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			<title>社会の矛盾を追及していこう</title>
			<description>私は陽気な人間ですが、世の中の不正は憎む。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>社会の矛盾を追及していこう</title>
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			<description>私は陽気な人間ですが、世の中の不正は憎む。</description>
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			<title>今年こそ有言実行！　私の抱負</title>
			<description>&lt;div&gt;昨年までツアーで海外旅行を計画していた友人が昨年の暮れに他界しました。ツアー旅行は二人一組なので、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これからはツアー旅行が出来なくなり残念でなりません。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/32190662.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 08:28:08 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>総裁候補は多ければ良いというものではない</title>
			<description>　福田首相が突然の辞任。言い訳がましく辞任の理由を述べていた。何もかも承知の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上で首相の座を引き継いだのに、なんともみっともない辞任内容であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中国新聞の記者から(総理の発言は他人事のように聞こえる)と指摘されると､むきに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なって切り返す大人気ない発言。総理期間中も泣き言ばかり言っている情けない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　首相であった．と言って、国民をパホーマンスだけで騙した小泉さんのような首相&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　も困るけど、将来日本を力強く引っ張っていく首相の実現を期待している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　福田総理の退陣に伴い７名の総裁候補が名乗りを挙げたが、誰も総理の器には見え&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ない。後の思惑だけが絡んだ総裁出馬のように思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それほど自由民主党には人材がいないのか。それならば速やかに衆議院を解散して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　民主党に政権を委ねたらどうだろうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/25491778.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 16:09:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>フィリピンの米不足は本当か？確かめに行って来ました</title>
			<description>　４月１９日から５月９日まで、フィリピンに行ってきました。渡比前の情報では&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フィリピンの米不足が日本のテレビでも報道されていたので、日本がかって経験&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　したことのある第一次オイルショック（１９７３～１９７４）当時のような状況&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　かと思いました。当時、何処の店でも砂糖、トイレットペーパー同様に国産米が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　店頭から消えて外米の輸入が始まり､店頭に外米が並ぶようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実際には米の不足は無かったのですが、噂とは怖いもので米不足の風評は日本中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　に広がりました。このことが頭にあったので、フィリピンの米不足も噂に過ぎな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いのではないのかと思っていました．かっては世界有数の米生産国が、今は世界&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最大の米輸入国となったフィリピン．米は本当に不足しているのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジョリビーなどのファミレスが客に半ライスを提供していると聞いて、深刻な米&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　不足を想像していました。ところがフィリピンに到着してみると､何処の店頭にも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米は豊富にあり、規制も無く販売がされていました。私が訪れた場所はマニラ首都&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　圏のカローカン市バグシランという田舎町ですが、町外れのサリサリストアにも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米は十分にありました。ただ、去年５月に訪れた時に見たような安い価格の米は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ありませんでした。昨年の米の店頭価格はバグシランの町で、安い順に１８ペソ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２０ペソ、２２ペソ、２４ペソ、２８ペソの価格だったように記憶しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところが今年の米の値段は、安い米でも昨年の高値の価格と同じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　安い順に表示すると、２８ペソ、３０ペソ、３１ペソ、３４ペソ、３９ペソの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　価格で、収入の少ないフィリピン人にとっては大変な負担のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本のテレビで報道されている安い政府米の販売に市民が並ぶ長蛇の列はバグ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シランのバランガイでも見られました。聞くところに依ると１家族３キロまでの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　限定販売で、余裕のある家庭には安い米チケット券は渡らないとのことでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私の嫁さんの家もリッチな家庭と見られ、チケットは貰えませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　因みに嫁さんの家では、米を購入する時は５０キロ詰めの袋で買っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨年までの値段はワンサック９００ペソでしたが、今年は１６００ペソとの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ことでした。フィリピンの米不足は米が無いのではなく、安い米が無いだけの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ことでした。フアーストフード、チエーン店でも半ライスなどということはあり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ませんでした。ガソリンも軒並み上昇していました。昨年はレギュラーガソリン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　が１リッター１８ペソ（日本円４５円）だったのが、今年は４９．５０ペソ　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　（日本円１２３円）でした。日本とフィリピンの経済を考えたら大変なこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/23723915.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 May 2008 17:39:00 +0900</pubDate>
			<category>出品</category>
		</item>
		<item>
			<title>全国ブログ愛好者の皆さん!</title>
			<description>　　　今宵は楽しいクリスマス.イブを!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
      そして明日は素晴らしいクリスマスを!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　更に２００８年は皆の夢がかなう年でありますように!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　お笑いでも｢そんなの関係ねえ｣が流行る１年では困ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　全国の皆さんにメリークリスマス!(*^_^*)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/19743171.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 13:16:55 +0900</pubDate>
			<category>千葉県</category>
		</item>
		<item>
			<title>自民党よ！予算委員会の主旨に徹せよ</title>
			<description>　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　予算委員会の本旨は内閣総理大臣の所信表明演説に対して、本会議場で細かい質疑応答のできない部分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　を補うために開かれるもので、特に野党にとっては国民に自党の政策を最大にアピールできる正念場で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もある。予算委員会の各党に振り当てられた質問時間は議席獲得数に比例するので、当然自民党が持ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　時間が一番長くなる。自民党の質問は自民党を擁護する質問ばかりで、予算委員会の質疑とはほど遠い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もので、特に元官房長官の細田博之氏の質疑に至っては質問の体をなさないもので、自己陶酔に浸り、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　くだらない薀蓄を述べるだけの支離滅裂な内容に乏しいものであった。こんな独りよがりの質問らしか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　らぬ代表質問者なら質問に立つべきではない。質問は厳しく政府の不明を正し、考えを聞くのが予算委&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　員会の本質であろう。意味不明のくだらない自民党の質問はやめて、日本共産党、社民党等に持ち時間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　を増やしてやるべきである。私は学会員ではありませんが、与党でも公明党のような国民生活に密着し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　た考えを持っている政党もある。本日の予算委員会を見ての感想である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/17608699.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Oct 2007 15:32:05 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>総理大臣の器</title>
			<description>　　７月１０日の報道ステーション（朝日テレビ）に安倍総理が出演し,古館伊知郎から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　厳しい政治姿勢を糾弾された。冒頭から古館伊知郎の鋭い質問に安倍総理は終始劣勢&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　で意味不明の支離滅裂な応答が多く,核心になると問題をぼやかすことに腐心してい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　た。しかし、得意な分野になると饒舌で聞かれもしないことを自慢する鼻持ちなら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　ない総理であった｡久間元防衛大臣の発言問題、松岡元農水相の事務所費問題、赤城&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　農水相の事務所費問題等についての発言は、どれをとっても一国の総理の発言とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　思えない寂しく貧しい発言であった。古舘伊知郎に久間元防衛相の辞任に対して、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　「よかったか、どうか｣と聞かれても、原子力の利用は、どうのう、こうのう、と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　核心部分をはぐらかしてしまう｡とくに、政治と金の話になると、今国会で成立した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　事務所費５万円以上の領収書添付義務を誇らしげに語り、庶民感覚からずれた安倍&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　総理の発言には失望を感じた。わざわざテレビに出て話すことではない内容で、この&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　人には一国を任せられないと痛感した。どの候補者も議員になれば、自分たちの都合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　だけを考える信用のできない人達である。よく考えて投票しましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/14163992.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 19:40:53 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>国会議員よ原点に帰れ（何を考えている国民新党）</title>
			<description>　参議院議員の選挙も当初７月２２日だったものが政治家の都合で７月２９日に日延べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　になった。選挙まじかになると、いろいろな候補者が取り沙汰されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その中でも、国民新党の擁立候補には唖然とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ペルー政府から殺人と公金横領の罪で手配されている容疑者を、知名度が高いからと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　言って立法府の議員に推薦する無神経。何を考えているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、チリに拘束されている人間が、有権者の前で政治心情も語れずに立候補を表明&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　するなんて思い上がりも甚だしい。国政選挙を、これだけ低レベルに考えている国民&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新党に反省を促したい。がむしゃらに数の論理で選挙をするなら、参議院などは廃止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　して、小さな政府に相応しく日本憲法を変えてでも議員をリストラすべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今までにも、国民の負託を受けながら途中で議員を辞職したタレントがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国民の負担が一人当たり年間一億円も掛かる議員経費を、有名人、タレントで集票役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　に利用するのは、もうやめたらどうかと慷慨するものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/13603210.html</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 12:55:12 +0900</pubDate>
			<category>選挙</category>
		</item>
		<item>
			<title>なんとも物騒なフィリピンの選挙</title>
			<description>　　ゴールデンウイーク前の４月１９日から５月９日までの２１日間、NOビザで行ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　最長滞在期間を利用して、フィリピンに行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　フィリピンは中間選挙の真っ最中で、選挙カーから流れる騒々しい音に毎日悩まさ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　れました。フィリピンの選挙活動は一風変わっていて、選挙カーの側面と後方を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　候補者の特大パネル顔写真で囲み、音楽をボリユームいっぱいに上げて走っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　だけの運動で、日本のように候補者の名前を連呼することはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　曲目は勇ましい曲が中心で、日本のアニメソングも含まれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　時々、選挙カーは人込みを発見すると停車して、運動員がスネアードラムを打ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　鳴らしながら練り歩きます。その後を住民がぞろぞろと列をつくり、プレゼントの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　要求をします。フィリピンでは金銭の授受は法に触れますが、物品の提供は法に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　触れないようです。子供たちがいれば、バスケットのボウルをプレゼントしたり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　貧しい家庭には米をプレゼントしたりしています。今回の中間選挙は,上院（定数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　２４）の半数と、下院選挙区（同２００）と、下院比例代表制（当選者数は変動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　の議員、地方自治体首長、地方議会議員を選出する選挙で、各地の選挙戦は熾烈&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　を極め、敵対する運動員同士の殺人事件も珍しくありません。選挙期間中に２００&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　件以上の殺人事件が発生したといわれています。ポスターの掲示は無差別に貼って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　あり,電線などもポスターの重みで垂れ下がり,危険な状態でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　また、ポスターには投票日､投票場所も書いてありません．選挙の運動期間は２ヶ月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　と長く、途中でだれないのが不思議なくらいです。開票は５月１４日に行われたが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　各地で不正疑惑が浮上、未だに結果が判明しない状態が続いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/12393997.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 15:40:42 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>明日フィリピンに行きます</title>
			<description>　　　明日成田からフィリピンに旅立ちます。一年ぶりですが、今年の比国はどうなっているだろう。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　日本では一年もたてば街の様子も一変しますが、いつ行っても変わり映えがしないのは何故&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　でしょうか。変わった点といえば、ケソン周辺で道路を清掃する人達が目立つようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ことぐらいでしょうか。美化運動には無頓着な国なのに、どういった心境の変化でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　比国も日本と同じで、今年は統一地方選挙が行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　比国の選挙は対立候補同士の殺人も起きる物騒な選挙です。今回もカローカン市に２０日間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　滞在するので、帰国したら選挙のことも含めてブログで紹介したいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/9684149.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Apr 2007 17:57:03 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>誰も言わない国会議員と国民の格差</title>
			<description>　　　　　　　　『国民の過半数は年収２００万円以下の低所得者』&lt;br /&gt;
本会議の質問でも予算委員会の質問でも格差、格差と耳にタコができるほど同じフレーズを繰り返す野党．その野党の質問に対して馬耳東風のように耳も貸さなければ何の方針も示さない与党の閣僚。&lt;br /&gt;
いい加減こんな茶番はやめて、もっと格差の多い国会議員と国民の格差を取り上げる国会議員が出現しないのか。声を大にして言いたい。分かったように格差社会を口にするなら国会議員も国民と同じ痛みを共有してこそ国民の代表と言えるのではないのか。国土も人口もアメリカの半分にも満たない日本が、一人当たりの年間経費を１億円以上も掛かる国家議員をどうして多く必要とするのか。&lt;br /&gt;
地方議員も同様である。８００兆円もの財政赤字の建て直しを真剣に考えるなら、国民の福祉をきる前に、今の議員数（国会議員数アメリカ＝５３５人、日本＝７７２人）ヲ半数にして、議員が持つ数々の議員特権を廃止することが財政改革の一歩ではないのか。国民の政治不信を招いた責任は政治家にもあることを忘れてはならない。日本国民の多くは政治詐欺の被害者だと言う人も少なくない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kurorika10/7745689.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 09:48:45 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
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