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4/7 「メートル」誕生(1795) 東証1部の出来高は17億7871万株、売買代金は1兆6658億円と低水準にとどまった。騰落銘柄数は値上がり216銘柄、値下がり1513銘柄、変わらず72銘柄。 ◇主な自社株買い銘柄 ユニオンツール6278.T―50万株(2.52%)・15億円、4月7日−9月30日 (株数・金額は上限、カッコ内は発行株式総数に対する割合) ◇今日の主な予定 3月外貨準備高(8:50) 2月景気動向指数(14:00) 日銀金融政策決定会合(〜8日) 決算 イズミ、サンエー、シーヴイエス、サーラ、カルラ、ワンダーCO.、メディ一光、フェリシモ、創通、TONE、瑞 光、技研製、新星堂、シグマ光機、カスミ、UCS、ジュンテント 海外 日豪首脳会談 台湾3月消費者物価(9:30) 独2月鉱工業生産(15:00) 台湾3月貿易収支(17:00) 米2月消費者信用残高(8日4:00) インド総選挙開始(5/12まで9回に分けて実施) 休場:中国、タイ ◆シカゴ日経平均先物 14875<円建て>(高値は15170円、安値は14815円) 大証終値比 -205 ◆NY原油先物(WTI)(終値) 1バレル=101.14 +0.85 ◆NY金先物 1303.5 +18.9 ◆CRB指数 304.84 +1.736 ◆バルチック海運指数(BDI) 1205ポイント(−30ポイント) 9日続落 ◆ドル/円 103円台前半(7:30頃) ユーロ/円 141円台半ば ◆Dow 16412.71 -159.84 Nasdaq 4127.73 -110.01 S&P 500 1865.09 -23.68 IT(情報技術)やバイオ製薬関連株の一角に利益確定目的の売りが膨らみ、投資家心理が悪化。幅広い銘柄に売りが波及し、午後から下げ幅を広げた。朝方発表の3月の米雇用統計を巡り、株式市場では雇用回復を示す内容との受け止めが目立った。ダウ平均は昨年末に付けた過去最高値を上回る場面があったが、買いの勢いが続かなかった。 業種別S&P500種指数では全10種のうち、「公益事業」を除く9種が下落。「IT」や「一般消費財・サービス」、「ヘルスケア」の値下がりが目立った。 日本株の米預託証券(ADR)は売り優勢 。日電産や自動車のトヨタやホンダが下落した。一方、アドテストが上昇した。 このブログの情報の内容は保証するものではありません。この情報によって生じたいかなる損害について 一切の責任を負いかねますので御了承ください。
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