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音楽はくま親父を動かすエネルギー

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いっておいてよかった

ジョンレノンミュージアムが9月30日で閉館したようです。7〜8年前に行きましたが、歴史上の武将とおんなじ感じでした。鎧兜の代わりに衣装やギター。同時期を生きていたのですが本当に雲の上の存在なので実感がありません。もう一度行きたかったのですが、まあ一回行けたのでよしとしましょう。
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ホテルカリフォルニア

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先の記事でも出たがくま親父が聴いた洋楽の1位、2位を争うのが「ホテルカリフォルニア」です。
小学6年の時に学校の先生の家で聴いたのが最初!どこかもの哀しく、きれいなギターの音色が何ともいえません・訳詞もすごく叙情的な感じがします。

暗く寂しいハイウェイ
涼しげな風に髪が揺れる
コリタス草の甘い香りがほのかに漂い
はるか前方には かすかな灯りが見える
頭は重く 視界かすむ
どうやら今夜は休息が必要だ
礼拝の鐘が鳴り
戸口に女が現れた
僕はひそかに問いかける
ここは天国? それとも地獄?
すると 女はローソクに灯を灯し
僕を部屋へと案内した
廊下の向こうから こう囁く声が聞こえる

ようこそホテル・カリフォルニアへ
ここはステキなところ
お客様もいい人たちばかり
ホテル・カリフォルニアは
数多くのお部屋をご用意して
あなたのお越しをいつでもお待ちしています
ティファニーの宝石のように繊細で
高級車のように優雅なその曲線美
美しいボーイたちはみな
彼女たちに心を奪われている
中庭では香しい汗を流して
ダンスを踊っている人々
思い出を心に刻もうとする者
すべてを忘れるために踊る者

そこで僕は支配人に告げた
「ワインを持ってきてくれないか」
すると彼は「そのようなスピリットは1969年以降一切ございません」
それでも人々が深い眠りについた真夜中でさえ
どこからともなく 声が聞こえてくる

ようこそホテル・カリフォルニアへ
ここはステキなところ
お客様もいい人たちばかり
どなたもホテルでの人生を楽しんでいらっしゃいます
口実の許すかぎり せいぜいお楽しみください
鏡を張りめぐらせた天井
グラスにはピンクのシャンペン
誰もが自分の意思で囚われの身となった者ばかり
やがて 大広間では祝宴の準備がととのった
人々は 鋭いナイフを突き立てるが
誰ひとり内なる獣を殺せない

気がつくと僕は出口を求めて走りまわっていた
もとの場所に戻る通路を
なんとかして見つけなければ・・・
すると 夜警がいった
「落ち着いて自分の運命を受け入れるのです
チェック・アウトは自由ですが
ここを立ち去ることは永久にできません」

長く曲がりくねった道

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今日奥さんと公園を散歩しました。写真を撮ったらなんかこの歌がうかんできました。2人で歩んできたこの道を2月からは3人で歩んで行きます。困難を乗り越え手をつないで行きたいものです。

The long and winding road
that leads to your door
will never disappear
I've seen that road before
It always leads me here
Leads me to your door

長く曲がりくねった道は
君のもとに向かう道。
決して消えることがない
前も見たことのあるこの道を
行けば必ずここに辿りつく。
君のもとに辿りつく。

The wild and windy night
that the rain washed away
Has left a pool of tears
crying for the day
Why leave me standing here
Let me know the way

荒れた風の強い夜
雨が洗い流したあの夜は
涙の水溜りを残して去って行った。
昼を求めて泣きながら―。
なぜボクをここに佇ませて去ったのか。
教えてほしい。どっちに行けばいいのだろう?

Many times I've been alone
and many times I've cried
Anyway you'll never know
the many ways I've tried

何度も何度も独りぼっちになって
何度も何度も泣いたことがある。
そう言っても わかってもらえないだろう
いろいろやってはみたってことを。

But still they lead me back
to the long winding road
You left me standing here
a long long time ago
Don't leave me waiting here
lead me to your door

でもやっぱり 振り出しに引き戻されて
長く曲がりくねったこの道に来てしまう。
君はボクをここに佇ませたまま
とっくの昔に去って行った。
もうここで待ちぼうけなんてたくさんだ。
君のもとへ行きたいんだ。

But still they lead me back
to the long winding road
You left me standing here
a long long time ago
Don't leave me waiting here
lead me to your door

でもやっぱり 振り出しに引き戻されて
長く曲がりくねったこの道に来てしまう。
君はボクをここに佇ませたまま
とっくの昔に去って行った。
もうここで待ちぼうけなんてたくさんだ。
君のもとへ行きたいんだ。

Yeah, yeah, yeah, yeah
君のもとへ。

26回目の12月8日

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 昨日26回目のジョンの命日を迎えました。当時くま親父は中学3年生!高校受験を間近に控えて受験勉強に励んでいました(>_<)この年は長嶋監督が巨人を辞めさせられ、王選手が引退した年です!事件のニュースは放送されてましたが、当時ビートルズの曲は聴いたことがあったのですが、メンバーの詳しい名前等はうる覚え・・くしくも『ダブル・ファンタジー』で活動再開したばかりのジョンが・・皮肉なものです。アルバムは高校時代聴きました。『スターティング・オーバー』『ウーマン』名曲です。今ジョンが生きてたらどんな音楽を生み出しているのかな(*^_^*)

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