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4/28 株式市場 東証1部の出来高は17億4573万株、売買代金は1兆6371億円。騰落銘柄数は値上がり447銘柄、値下がり1263銘柄、変わらず98銘柄。 ◇主な自社株買い銘柄 NTTドコモ9437―3億2000万株(7.72%)・5000億円、4月26日−15年3月31日 三井造船7003―2000万株(2.4%)・40億円、4月28日−9月22日 キッコーマン2801―600万株(2.99%)・100億円、4月28日−8月29日 エス・エム・エス2175―21万株(1.0%)・4億6200万円、4月28日−9月末日 (株数・金額は上限、カッコ内は発行株式総数に対する割合) ◇今日の主な予定 3月商業販売統計(8:50) 決算 12:00――日本取引所(8697)、丸八証券(8700) 13:00――いちよし(8624) 13:10――丸三(8613) 13:15――積水化(4204)、三菱電(6503) 13:20――水戸(8622)・13:40――東洋(8614) 14:00――東ガス(9531)・14:50――岩井コスモ(8707) 15:00――NEC(6701)、TDK(6762) 15:30――藍沢(8708) 16:00――OLC(4661)、京セラ(6971)、沢田HD(8699)、中部電(9502) 16:30――パナソニック(6752)、東エレク(8035) 海外 メキシコ3月貿易収支(22:00) 米3月中古住宅販売仮契約(23:00) 米4月ダラス連銀製造業活動(23:30) 米決算:コーニング 休場:南ア ◆シカゴ日経平均先物 14325<円建て>(高値は14570円、安値は14260円) 大証終値比 -135 ◆NY原油先物(WTI)(終値) 1バレル=100.6 -1.34 ◆NY金先物 1300.8 +10.2 ◆CRB指数 310.69 -1.502 ◆バルチック海運指数(BDI) 967ポイント(+5ポイント) 4日続伸 ◆ドル/円 102円台前半(7:30頃) ユーロ/円 141円台前半 ◆Dow 16361.46 -140.19 Nasdaq 4075.56 -72.78 S&P 500 1863.4 -15.21 ウクライナ情勢に目立った進展は無いものの緊迫感は依然として高いまま。週末中の事態悪化を警戒し持ち高を整理する売りが優勢となり株価指数を押し下げた。 業種別S&P500種指数では全10種のうち、8業種が下落した。「一般消費財・サービス」や「IT(情報技術)」の下げが目立ち、「生活必需品」と「公益事業」が上げた。 日本株の米預託証券(ADR)は下げ銘柄多い。アドテストやソニーが下落。ホンダも下げた。一方、NTTドコモが上げた。 このブログの情報の内容は保証するものではありません。この情報によって生じたいかなる損害について 一切の責任を負いかねますので御了承ください。
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本日の株式市場
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4/16 大志を抱く日 1877年(明治10年)のこの日、札幌農学校に赴任していた「青年よ大志を抱け。」の言葉で知られるウィリアム・S・クラーク博士がアメリカへ帰国した。 東証1部の出来高は20億5700万株、売買代金は1兆9247億円。騰落銘柄数は値上がり1729銘柄、値下がり49銘柄、変わらず24銘柄。 ◇今日の主な予定 2月鉱工業生産(確報)・稼働率指数(13:30) 黒田日銀総裁が信託大会で挨拶 決算 Y’S 海外 中国3月都市部固定資産投資・小売売上高・鉱工業生産(11:00) 中国1-3月期GDP(11:00) 英3月失業率(17:30) ユーロ圏3月消費者物価確報値(18:00) 南ア2月小売売上高(20:00) 米3月住宅着工件数・建設許可件数(21:30) 米3月鉱工業生産・設備稼働率(22:15) カナダ中銀政策金利発表(23:00) ベージュブック 海外決算 バンク・オブ・アメリカ、アメリカン・エキスプレス、サンディスク、グーグル、IBM ◆シカゴ日経平均先物 14110<円建て>(高値は14140円、安値は13900円) 大証終値比 +80 ◆NY原油先物(WTI)(終値) 1バレル=103.75 -0.30 ◆NY金先物 1300.3 -27.2 ◆CRB指数 309.24 -1.852 ◆バルチック海運指数(BDI) 970ポイント(−19ポイント) 16日続落 ◆ドル/円 101円台後半(7:30頃) ユーロ/円 140円台後半 ◆Dow 16262.56 +89.32 Nasdaq 4034.16 +11.47 S&P 500 1842.98 +12.37 ハイテク株やバイオ関連株の一角が上げて終え、相場全体を押し上げた。朝方に四半期決算を発表した飲料のコカ・コーラ、医薬品のジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)などの上昇もダウ平均を支えた。日中の相場は荒い値動きとなった。ハイテク株への利益確定売りが広がり、ウクライナ情勢への懸念が強まった場面では、ダウ平均は110ドルまで下げ幅を広げた。 業種別S&P500種指数では全10種のうち、「公益事業」や「エネルギー」など全10業種が上昇した。 日本株の米預託証券(ADR)は売り優勢。オリックスとキヤノンが下落。トヨタとホンダも下げた。一方、NTTや京セラが上昇した。 このブログの情報の内容は保証するものではありません。この情報によって生じたいかなる損害について 一切の責任を負いかねますので御了承ください。
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4/15 満月 望。月と太陽の黄経差が180°となる日。天文学的満月。旧暦の十五夜とは一致しないことが多い。 東京ディズニーランド開園の日 1983年(昭和58年)のこの日、千葉県浦安市に東京ディズニーランドが開園。 ☆日経平均株価 1万3996円81銭 前日比86円65銭高 東証1部の出来高は17億4982万株、売買代金は1兆5682億円。騰落銘柄数は値上がり946銘柄、値下がり676銘柄、変わらず181銘柄。 ◇主な自社株買い銘柄 東宝9602―100万株(0.54%)・30億円、4月15日−15年1月10日 (株数・金額は上限、カッコ内は発行株式総数に対する割合) ◇今日の主な予定 3月首都圏新規マンション発売(13:00) 5年国債入札 決算 ピックルス、ブロンコB、GLP、NMF、レイ、トーヨーアサノ、日置電 海外 豪中銀の理事会議事録(10:30) シンガポール2月小売売上高(14:00) インド3月卸売物価(15:30) トルコ1月失業率(16:00) 英3月消費者物価(17:30) ユーロ圏2月貿易収支(18:00) 独4月ZEW景況感指数(18:00) ブラジル2月小売売上高(21:00) 米3月消費者物価・4月NY連銀製造業景気指数(21:30) 米2月対米証券投資(22:00) 米4月NAHB住宅市場指数(23:00) ロシア3月鉱工業生産(〜16日) 海外決算 ジョンソン・エンド・ジョンソン、コカ・コーラ、インテル、ヤフー ◆シカゴ日経平均先物 14090<円建て>(高値は14150円、安値は13830円) 大証終値比 +140 ◆NY原油先物(WTI)(終値) 1バレル=104.05 +0.31 ◆NY金先物 1327.5 +8.5 ◆CRB指数 311.09 +1.705 ◆バルチック海運指数(BDI) 989ポイント(−13ポイント) 15日続落 ◆ドル/円 101円台後半(7:30頃) ユーロ/円 140円台後半 ◆Dow 16173.24 +146.49 Nasdaq 4022.69 +22.96 S&P 500 1830.61 +14.92 ダウが3営業日ぶりに反発。前週末までの下落で心理的な節目である1万6000ドル近辺へ水準を切り下げ、目先の売りが一巡したとの見方が浮上。3月の米小売売上高が良好な結果となったことも手伝い、短期的な戻りを期待する買いが入った。金融大手シティグループが発表した2014年1〜3月期決算で、純利益が前年同期比4%増えた。市場予想も上回り、同社株は大幅上昇。投資家心理の改善に寄与した。 業種別S&P500種指数では全10種のうち、全10業種が上昇した。「エネルギー」や「IT」の値上がりが目立った。 日本株の米預託証券(ADR)は全面高。三菱UFJや日電産、トヨタがそれぞれ2%超上昇。三井住友FGやNTTドコモ、NTTも買われた。 このブログの情報の内容は保証するものではありません。この情報によって生じたいかなる損害について 一切の責任を負いかねますので御了承ください。
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4/12 フレンドリーデー 株式会社スーパープランニングが2000(平成12)年11月に制定。 「友達ってよ(4)い(1)よ(4)ね」の語呂合せ。 自分にとって大切な友達と友情を確認しあう日。 東証1部の出来高は17億2881万株、売買代金は1兆6099億円と前週7日以来となる1兆6000億円台と低調。騰落銘柄数は値上がり683銘柄、値下がり944銘柄、変わらず176銘柄。 ◇今日の主な予定 決算 SFOODS、ドトル日レス、ウエルシアHD、4℃HD、アデランス、松屋、フジ、R−リテールファ、松竹、東宝、サンヨーナゴヤ、ウエストHD、タマホーム、キャンドゥ、ファーマライズ、ライフフーズ、サムティ、TSIHD、モバクリ、協立情報、ケイブ、アクロディア、北興化、ベクトル、キャリアリンク、古野電、ユーシン、佐鳥電機、パスポート、サマンサJP、井筒屋、大庄など 海外 シンガポール1-3月期GDP(9:00) シンガポール金融通貨政策 ユーロ圏2月鉱工業生産(18:00) 米3月小売売上高(21:30) 米2月企業在庫(23:00) 休場:タイ、インド 海外決算 シティグループ ◆シカゴ日経平均先物 13900<円建て>(高値は14085円、安値は13845円) 大証終値比 -160 ◆NY原油先物(WTI)(終値) 1バレル=103.74 +0.34 ◆NY金先物 1319 -1.5 ◆CRB指数 309.39 -0.801 ◆バルチック海運指数(BDI) 1002ポイント(−27ポイント) 14日続落 ◆ドル/円 101円台半ば(7:30頃) ユーロ/円 140円台半ば ◆Dow 16026.75 -143.47 Nasdaq 3999.73 -54.37 S&P 500 1815.69 -17.39 ダウが続落。2月12日以来、約2カ月ぶりの安値。週間ベースでは385ドル安となり、4週ぶりの下落となった。新規の売り材料は見あたらなかった。前日に利益成長への期待が高く前年まで株価の上昇が目立っていた一部のインターネットやバイオ製薬関連株への売りがこの日も続いた。下げ止まる気配に乏しく買いを見送るムードが強まった。金融大手の決算が市場の失望を招いたことも指数を押し下げた。 業種別S&P500種指数では全10種のうち、全10業種が下落。「一般消費財・サービス」や「素材」の下げが目立った。 日本株の米預託証券(ADR)は高安まちまち 。NTTドコモや日電産、野村、三菱UFJが下落。半面、トヨタやソニー、ホンダ、キヤノンが上昇した。 このブログの情報の内容は保証するものではありません。この情報によって生じたいかなる損害について 一切の責任を負いかねますので御了承ください。
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4/11 株式市場つぶやき強弱材料&今日の株価材料注目スケジュールスクランブル ◇主な自社株買い銘柄 チヨダ8185―50万株(1.27%)・10億円、4月14日−5月23日 大日本コン9797―35万株(4.6%)・1億円、4月11日−9月10日 (株数・金額は上限、カッコ内は発行株式総数に対する割合) ◇今日の主な予定 3月10・11日開催の日銀金融政策決定会合議事要旨 3月国内企業物価指数(8:50) 3月マネーストック(8:50) 30年国債入札 オプションSQ 決算 コスモス薬品、進和、サカタのタネ、鉄人化、ワッツ、ハローズ、ハブ、JIN、ビックカメラ、ダイヤD、ANAP、ファンドクリG、クリレスHD、レナウン、ネオス、IGポート、メディ工房、システムインテ、ダイト、マルゼン、ローツェ、前沢工、コーナン商事、ガリバー、丸久、マルエツ、島忠、ライフコーポ、リンガハット、オリックスJRE、BS11、歌舞伎、CSP、リーバイス、吉野家HD、プレナス、アークスなど 海外 中国3月生産者物価(10:30) 中国3月消費者物価(10:30) トルコ2月経常収支(16:00) インド2月鉱工業生産(21:00) 米3月卸売物価(21:30) メキシコ2月鉱工業生産(22:00) 米4月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(22:55) 露2月貿易収支 G20財務相・中銀総裁会議(ワシントン) 世界銀行・IMF春季会合(〜13日ワシントン) ◆シカゴ日経平均先物 14030<円建て>(高値は14535円、安値は13970円) 大証終値比 -260 ◆NY原油先物(WTI)(終値) 1バレル=103.4 -0.20 ◆NY金先物 1320.5 +14.6 ◆CRB指数 310.19 +0.667 ◆バルチック海運指数(BDI) 1029ポイント(−32ポイント) 13日続落 ◆ドル/円 101円台半ば(7:30頃) ユーロ/円 140円台後半 ◆Dow 16170.22 -266.96 Nasdaq 4054.11 -129.79 S&P 500 1833.08 -39.10 3営業日ぶりに大幅に反落。ダウ均は3月14日以来、約1カ月ぶりの安値。IT(情報技術)株の一角であるインターネットや、バイオ医薬品関連株への売りが強まり、投資家心理が急速に冷え込んだ。米主要企業の四半期決算への警戒感も再び意識され、金融株など幅広い銘柄にも売りが広がった。 業種別S&P500種指数では全10種のうち、、「ヘルスケア」や「IT(情報技術)」、「一般消費財・サービス」と全10業種が下落した。 日本株の米預託証券(ADR)はほぼ全面安 。アドテストやトヨタ、ソニーが下落。京セラや三井住友FG、三菱UFJも下げた。一方、NTTドコモは小高く終えた。 このブログの情報の内容は保証するものではありません。この情報によって生じたいかなる損害について 一切の責任を負いかねますので御了承ください。
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