くろねこのユウウツ

−自己紹介のみ、もとい、たま〜に記事を書く予定−

芸術・文化

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あけましておめでとうございます。
旧年中は、みなさんのブログ訪問もままならないバタバタの1年となってしまいましたが、
コメントやナイス!をいただき、ありがとうございました。
本年も同じような状況が続くかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

年は明けましたが、昨年11月後半からの芸術鑑賞記録がまたアップできていません。
ずいぶん前の内容のものが当分続きますが、しばらくお付き合いください。

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11月22日(日)は「大英博物館展」を観に神戸市立博物館(三宮)に行きました。
 mixiのマイミクさんと神戸三宮駅で待ち合わせて、MUSEUMスタンプラリーのスタンプを
押してから神戸市立博物館へ。絵はがきを1枚ゲットしました。
この展示のサブタイトルは「100のモノが語る世界の歴史」。
200万年前から現代(現在)に至るまでの100個のモノが時系列に並び、
2時間以上かけて鑑賞しましたが、とても見応えがありました。
意外に大きかった「オルドヴァイ渓谷の握り斧」(140万〜120万年前 タンザニア)、
軍旗と伝わるものの用途は不明でとても美しい箱形の「ウルのスタンダード」(紀元前
2500年頃 イラク)、ハリー・ポッターの映画でおなじみの「ルイス島のチェス駒」
(1150〜1200年 イギリス)、時刻や天体の動きがわかる「へプライ語が書かれた
アストロラーベ」(1345〜1355年 おそらくスペイン)、内戦終結後に廃棄された
武器で作られた「銃器で作られた「母」像」(モザンビーク 2011年)など、
チラシでは質感やサイズはわからないので実物必見。
「クレジットカード」(2009年 アラブ首長国連邦)には、
利息を禁じるイスラムの教えに反していないことを示す模様が入っており、
様々な文明・文化が日々共存していかねばならない、狭くなった現在の地球を
象徴しているように感じて特に印象に残りました。

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芸術鑑賞の後は、ホテルケーニヒスクローネ神戸の中にある直営店「くまポチ邸」へ。
アルテナプレートにアイスティーをつけました。(写真を撮り忘れたので、ネットより
拝借〜)
アルテナ(チョコケーキ)、ベルリン(絶妙な焦がし具合のプリン)、クローネ
(カスタードクリームの詰まったパイ)、ミックスソフトクリーム(バニラ&抹茶)の
小さなサイズがセットになっており、おいしいスイーツを一度にたくさん味わえて
大満足♪ おしゃれな店内で20時の閉店まで3時間余りおしゃべりをして、
楽しい1日となりました。

ホテルケーニヒスクローネ神戸のHP http://www.hkk-kobe.jp/
8日(日)は、京都へ美術鑑賞のはしごに行ってきました。

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美術鑑賞の前に、円山公園へ。紅葉が一部色付いていました。
大谷祖廟であこちゃんのお墓参りをして、いざ美術館へ。

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まずは、京都市美術館(岡崎公園)の「フェルメールとレンブラント」へ。
17世紀オランダ黄金時代の絵画として、風景画、イタリア的風景画、建築画、海洋画、
静物画、肖像画、風俗画を合わせて60点展示。その中でも目玉は、いずれも初来日の
フェルメールの「水差しを持つ女」とレンブラントの「ベローナ」で、見逃せません。
フェルメールは、解説ではこの作品の前後数年だけは強い筆致でなかったとのことで、
かなりあっさりした印象を受けました。そういう意味では、フェルメールらしくない
感じもしました。
レンブラントは、光りの影のはっきりした、いかにもレンブラントらしい肖像画でした。
作品数が少なめで混雑してなかったこともあり、1時間足らずで鑑賞終了。
ちょっと小振りな美術展でした。

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続いて、「京都非公開文化財特別公開 信行寺」(岡崎公園西、仁王門通新高倉東入)へ。
伊藤若冲の天井画「花卉図」(かきず)が初公開されました。
「花卉図」は、元は伏見区の石峰寺にあったものが、ここに移されたそうです。
本堂天井に、計168個の正方形の格子面(縦横約38cm)があり、落款を除く
167面内の円形の枠(直径約33cm)中に一つずつ花が描かれています。
この日はあいにくの天気で、暗くて天井画は見づらかったのですが、それでも
白や赤で描かれたものは比較的見やすく、下を向いたアヤメなど、若冲らしい
面白い描画もありました。
住職の解説によると、この日は比較的空いており鑑賞時間も少し長めだったそうですが、
入替制で約15分間。10日間の公開の間に、1枚割れた絵があったそうで、
保存状態を考えるとこれが最初で最後の公開になるだろうとのこと。
今後観れるのは、本堂で法要を行う檀家さんだけかもしれません。

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最後は、京都国立博物館(東山七条)の「琳派 京を彩る」へ。
今月初めには入場4時間半待ちという休日もありましたが、この日は待ち時間0分表示。
館内で5分程度並んだだけで入れましたが、そこからが大混雑でした。
本阿弥光悦筆・俵屋宗達画「鶴下絵三十六歌仙和歌巻」(重文)が4重5重の列で、
これを観るだけで30分くらいかかったと思います。
確かに、動きのある鶴を背景に書かれた和歌の巻物は、正に琳派だと感じる素晴らしさ
でしたが、最初のほうでちょっと疲れました。
この日は、俵屋宗達(国宝)、尾形光琳(重文)、酒井抱一の「風神雷神図屏風」の
そろい踏み最終日でしたが、これらを一望するのは壮観。
宗達は以前東京国立博物館で観たことがありましたが、光琳は宗達のものにかなり近く、
抱一は一番時代が新しいこともあってか、それらとはちょっと違った印象。
抱一は宗達の原画を知らず、光琳のオリジナルだと思っていたとの解説に、
いかにも私淑でつながる琳派らしいと思いました。
他にも、蒼々たる面々の作品が並ぶ様は、琳派誕生400年にふさわしい展示。
わたしはすべて観るのに3時間半かかりましたが、欲を言えば空いた館内で
人が視界に入らない状態の絵をマイペースで鑑賞したいと思いました。
3日(火・祝)は国宝高松塚古墳壁画修理作業室の公開(第14回)の見学とともに、
明日香の石造物や天皇陵、寺院を散策してきました。

7時30分に自宅を出発し、高速道路を走って飛鳥駅に8時50分に到着。
この日は天気がよかったので、レンタサイクルを借り、散策開始。

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まずはキトラ古墳へ。1983年に発見された壁画は、すべてはぎ取って保存が行われています。
周辺は国営公園として2016年度の完成予定で整備中のため、
少し離れたところから古墳を撮影。駅からひたすら上り坂が続き、
いきなり途中でギブアップしそうになりました(笑)

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続いて高松塚古墳へ。こちらは2009年に仮整備が完了してきれいになっています。
1972年に壁画が発見されましたが、2004年カビの発生などで
大幅に劣化していることがわかり、石室を解体の上、修復作業が行われています。

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高松塚古墳のすぐそばにある文武天皇陵は、小振りな天皇陵。
在位は697年〜707年です。

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高松塚壁画館(有料)では、壁画の模写や副葬品のレプリカを観ることができます。
劣化する前のとても美しい壁画(模写)を観ることができ、修理室見学のいい予習が
できました。

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壁画修理作業室の見学まで少し時間があったので、欽明天皇陵へ。
お堀もあり立派で、いかにも古墳という感じ。在位は539年〜571年です。

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こちらは吉備姫王墓。吉備姫王 は欽明天皇の孫で、皇極(斉明)天皇、孝徳天皇の母、
天智・天武天皇の祖母です。

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吉備姫王墓は、なんと言っても猿石で有名です。周辺が整備され、よく見えるように
なっていました。もともと欽明天皇陵にあったもので、猿石と呼ばれていますが
女、山王権化、法師、男を表しているそうです。

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11時25分、メインイベントの国宝高松塚古墳壁画修理作業室の公開(第14回)へ。
わたしは、2009年5月(第3回)、2014年1月(第11回)に続き3回目の
見学になります。
指定時刻に受付で資料が配られ、まず今までの経緯に関する事前ガイダンス(10分)。
昨年度、修理完了後の壁画は当面の間、古墳の外の適切な場所で適切に保存することが
決まったそうです。
そして修理作業室に移動して10分間の見学となります。
壁画は大きなガラス越しに観ることができ、拡大鏡の無料貸し出しもありました。
手前に置いてあったのは、北壁の玄武、天井の星宿図、東壁の女子群像。
初公開の星宿図は、ライトが当たる角度だと星の金箔が輝いてよく見えましたが、
どの星座かはいまひとつ不明な状態(笑)。
玄武は、発見当時から中央部分が傷ついているものの、形状がよくわかりました。
女子群像は、カビは除去されたものの、全体的にくすんだ印象。
解説の人に聞きましたが、もう少しきれいにできると考えているとのこと。
少しでもいい状態に戻して、公開されることを願うばかりです。

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次に向かったのは、鬼の雪隠(せっちん)と鬼の俎(まないた)。
元々は古墳の1つの石室で、俎の上に雪隠が乗っていたと考えられています。

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天武・持統天皇陵は、さきほど観た2つの天皇陵の中間規模。
在位は673年〜686年(天武)、690年〜697年(持統)です。

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そして、明日香の石造物と言えば、やっぱり亀石は外せません。
なんとも微笑ましい表情です。
何のために作られたかはよくわかりませんが、南西を向いている亀が西を向くと
大和盆地は泥沼になるという、恐ろしい伝説があるそうです。

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続いて、聖徳太子誕生の地に建つ橘寺(有料)へ。

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聖徳太子自身が、その誕生の地に創建したそうです。

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本堂(太子殿)は江戸時代の再建。

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有名な二面石。人の心の善悪二相を表したものと言われ、こちらが悪面。

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こちらが善面です。

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収蔵庫前には、きれいなムラサキシキブが。
収蔵庫では、だ太鼓の縁(重文)や聖徳太子絵伝(重文)などを観ることができました。

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橘寺の境内からは、川原寺跡がよく見えました。

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お昼をずいぶん過ぎたところで、地元食材使用の農村レストラン、夢市茶屋へ。
石舞台古墳のすぐ隣りの「明日香の夢市」というお店の2階にあります。
昼食に古代米御膳を食べました。このボリュームで1080円はコスパ↑↑↑。
HPでは「「古代米」を使っためずらしいごはんと呉豆腐(豆乳と吉野くずの豆腐)、
季節野菜をふんだんに使ったおかずなど、ヘルシーながら盛りだくさんのお食事」との
こと。古代米は、もち米風で赤飯のような感じでした。
古代米や農産物などは、お店で販売されています。


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お腹がいっぱいになったところで、こちらも有名な石舞台古墳(有料)へ。
蘇我馬子の墓ではないかと言われています。
昔は周辺道路からからよく見えたような記憶がありますが、今は植え込みに囲まれて
外からは見えなくなっています。

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内部の石室もすごく広いです。

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人と比べると石の大きさがよくわかります。

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続いて飛鳥寺(有料)へ。
596年に蘇我馬子が発願して創建された日本最初のお寺です。

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本尊の飛鳥大仏は、606年に推古天皇が止利仏師に造らせた日本最古の仏像です。
平安・鎌倉時代の大火災で全身に罹災したため後補を受けており、つぎはぎが見えて
います。お顔は少し右を向いているような感じで、独特の表情をしています。

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講堂(元金堂)は江戸時代の再建です。

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飛鳥寺周辺の、柿の木のある風景。明日香はどこにいてもとてものどかです。
ちょっと場所は違いますが「柿食えば〜」の歌が思い浮かびます。

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蘇我入鹿首塚。飛鳥寺のすぐ近くの田んぼの中にポツンとあり、説明板などは何も
ありません。飛鳥寺の「入鹿首塚→」の看板を見落とすと、それとは気付かないかも。

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こちらも有名な酒船石。小高い丘の上にあり、不思議な模様があります。

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丘を下る途中にあった石垣の遺跡。1992年に発掘されたそうです。

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酒船石のある丘の麓にある亀型石造物(有料)。2000年に発掘されました。
右から砂岩湧水施設(見えているのはレプリカ、実物はもろい砂岩のため
地下50センチに埋め戻されています)、小判形石造物、亀形石造物です。

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湧水施設で吸い上げられた水が小判形石造物にポタポタと落ち、上澄みのきれいな水が
亀形石造物が流れ込みます。ここで身を浄めた斉明天皇が、酒船石で祭祀を行って
いたと考えられているそうです。酒船石のある丘も、斉明天皇によって造られた
人工的なものなのだそうです。
他に誰もいないため、ボランティアの人に詳しく解説してもらえましたが、
発掘当時は多くの人が訪れていたものの、最近は冬には1日に2人しかこないことも
あるのだとか。

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最後に、亀型石造物から酒船石を結ぶ線の延長方向にある、伝飛鳥板蓋宮跡
(でんあすかいたぶきのみやあと)へ。皇極天皇の宮があったと言われています。

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大井戸が発掘されており、天武・持統天皇や斉明天皇の宮も重複している可能性が
あるそうです。

飛鳥駅まで戻り、レンタサイクルを返却したのはちょうど17時。営業時間の始まりから
終わりまでフルで借りたので、1000円のレンタル料だけの価値は十分にありました。
天候にも恵まれ、充実した明日香観光になりました。
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少し前になりますが、10月25日(日)は
関西アート見学会で「クレオパトラとエジプトの王妃展」を観に 
国立国際美術館(中之島)に行ってきました。 

関西アート見学会は、今春からはmixiの関西アート見学会コミュで募集が行われている、 
関西の美術館・博物館を見に行く会です。 
現在、月に1〜2回のペースで開催されていますが、わたしは昨年夏以来6回目で、
久しぶりの参加となりました。 今回は、10人のかたが参加されました。 

クレオパトラ、ティイ、ネフェルトイティ、ハトシェプストに代表される
古代エジプトで活躍した女性に注目した博物展で、
装飾品からスフィンクスのような大きな像まで、181点と盛りだくさんの展示でした。
特に印象に残ったのは、「アメンヘテプ3世の王妃ティイのレリーフ」。
石に刻まれたものですが、紀元前1350年頃のものとは思えない美しさでした。

アート見学の後は、美術館内の喫茶で、ケーキなどを食べながらのお茶会 。
美術や海外旅行の話をしながら、楽しい時間を過ごしました。

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さて、アート見学会の前には「フィラデルフィア美術館浮世絵名品展」を観に 
あべのハルカス美術館(天王寺)に行ってきました。 

鈴木春信を中心とするグループにより、錦絵が生み出されて今年でちょうど250年。
錦絵以前(約300年前)から江戸末期(約150年前)までの浮世絵150点が
展示されていました。メインは鈴木春信で約30点。男性がとても中性的で、
ぱっと見ても男女の区別がつかない、不思議な感覚の作品でした。
他にも、初代喜多川歌麿、東洲斎写楽、葛飾北斎、歌川国芳、初代歌川広重など
充実した展示で、写楽の「三代目大谷鬼次の江戸兵衛」のように非常に有名な作品
(東京国立博物館所蔵品は重文です)も観ることができました。
5月ごろから家の用事が忙しくなった上に、
9月、10月と2ヶ月連続で残業が65時間余りになり、
ブログにはたま〜に記事を投下するのがやっとの状態が続いています。
今後は、みなさんの記事をせめて読むだけでもできれば・・・と思っています。

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さて、ずいぶん昔になりますが、10月12日(月・祝)は神戸の美術展をはしごしてきました。 
まずは、香雪美術館(御影)の「黒田家が伝えた名宝」へ。 
福岡藩の初代・黒田長政などが収集した中国画や茶道具、円山応挙や雪舟等楊の絵などが 
展示されていましたが、一番観たかったのは狩野探幽の「獺図」(かわうそず)。 
近くで観ると細かな毛並みがしっかり描かれ、とてもかわいかったです。 

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続いて、兵庫県立美術館(HAT神戸)の「パウル・クレー だれにもないしょ。」へ。 
抽象でも具象でもあり、はたまたシュールでもありメルヘンでもある、独特な絵が 
並んでいました。両親と妻が音楽家だったクレーの描く「赤のフーガ」は、 
時間とともに変化する音を表したような、不思議な作品。 
解説が付いた絵が多かったのですが、読んでも内容は難解でした。 

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海沿いの兵庫県立美術館から山手の神戸市立王子動物園を結ぶ「ミュージアムロード」の 
シンボルオブジェ第2弾、ヤノベケンジの「Sun Sister」です。 
希望の象徴としての「輝く太陽」を手に持つ阪神淡路大震災20年のモニュメントで、 
兵庫県立美術館の海側にあります。 
東日本大震災の復興を祈念して阪急南茨木駅前に設置された「Sun Child」の 
姉と位置づけて制作されたそうで、光り輝く巨大な像に目を奪われました。

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