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4/4 ピアノ調律の日 社団法人・日本ピアノ調律師協会が1994年(平成6年)に制定。Aprilの頭文字が調律の基準音A(ラの音)と同じで、周波数が440ヘルツであることから。 東証1部の売買代金は1兆5663億円と今年最低となり、出来高は17億44万株と今年2番目の低水準。騰落銘柄数は値上がり769銘柄、値下がり890銘柄、変わらず142銘柄。 ◇今日の主な予定 日銀・異次元緩和から1年 決算 不二越、パソナ、暁飯島、ジェイコムHD、エスプール、アダストリアH、トシンG、ヴィレッジV、あさひ、バイク王、大有機、川口化、LCAHD、三協立山、ユニオンツール、岡野バル、ジンズメイト、ティムコ、ハイデ日高、三光合成、オンワードHD、ワキタ、ヤマトインタ、タカキュー、トーセイ、AIT、セキド、アオキスーパー 海外 独2月製造業受注(19:00) 米3月雇用統計(21:30) カナダ3月失業率(21:30) 休場:台湾 ◆シカゴ日経平均先物 15075<円建て>(高値は15180円、安値は14995円) 大証終値比 -5 ◆NY原油先物(WTI)(終値) 1バレル=100.29 +0.67 ◆NY金先物 1284.6 -6.2 ◆CRB指数 303.10 +1.803 ◆バルチック海運指数(BDI) 1235ポイント(−38ポイント) 8日続落 ◆ドル/円 103円台後半(7:30頃) ユーロ/円 142円台半ば ◆Dow 16572.55 -0.45 Nasdaq 4237.74 -38.72 S&P 500 1888.77 -2.13 景気の回復期待を背景にダウは連日で取引時間中に過去最高値を上回る場面をみせた。しかし、足元で相場の上昇基調が強まったため短期的な過熱感に対する警戒感から目先の利益を確定する目的の売りが出た。3月の米雇用統計の発表を4日に控え、積極的な売買を見送るムードもあった。 業種別S&P500種指数では全10種のうち、「IT(情報技術)」や「一般消費財・サービス」など4業種が下落。「電気通信サービス」や「エネルギー」など6業種が上昇した 日本株の米預託証券(ADR)は売り優勢 。アドテストや野村が下落。NTTやソニーも下げた。オリックスや三井住友FGも安い。一方、NTTドコモやホンダが上げた。 このブログの情報の内容は保証するものではありません。この情報によって生じたいかなる損害について 一切の責任を負いかねますので御了承ください。
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