんな感じで、ハンドル周りも何となく小奇麗になった。
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この白XLは素性の知れないエンジンだけど、まあ問題なく走れているようなので
数百キロしか走っていないが確認のためオイル交換。
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目立った排出物も無くて、一安心。

赤XLは、我が家にやってきて初めてのオイル交換。
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こちらは流石に汚れているけど、問題なさそう。

確認のために近所を散歩
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もうすっかり春だね。
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