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702のこっそりブログ
VRMレイアウト製作中
こんばんは、702です。
今日は夕方に出かけたので手短に。

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今日も丘の端をすすめました。

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山のそばの端っこの場所なので畑とかを置きました。

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新しい駅の横にはトイレを設置。

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線路の合わせて緩く曲がった道。

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畑にはビニールハウス。

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小さいビニールハウスは重宝します。

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農家を設置して...??E7系電車の屋根に謎の「12」??

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考えてみたら今まで北陸新幹線の屋根って見る機会無かったので
こんなになってるとは気づきませんでした。

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こんばんは702です。
1月になって新しいアニメやドラマが始まっています。
最初のハナシが結構重要なんだなぁと思います。
最初に「ついていけない」とか「あまりにご都合主義」とか感じると
見る気なくなっちゃいます。
「ダーリン・イン・ザ・フランキス」を見た時
主人公を上手いことロボットに乗せるのに苦労してるなぁと感じました。
結果、他のアニメの寄せ集めのようでした。

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さて、ここんとこレイアウトの公開がありましたので
開いてみました。

1.複々線レイアウトATB
シロクマ551VRM様のレイアウト、「複々線レイアウトATB」を開いてみました。
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都市の大きなビルの中にある最初の駅。
駅前に桜の木があるカッコいい駅です。

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線路にアドバンストラックを使用していてかつ、
カーブ半径の大きい配置で実に本物っぽいです。

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駅に進入する緩行線と快速線。
緩行線も駅間は結構飛ばしていて快速で追いつくのも大変です。

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地上駅の駅前風景。
地形テクスチャも綺麗になっています。

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撮影に向いているカッコいいレイアウトです。

2.Layout009東武博物館風改
よそ行きハート様のHP
にて公開されている「Layout009東武博物館風改」を開いてみました。
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駅から出発する別会社の2両編成。

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駅に進入する成田エクスプレス。
駅構内と周りの風景がカッコいいです。

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駅前の風景。

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踏切のE233系中央線。

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鉄橋と築堤。地形テクスチャが実にカッコいいです。

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遠景と地形テクスチャが合っていて実に自然に変化します。

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貨物駅と本線のE233系。

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鉄橋の選択が渋いです。

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電気機関車が後部補機についているD51。

そこまで大きくないレイアウトサイズで見どころ満載のカッコいいレイアウトです
東武博物館風なのでしょうか。
アングルが自由なので博物館のレイアウトを参考にしてもよりリアルに
なると思います。

3.トンネルを抜けると・・・
暇人様のレイアウト「トンネルを抜けると・・・」を開いてみました。
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川端康成の小説、雪国の冒頭の情景をVRMで再現されています。

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トンネルを抜けて雪に埋もれた駅に停まります。

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駅の前の町。
BGMをピッタリ切る、流すのもさすがです。
実はこの後すごい場面転換するのですがそこは開いてみてのお楽しみ。



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こんばんは702です。

ヘッダーにも使っているクハ115-186のアップデートを行ったとのことで
よく見てみました。
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クハ115-186は中央東線電化に合わせて1966年に登場した
115系山スカ色の1両です。99から一番前のベンチレータが大型化されています。
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アップデート前

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コッチがアップデート後
ぱっと見変化が無いように見えます。

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アップデート前の3位側
あれ?

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115系の前位側台車にはスノウプラウが付いています。
コッチは後位側。

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前位側にはスノウプラウがありません。

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アップデート後。台車が直っていました。

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スノウプラウは前位側に直っていました。

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トイレの下に排出管がありません。仕様でしょうか。
後位妻にゴム製の転落防止板が付いていますがこの板、付くようになったのは
最近です。

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アップデート後排出管は付いていませんでした。
転落防止板は無くなっていました。

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115系は半自動扉のため把手が必要なのですがありません。

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アップデート後も直っていません。

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青と茶色のスハフ42

こんばんは、702です。

今日は飲みに行くのを忘れていて慌てて出かけました。
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IMAGIC様のブログ、
「今年は、蒸気機関車のリリースを計画しています。
数年に渡って莫大な開発リソースを投入して開発をすすめてきた蒸気機関車です。いくつかの形式について、投入準備をすすめています。ご期待ください。」
D51形ナメクジの画像が出ています。

気になったのが「いくつかの形式について、投入準備をすすめています。」
いくつかの形式の蒸気機関車のリリース!
以前のブログからD51スーパーナメクジとナメクジが開発中なのはわかります。
「いくつかの形式」ということはD51形以外にもあるということでしょうか。
以前のVRMにもあったC62も出すということでしょうか。
それとも現在も動態保存されている
8620、C11、C12、C56、C58、C61のいずれかでしょうか。
期待が高まります。
702的には青梅にいるスマートとは言い難い9600とナローゲージに期待です。

旧型客車①スハフ32
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ちょっと前にも書きましたがスハ・スハフ32は最初の20m客車として
昭和4年(ダブルルーフ)昭和7年(丸屋根)から昭和17年まで製造された客車です

旧型客車②オハフ33イメージ 3
オハ35、オハフ33はスハ32の後、昭和14年から昭和25年まで製造された客車です

旧型客車③スハ43、スハフ42
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スハ42、スハフ43はオハ35、オハフ33の後、昭和26年から昭和30年まで製造
された客車です。

旧型客車④スハ44、スハニ35他
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つばめ用客車、スハ44、スハニ35他は昭和26年、一方向固定座席で製造された
特急用客車です。

旧型客車⑤オハ47
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オハ47はスハ43の台車(TR47)をオハネ17のTR23と交換した客車です。

旧型座席客車で形式として登場していないのは木造鋼体化オハ60、オハフ60と
17m客車、戦前型木造客車といったところでしょうか。
17mダブルルーフ客車、出ないですかね。
湘南色が瀬野八で活躍してましたが。

さて、今回15+号で登場した旧型客車にスハフ42がありました。
ですが以前から(4号)スハフ42があります。
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3両のスハフ42を見ると気が付くところがあります。
「同じ形式なのに2色ある」
じつは10系客車のうち、郵便車に2色入っていましたが。
どうして2色あるのか調べてみました。

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4号のスハフ42-2050、青いです。

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15号のスハフ42-2234、茶色いですし逆向きです。

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スハフ42-2173、茶色いですね。ぶどう色と呼ぶそうです。

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ネットで調べると昭和39年以降に近代化改修(室内灯の蛍光灯化、内装の改修)を
行った際に青く塗装するようになったそうです。
昭和38年以前に近代化改修したものについては茶色のまま残ったそうです。
スハ、スハフ32は茶色のままのものしかいなかったようです。




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こんばんは702です。
今日もレイアウトを進めました。

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坂の上の駅。
瀬戸内様の路面電車が長さの限界でした。

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田舎の駅風

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非常に狭い土地が出来てしまいました。

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強引に商店を置きました。

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なんとかカタチにしました。

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正月休みも今日まで。
明日から通常業務です。

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