-カタリバ-

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[米フロリダ州] 体長5フィート(約1.5メートル)のワニに襲われた74歳のおばあちゃんが、ホース片手にワニと格闘して勝利した。

その日、コニー・ギットルズさん(74)が裏庭の花に水やりをしていたところ、突然何かが足に噛み付いたという。「最初はヘビだと思ったわ。でもよく見てみたら、ワニだったの」と彼女は語る。

「私は持っていたホースに付いていたノズルで、おもいっきりワニの鼻を殴ってやったのよ。そしたらワニは逃げていったわ」

その後、州の野生動物保護当局がギットルズさんを襲ったとみられるワニを近くの池で発見し、捕獲に成功した。当局の関係者によると、ギットルズさんの足に残った歯形と、捕獲したワニのものがほぼ一致したという。

ギットルズさんは3針縫う傷を負ったが、中には足首の骨まで達する傷もあったそうだ。

世界の犯罪 その1

珍事件ですwww↓



・[エルサレム 7日 ロイター] イスラエルで、5年間、陸軍兵士を装っていた女(24)が逮捕された。なんと、昨年夏のイスラエル・レバノン紛争に従軍したというから驚きだ。犯行の動機は「気持ちよくなるから」。
警察によると、女は軍の制服を着用、市販されているレプリカのM-16アサルトライフルを携行して、全国の陸軍基地を訪れていた。
昨年夏、急進的シーア派組織ヒズボラとのイスラエル・レバノン紛争では、レバノンとの国境近くに配置された砲兵中隊に紛れ込み、任務の補助をしていたという。
警察広報は「女性には精神鑑定が行われ、捜査は継続中です。こんなケースは初めてです」とコメント。
報道によると、女は取り調べに対し「気持ちよくなるから」軍人を装っていた、と供述している。

・[ベルリン 6日 ロイター] 59歳のドイツ人女性が、4歳のころに頭に突き刺さった鉛筆の摘出手術に成功した。彼女はずっと頭痛と鼻血に悩まされていたそうだ。『ビルト』紙が報じた。
マーグレット・ウェグナーさんは4歳のとき、手に鉛筆を持ったまま転倒した。
「鉛筆は皮膚に突き刺さりました。そして私の頭の中に消えたのです」
脳の急所は辛うじて外れていた。
当時、危険を顧みず手術を行おうとする医師はいなかったが、現在では技術が発達したおかげで除去手術が可能になった。
長さ8センチほどの鉛筆がベルリンの私立病院で取り除かれた。しかし、残りの2センチほどはあまりにも深く埋まっており、摘出は不可能だった。

・【メキシコ市・庭田学】南米アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで9日、89年ぶりに雪が降る珍事となった。AP通信などが伝えた。
 強い寒波がアルゼンチンを襲っているためで、ブエノスアイレスで降雪が観測されたのは1918年6月22日以来のことだという。内陸にある同国第2の都市コルドバでも32年ぶりに雪が降るなど、アルゼンチン全体が厳しく冷え込み、計3人が寒さで死亡した。

・[ムンバイ(インド)] 「神の力で、海水が甘くなった」と、ムンバイ近郊のビーチに大勢の人々が押し寄せているそうだ。
「甘い海水」のマヒム・ビーチには金曜日、噂を聞きつけたイスラム教徒たちが、海水を持ち帰ろうと詰めかけた。
海水を手にすくい取り、その味を確かめたイスラム教徒の一人は、「確かに甘いです。ババ(イスラム教の聖人)からの祝福だと思っています。二人の息子、両親のためにこの海水を持ち帰るつもりです」と語った。
他にも、濁った海水をそのまま飲む人、ペットボトルに入れて持ち帰ろうとする人などもいた。

・[米テキサス州] 木曜日、オースティン郊外で銀行強盗事件が発生したが、この強盗、お金を奪った後になぜか逃走せず、銀行内にあったソファに座って雑誌を読んでくつろいでいたため、あっけなく逮捕された。
逮捕されたのは、ポール・ウェンデル・ガン(61)。その日、銀行にやって来たガンは、金を出せと受付にいた職員を脅迫した。ところが、それから約1時間も銀行内で雑誌を読んでいたため、駆けつけた警察官に逮捕された。
警察当局の発表によると、受付職員がお金を渡したところ、ガンはおもむろに銀行内にあったソファに座り、周囲の人々が銀行から逃げ出しているにもかかわらず、全く気にすることなく雑誌を読んでいたという。
その後、駆けつけた警察が銀行を包囲してガンは逮捕された。犯行においてガンは一切武器を使用せず、ケガした人もいないとのこと。ガンが夢中になって読んでいた雑誌が何だったのかについては、何も発表されていない。

函館開港150周年

もう一ヶ月近く前なんですが、今日たまたまニュースをやっていたので
ちょっと、函館のことを知ってもらおう、と「突然」思いました。


函館とは?
函館市(はこだてし)は、北海道の南部に位置する市。北海道内では旭川市に次ぐ第3の人口を有する。漁業(港湾)と観光の街。函館山からの夜景が美しく津軽海峡に浮かぶ漁り火(いさりび)がそれに花を添える。中核市に指定されている。

函館の港
1854年3月31日(嘉永7年3月3日)に日米和親条約が締結されて同日開港の後、マシュー・ペリーは旗艦以下5艦を率いて同年5月17日(4月21日)に箱館湊に入港して測量などを行なった。
1859年(安政6年)7月1日(6月2日)に開港した。外国との貿易が始まると鯣、昆布などがイギリスやアメリカに輸出されたが横浜港や長崎港よりも貿易額はかなり低かった。
明治維新後は1869年(明治2年)に開拓使の所管となって函館港と呼ばれ、1879年(明治12年)から港湾整備の調査が行われた。担当の内務省技師・モルトの提言に基づき、亀田川を付替えて津軽海峡に面する大森浜へ向かわせ砂や泥の港への流入を防いだ。
2009年7月1日(平成21年)開港150年になった。

函館の歴史
幕末の開港以来、港の発展とともに歩んできた街であり、それに呼応して函館山の周辺から亀田半島方面に向かって市街地が拡がってきました。旧亀田市との合併などはこの流れを受けてのものであり、大野平野を抱える七飯町や北斗市の人口増加にも影響を与えてきました。これらを裏付けるように街の盛り場も十字街地区から大門地区へ、さらに五稜郭地区、昭和・美原地区へと変遷しています。明治の開拓使時代には出張所や支庁が置かれました。その後それらが廃止され北海道庁が設立されるまでのわずかな期間には、函館県の県庁所在地でもありました。このような経緯で道南地方の中心地としての礎が築かれ、今日では主だった国の出先機関や北海道の出先機関である渡島支庁などの行政機関が一通り所在しています。地理的に本州に最も近い港町であるため明治時代から海運は発達し、北海道と本州との連絡としてかつては青函連絡船が、そして今なお定期フェリーが青森との間に就航しており物流の結節点となっています。道都である札幌との間の陸上交通として、鉄道では函館本線が、道路では国道がともに明治時代に全通し、以降は室蘭・千歳経由の路線の設置や車両の改良、道路の舗装や拡幅工事などが進められ、時間距離は短縮してきています。近年は札幌側から高速道路が着々と延伸されてきており、一般国道との二重路線化がなされようとしています。空港も昭和中期に開港して以来、滑走路の延長やターミナルの整備が進められ、ジャンボジェット機などによる定期便やチャーター便の就航により国内はのみならず、近年は台湾など国外からの観光客の入れ込みが増えています。


函館の由来
古来、この地はウスケシ(宇須岸)と呼ばれていた。1454年(享徳3年)、南部氏との戦いに破れた津軽の豪族・安東政季を擁し、武田信広らと共に蝦夷地に渡った河野政通が、函館山の麓(現在の弥生町付近)に築いた館(「宇須岸館」とも「河野館」とも呼ばれる)が箱に似ていたため箱館と呼ばれるようになり、明治時代になって函館と改められたとされるが、諸説ある。


気候
対馬海流の影響のため北海道の都市としては冬の寒さは厳しくなく、夏の平均気温はむしろ札幌より低い。また、降雪量も少ない。このため函館はとても過ごしやすい気候の都市であり、日本では珍しい西岸海洋性気候に分類されることもある。

主な産業は、漁業と観光。
近海の豊富な水産資源を活用した食品加工業が盛んである。イカソーメンやイカの塩辛・燻製など「イカの街」としてのイメージを全国的に広げようとしている。イカは市の魚にもなっている。また小樽市とともに北海道を代表する「鮨の街」としての自負もある。

函館の産業
幕末の開港とともに西洋の文化がいち早く流入し、その後の市街の形成の中で取り込んでいったため史跡や名所を数多く抱えている。さらに温泉地や街を一望できる函館山、隣接する七飯町の大沼国定公園(景勝地)といったように天然資産にも恵まれている。このため一年を通じて訪れる観光客の数は多く、大小さまざまな宿泊施設や朝市に代表される土産物店が軒を連ねる。







番外編

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