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飛行機が着陸したところは 外国でもなく 日本海側の空港
能登空港でした〜(^^)
今まで金沢までは来たことがあったのですが、 能登半島は初めて♪
飛行機を降りて 車に乗り換え
さらに 能登鉄道に乗りました♪
なんとなく 1両列車ののどかな雰囲気が伝わりますか??
街を歩いてみると 情緒のあるお店がありました。。
能登は 北前船の交易で豊かになっていったわけですが
北海道の昆布もはこんできて
こんな 昆布の老舗もありました♪
目当ては 温泉 能登の和倉温泉に〜♪
北陸は お魚がおいしいところ
白エビ アジ カニ 珍しい貝も 美味美味でした♪
翌日は
輪島の方へ=З 足をのばして 夏場なので朝市はパス♪
日本四大杜氏の一つに数えられる能登杜氏がいる街です
輪島塗のお店をみたり・・・
雅な世界でしたが・・・ お値段もお高くて ネ!!
あちこち散策をして
クロが待っている羽田へ向けて 帰路につきました♪
お空の入道雲 暑熱地獄より涼しげ?
ペットホテルに お迎えにいったら
クロは
今まで聞いたことないような おたけびのような声だして
興奮してました!! やっぱり嬉しかったのでしょう。。
とにかく 無事 初めてのペットホテル1泊体験ができて
よかった〜〜〜っっと ほっとしたのは
飼い主 。。
↓↓ そして やっぱり緊張したのかな・・・?
お疲れちゃんのクロ
次の日がぐったりと爆睡して
疲れをとっておりましたとさ〜〜〜っ |
たび
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京都の錦小路(市場)で うろうろと 買い物したり 見て歩くのはホントに楽しい〜♪ 東京の市場とは並べ方の丁寧さが格段上かも お惣菜やさんも よくよく見るとなかなか手のこんだ お惣菜を作っているんですね。。 ●お惣菜やさん● 小芋の木の芽和えなんて おいしそうですよね。。 今度は、町屋の 中で お部屋を借りることができるようになっているらしいので お部屋を借りて こういうお惣菜なんかを買ったりして食べるもいいなぁ・・・ ●お漬物やさん● 京都のお漬物も種類が豊富ですね。。 お茶漬けにも ごはんのおともにも ネ♪ ●京野菜の老舗八百屋 かね松● 野菜のお値段もなかなか ですが、 ここで買った京野菜で お料理をしてみると 野菜のおいしさが 確かに本物です。 味の濃い野菜で 甘みや旨みがしっかりのっているようです。 筍は時期でしたが、 まだ朝早かったので11時にならないと来ないとのことでした マツタケの頃は、目が飛び出そうな●万円のものが どんどん売れるらしい。。。 この2階で 健康的な野菜おかずのごはんを食べられます。 野菜は買うと どうやって料理するとおいしいか店員さんの説明も丁寧ですし 送ってもらうと 野菜の調理のメモがついてきて親切です。 ※入り口の女性は 私ではありません。。。 ●魚屋さん● 京都の人は 白身の魚をこよなく愛する お公家さんの魚文化なのかなぁって思いますが、 はも あまだい タイ 白身好きですね。 はもが きれ〜いに 捌かれて 売られているのにもびっくり もうすぐ はもを氷鉢にのせて 梅だれで 食べたい季節になりますね。。 |
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今回の京都旅行の メインイベント 都をどり のチケットを手配してくださったのが このつる居のおかあさんでした。 舞妓さんを育てる名人として 有名な方。 舞妓さんはこのごろでは、日本全国から なりたい!!っという若いお嬢さんが 見えるのだそうですが。。 まずは、そのお嬢さんの親をご覧になるそうです。 それで おめがねにかなっても やっぱり修行してみて うまくいくとは 限らないとか。。 よかった うちは 息子だけで。。。 なんて違うか。。。 都をどりを見たあとに立ち寄った 祇園の昼間の顔と 京料理を堪能したあとに、つる居さんに立ち寄ったときの夜の祇園の顔 です 戦争のときにも爆撃にあわず (っというか アメリカも京都だけは 爆撃をしないようにしていたんですけどね) 残って 今も 生き残っている姿は やはり別世界 でした。。 コメディ の映画ですが、 今回の旅行の前に TSUTAYAで 友達に教えてもらい あわてて借りてみたけど オモシロかった♪♪です 気楽に 楽しみ 舞妓 芸鼓の 世界を知るには 楽しい映画でした。。 |

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春の桜はすでに散り、新緑の緑が目にしみる京都で都おどりを見てきました。 なかなかチケットが手に入らないということでしたが、とっていただき、しばし 京都の春のおどりの 世界を楽しみました。 おどりが始まる前には芸鼓さんと舞妓さんがお茶席で お点前をしてお抹茶を振舞ってくださったあとに おどりが始まります。 お点前をしている芸鼓さん 舞妓さんの源氏名が紹介されています。 想像以上に美しく 源氏物語の場面を描いたおどりの世界もなかなかでした。 総踊りのときの おそろいの衣装が ↓これです♪ 京都祇園の都をどりの指導をしている 井上先生という方は 以前 NHKテレビの「ようこそ先輩」っという番組でも 踊りのお稽古をつけているのを見たことがあります。 芸を仕込む人っというのはこういうこと !! の見本のような方だったことを 記憶しています。 都をどりは その井上先生の振り付けです。 この踊りの練習場でもあるところです。 舞妓さんは、髪も自分の髪で結い上げ かわいらしい 髪型で、 着物も 帯が下がって 初々しい。。 襟代えをして 修行のすえ 芸鼓さんになると かつらをかぶり、やはり 落ち着いた雰囲気ですね。 をどりは場面ごとにつながりはないのですが、 源氏物語の有名な場面が描かれていました。 高校のときに習った源氏物語が 想い出されました。 |
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