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黒猫のポンの丸刈り作戦完了しました。 専門のトリマーさんにお願いしました。 もし暴れてカットできなかったらどうしよう。 その時は獣医で麻酔をかけなければならないかも・・・。 そんなことも考えていました。 しかし案ずるより生むが易し。 無事終了しました。 一旦帰宅後、また早めにショップに出向き、ポンのカットを眺めてました。 後半はもうポンの辛抱も限界で、トリマーさんに威嚇。 しかしベテランのトリマーさんは全く動じることなくカットが進みます。 カラーが取り外されて施術台にキャリーを置くと、自分から中に入っていきます。 出かけるときは入るのを嫌がって大暴れしていたのに。 キャリーに入ればお家に帰ることができる、そう思ったのでしょうか。 写真の通り、見るも無残な姿ではありますが、私が想像していたよりもずっと良い出来栄えでした。 少しでもロン毛の片鱗を残して欲しかったので、「ライオンカット」にしてもらいましたた。 首の下にも毛玉が2箇所できていたので、いっぱいまで刈られマリモみたいになってもしかたないと覚悟していたのですが、それなりにタテガミが残っていました。 刈り込んだところも、地肌丸出しというわけでもなく、1㎝ほどの毛が残った状態。 ポンとしては、今まで着続けていた毛皮のコートを脱がされてしまったわけで、相当な違和感を感じていることでしょう。 幸いまだ暑い日が続きそうなので、かぜを引くことはないと思いますが、早く馴れて欲しいです。 それに、またすぐ伸びてくるだろうからね、心配ないよ。 (ああ、涼しくて気持ちいい〜)なんて思ってくれていたらいいんだけれど。 それにしても、ポンってこんなに小さかったのね・・・。 |
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ポンちゃん、お疲れ様でした!!!
うちも、獣医さんに行く時、帰りは自分からキャリーに入りますよ。出かけるときは無理やり入れるのに、やっぱり、帰りは『これに入れば家に戻れる!!』と分かるんですね。
2010/9/3(金) 午前 4:47
YUKOさんこんにちは。
猫って頭いいですよね。人の言葉もかなり理解してくれますし。
2010/9/4(土) 午後 0:30
さっぱりしましたね〜
うちも夏は刈上げかな〜
2010/11/20(土) 午後 1:29
freeplanさん、こんにちは。
現在ぽんの毛もかなり伸びてきましたよ。
大体8割くらいまで戻りました。
今年の夏も毛玉ができたら丸刈りにすると思いますが、
かわいそうなので、出来ればしたくないですね。
2011/1/7(金) 午後 6:24