陶芸

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初挑戦〜その2〜

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前回の蓋ものの他にも挑戦してつくったもの。。。

同じサークルの大先輩がよく制作されていた「片口」です。



このときの土は信楽の食器土です。素地が白っぽく焼き上がるのでどの釉薬も発色が良かったです。

…で、今回は織部釉にしました。ところが焼き上がりに斑が出てしまったので

再度上から蕎麦釉をかけて焼き直しました。

土が余ったので角皿とぐいのみも同時に制作しました。

完成はこんな感じ。。。個人的には気に入っています。

蓋ものに挑戦しました

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陶芸をやって十数年…今回初めて蓋ものに挑戦しました。

土は黒御影を使用、釉薬は蕎麦釉をかけてみました。

上2枚が素焼き前、3枚目が素焼き後釉薬をかけた後、4・5枚目完成作品です。

蕎麦は煉瓦色(3枚目参照)ですが焼きあがるとこんな(完成作参照)感じです。



陶芸をやってて毎回思うことは、釉薬で作品の良し悪しが決まるということ…

そうなんです!なかなか自分が思っていた色に発色しないんです。

ただ、何十回かに一回程度はまぁこれもあり…か?と納得出来る物もありますが…

本当に奥が深いというか、それを楽しんでいる部分が大きいですね。



陶芸サークルの活動も年度が新しくなって上半期を過ぎました。

今回の蓋もの以外にもいくつか制作したので整理がついたら載せたいと思います。

釉薬かけです!!

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15日に制作した作品の素焼きがあがってきたので今日は釉薬かけです。

左から

大皿・・・竹串で模様をつけた部分は呉須を使用、上から石灰白萩を施釉。(呉須は灰色と赤色)
小鉢・・・黒織部をベースに、縁に黒天目を施釉。
ネコ・・・呉須で模様を入れ、上から石灰白萩を施釉。(呉須は灰色と赤色)
角皿・・・マスキングテープを貼り、わら灰白萩釉、蕎麦釉を施釉。マスキングテープをはがしその部分     に燻し釉を施釉。

本焼き入れは11月10日(土)、本焼き出しは11月12日(月)です。
焼き上がりはいかに??

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陶芸サークルの活動がまた開始されました。

今回の土は志野土(荒)。
写真の通り白っぽい土なので比較的釉薬の色がきれいに発色する・・・筈です(笑)。
海岸の砂のような感触の土で、私のように手が温かい人はのんびりさわっていると乾燥してすぐにヒビが入るので少し扱いにくいです。


○角皿・・・成型時約22センチ四方
○小鉢・・・約10センチ径
○猫・・・約5センチ
     約10センチ
○大皿・・・楕円径約27センチ


上記寸法は成型時のもので素焼き後は少し縮みます。
ひび割れが心配ですが今月末の土曜日に素焼きを行います。
釉薬かけは週明けの29日(月)。。。
その時の様子はまた後日・・・


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